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弊協会の活動に関する詳細内容およびお問い合わせについては、当協会の事務局までメールでお問い合わせください。
活動報告:0220−2011年6月22日(木)
2011年6月21日(火)、6月22日(水)
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項目 |
各回の内容 学習課題(予習・復習) |
| 演習 | −トライアル・プレゼンテーションの実施 課題テーマに基づいて、各自がプレゼンテーションにトライし、フィードバックを受ける
− 復習:フィードバックのまとめ |
| 講義と討議 | −プレゼンテーションの基本構造 伝達の方法・内容・目的 − 予習:課題テーマの仮設定 |
| 講義と討議 | −プレゼンテーションの戦略立案 3P分析(聴き手分析、目的・目標分析、場所・環境分析)
− 復習:3P分析の実施 |
| 講義と討議 | −情報収集、情報分析、意見の組み立て プレゼンテーションのテーマ設定、情報収集・分析、論理的に意見を組み立てる方法
− 復習/予習:情報収集・分析、意見の抽出 |
| 講義と討議 | −シナリオの構築とアウトライン 3部構成シナリオの構築方法 − 復習:シナリオの作成 |
| 演習 | −シナリオ構築 3部構成シナリオの作成とシナリオ分析 − 復習:シナリオの修正 |
| 演習 | −アウトライン アウトラインに基づくショート・プレゼンテーションの実施とフィードバック
− 復習:フィードバックのまとめ |
| 講義と討議 | −デリバリー技術 言語と非言語による伝達とビジュアル・プレゼンテーション − 予習:デリバリーの準備 |
| 演習 | −リハーサル ファイナル・プレゼンテーションのリハーサル − 予習:ファイナル・プレゼンテーションの準備 |
| 演習 | −ファイナル・プレゼンテーションの実施 課題テーマに基づいて、各自がプレゼンテーションを行い、フィードバックを受ける
− 復習:課題レポートの作成 ※3級プレゼンテーション検定試験の受験 |
活動報告:0198−2010年10月3日(日)
2010年10月3日(日)
スキルアップ講座
「論理的シナリオ構築演習」を実施しました
2010年10月3日(日)、「論理的シナリオ構築演習」のスキルアップ講座を実施しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的/ねらい
(1)プレゼンテーションのシナリオ力を身につける
(2) 論理的シナリオの構築方法を獲得する
2.
進行要領と内容
演習を通して次の3つのスキルを向上させる。
(1)聴き手分析力(聴き手の利益を分析するスキル)
(2)シナリオ構築力(3部構成を組み立てるスキル)
(3)論理力(内容を論理的に組み立てるスキル)
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活動報告:0197−2010年10月1日(金)
2010年10月1日(金)
帝京短期大学において
プレゼンテーション技術を講義しました
2010年10月1日(金)、帝京短期大学にてプレゼンテーション技術を講義しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
授業におけるプレゼンテーション力(文書/口頭)の基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
プレゼンテーション力の重要性を認識し、自らの意見を論理的に組み立てて表現する力
(ねらい) を獲得する
3.内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーションの戦略
(3)わかりやすいシナリオ構築の基本
(4)効果的で効率的な伝達技術
4.進行形式
講義と討議、ミニ演習
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活動報告:0196−2010年9月21日(火)
2010年9月21日(火)〜22日(水)
鹿屋体育大学において
プレゼンテーション入門講座を実施しました
2010年9月21日(火)〜22日(水)の2日間、鹿屋体育大学において、プレゼンテーション入門講座を実施しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
就職活動におけるプレゼンテーション力の基本的考え方を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の基本を体験する
3.内容
(1)伝える目的とそれを達成する順序
(2)相手の興味を惹くシナリオの組み立て方
(3)効果的で効率的な話し方
4.進行要領
日時 |
プログラム項目 |
プログラム内容 |
| 9月21日 (午後) |
オーバービュー 演習(ミニ・ワーク) |
-
実施の背景・目的、講師紹介(主催者) - 実施目標と内容、進行確認(講師)) - 想定状況における個人プレゼンの実施 |
| 9月22日 (午前) |
講義と討議 演習(ミニ・ワーク) |
- 伝える目的とそれを達成する順序 - 相手の興味を惹くシナリオの組み立て方 - シナリオ作成 |
| 昼 食 | ||
| 9月22日 (午後) |
講義と討議 演習(ミニ・ワーク) まとめ |
- 効果的で効率的な話し方 - 個人プレゼンテーションの実施 - フィードバックとグループ・ディスカッション - 総評と今後の課題 |
活動報告:0195−2010年9月13日(月)
2010年9月7日(火)、8日(水)、9日(木)、10日(金)
弘前大学大学院理工学研究科において
プレゼンテーション技法を講義しました
2010年9月7日(火)〜10日(金)の4日間、弘前大学大学院理工学研究科において、プレゼンテーション技法を講義しました。
1.授業の概要
−講義と討議、演習、実技、討議などを通して、プレゼンテーションの基本的な理論と技術を身につける。
−開催時期:
博士前期課程1年、前期(夏期休暇中の集中講義)
2.学習の到達目標
−テーマ:プレゼンテーションの基本的な理論と技術
−到達目標:プレゼンテーションの準備から実行までの理論と技術を習得し、分かりやすく信頼性の高いプレゼンテーションをおこなう能力を養成する。


3.授業計画
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回
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内容
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1 |
授業の目的・目標・内容説明、 実技−トライアル・プレゼンテーション(1) 課題に対するプレゼンテーションの実施とフィードバック |
2 |
講義と討議(1)、プレゼンテーションの全体構造 (伝える目的、内容、方法) |
3 |
講義と討議(2)、プレゼンテーションの戦略立案 (聴き手分析、目的・目標分析、場所・環境分析) |
4 |
演習(1)、プレゼンテーションの戦略立案 |
5 |
講義と討議(3)、プレゼンテーションの3部構成シナリオ |
6 |
講義と討議(4)、プレゼンテーションのアウトライン |
7 |
演習(2)、3部構成の組み立て、シナリオの評価・検証 |
8 |
講義と討議(5)、ビジュアル・プレゼンテーション技法T 課題の説明 (第12〜14回の実技:プレゼンテーションの実施に向けての準備) |
9 |
討議(1)、課題の評価と検証 |
10 |
講義と討議(6)、デリバリー技術 |
11 |
講義と討議(7)、質疑応答技術 |
12 |
実技(1)−プレゼンテーション・リハーサル プレゼンテーションの繰り返し練習(1) |
13 |
実技(2)−プレゼンテーション・リハーサル プレゼンテーションの繰り返し練習(2) |
14 |
実技(3)−ファイナル・プレゼンテーションの実施 (コンペティション形式) 課題に基づくプレゼンテーションの実施とフィードバック |
15 |
討議、ファイナル・プレゼンテーションの評価と検証 |
4.教科書・参考書
−『「新版」パーフェクト・プレゼンテーション』八幡紕芦史著、生産性出版
−『プレゼン・バイブル』八幡紕芦史著、ソフトバンククリエイティブ
活動報告:0194−2010年9月13日(月)
2010年9月6日(月)
敦賀セメント株式会社においてプレゼン基礎講座を開催
2010年9月6日(月)、敦賀セメント株式会社の部内教育において、プレゼン基礎講座を開催しました。プログラムの概要は下記の通りです。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、今後、プレゼンテーションをおこなう際に必要な準備の仕方を身につける
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を知る
(2) プレゼンテーションの戦略を立てる
(3) シナリオ構築の基本を学ぶ
4.進行形式
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)
活動報告:0193−2010年9月13日(月)
2010年8月17日(火)、18日(水)、19日(木)
『丸の内キッズフェスタ2010』に
プレゼン・キッズ特派員とプレゼン・ゲームを出展
子供の伝える力を伸ばす活動の一環として、国際プレゼンテーション協会は、『丸の内キッズフェスタ2010』に2種類のイベントを出展し、「感動を伝えよう−プレゼンキッズ特派員」と「楽しく遊びながら学べる−プレゼン・ゲーム」を開催しました。協会会員、ボランティア、一般の方々のご尽力により成功裏に終了しました。みなさんのご協力、ありがとうございました。


1.プレゼン・キッズ特派員
子供たちが丸の内キッズフェスタ2010で体験した感動を自分の目線で表現しました。
子供たちはイベントの特派員となって取材、デジタルカメラで記録・編集しました。そして、1枚の写真と見たこと思ったことを聴衆に自分の言葉でプレゼンテーションをしました。
付き添いや見学で来場された保護者の方々は、異口同音に子供たちのプレゼンテーションのできばえに感心し、また、子供の伝える力を伸ばす必要性を痛感されたようです。




2.プレゼン・ゲーム
参加した子供たちは、遊びながらプレゼン・ゲームを楽しみました。たくさんのカードの中から興味のあるテーマを選び、ボランティアの学生と話し合いながらシナリオを作成し、そして、聴き手の前で堂々とプレゼンテーションをしました。
また、プレゼンテーションの注意点をクリアした子供たちは、プレゼン・キッズのシールをご褒美としてもらい、楽しいひとときを過ごしました。




なお、このイベントの振り返りも兼ねた『子供プレゼン・フォーラム(仮称)』を開催する予定です。今回のイベントに参加された子供たちや保護者の方、また、一般の方も参加していただけます。詳細については協会事務局までお問い合わせください。
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活動報告:0192−2010年8月7日(土)
2010年8月6日(金)
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール
(文部科学省主催)の交流会で講演を実施
文部科学省主催の「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」の交流会において、プレゼンテーションの手法について講演を実施しました。


実施プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
効果的に伝えるための基本的考え方を学ぶ
2.目標
分かりやすく伝える“3つの注意点”を知る
3.内容
(1)伝える方法を考える
(2)伝える内容を決める
(3)伝える目的を明らかにする
4.進行
講義と討議
5.受講対象者
参加33校の生徒、教員
5.場所
大阪アカデミア
6.参考書籍

『「図解」自分の考えをしっかり伝える技術』
八幡紕芦史著、PHP研究所刊
---------受講後アンケート(主催者からのメール)-----------------------------
■講演U「プレゼンテーション手法について」は、今後、課題研究の発表をする上で、参考になったかどうか という設問に対し、72名(59.0%)が
「非常に参考になった」、46名(37.7%)が「参考になった」という回答でした。
■自由記述の意見として、以下のようなものがありました。
・自分の主張を伝えるだけでなく、相手のことを第一に考えることを学べた
・プレゼンテーション手法の講義を聞いて、自分達の課題研究にも役立てていきたいと思いました
・発表の仕方について具体的な話があり、色々な場面で役に立つと感じた
・勉強になったことは、プレゼンテーションのことと原子力のことで、知らなかったことが分かった
・プレゼンの講義はとても興味をひき、おもしろいもので、とても参考となり話し方の参考にもなりました
・プレゼンテーションの手法など、普通に高校生活を送っていたらできない貴重な経験ができました
・プレゼンテーションについて聞くのははじめてだったので興味がわいた
その他別途口頭で「八幡先生の本を読みたい」という声もありました。
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活動報告:0191−2010年8月7日(土)
2010年7月
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール
(文部科学省主催)の選定委員・審査員に選任されました
文部科学省主催の「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」において、脇谷聖美副理事長が選定委員・審査員に選任されました。
本課題研究コンクールは、高等学校及び高等専門学校の生徒を対象に、原子力を含めたエネルギーに関する課題研究をおこなう学校を募集し、活動の支援をおこない、成果の発表を実施する場を提供することで、原子力を含めたエネルギーに関する理解増進を図ることを目指します。
※(財)日本原子力文化振興財団:選定委員・審査員の依頼状より抜粋
なお、任期は平成22年5月より平成23年3月まで、参加校選定委員会、課題研究ニュース(一次審査)及び課題研究コンクール(全国大会)の審査、計3回を予定しています。
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活動報告:0190−2010年7月20日(火)
2010年7月17日(土)
大阪プレゼン塾がスタートしました
2010年7月17日(土)、大阪プレゼン塾がスタートしました。脇谷聖美副理事長を迎え、第1回例会を難波市民学習センターで実施しました。
開塾にあたって、脇谷聖美副理事長から「塾であって講座、セミナーではない。自分がどこかで勝負するための、挑戦するための練習の場にしてほしい」との挨拶、ならびに八幡紕芦史理事長の挨拶代読がありました。理事長からのメッセージは、「(1)プレステージ、社会的評価をされる塾であること、(2)塾生同士が互いに貢献し合う塾であること
(3)志を同じくする者が集まれる開かれた塾であること」との励ましをいただきました。
第1回例会の概要は下記の通りです。
1.塾の目的・目標の確認
(1)目的:大阪プレゼン塾の主旨およびその例会の内容や進め方を体感し理解する
(2)目標:プレゼン塾から自己のプレゼン技術の可能性を体感する
2. 3つの議論
「与えられたテーマに基づき自己紹介をおこなう」(3分間/人)
-テーマ:
(1)参加した動機
(2)自分自身の(プレゼンテーションの)課題
(3)実行してほしいフィードバックのあり方
自己紹介の中から次のような課題が抽出されました
-お客様とコミュニケーションすることが重要になっているが、上手にできないから
-自分の言いたい事がきちんと伝わらない。間違って伝わることもある
-
楽しく伝えたい
-
悪い部分を厳しく、細かく指摘してほしい
-
プレゼンの動画を見ながら指摘を受けたのが衝撃的
-
聴く人がいないと
上手くならないから
-
自分では見えない癖がある。論理の強引な飛躍がある
-
直球で指摘してほしい
-
仕事で話ができても、プライベートでは苦手なのでプレゼンを学びたい
-
自分にプレゼンの能力をつけて、自信をつけたい
-
落ち込みやすいので、できれば褒めてほしい。アガリ症
-
プレゼン能力を高めて仕事でいかしたい。とくに地域づくりを通じて意思疎通の重要性を感じて
いるから
-
自分と遠い(利害の対立する)相手とも渡り合えるプレゼンレベルになりたい
-
いろんな角度から何でも指摘してほしい
-
修理部門から研修に関わる部署に異動し、人前に出なくて済んでいたが、悔しいことがあってそれではよくないと思ったから
-
アガリ症で緊張すると頭が真っ白になる。それを克服したい
-
よかった点を褒めてほしい。自分に自信を持てないのが問題かな
3.フィードバック・ディスカッション
各自のプレゼン実践練習の後、アガることの状況分析と対処方法についてディスカッションをおこないました
4.大阪プレゼン塾の在り方
具体的な内容は2回目以降で話し合うこととし、ざっくばらんに次のような意見がでました。
-上手なプレゼンに触れたい
-各塾からのいい模範を見れる場にしたい
-1年目は地ならし期間として志のある人を集め、基盤を固めた方がいい
-2年目は大阪だけでなく対外的な活動を何か検討しよう
-目標を持とう。
例)雑誌投稿、ビジネスフェア、出版など
-塾生はプレ検3級をめざそう。インターネット受験ができる
-近い将来オープンキャンパスのような外に向けて発信しよう
5.次回以降の開催
-次回の開催は、8月28日(土) 18:00〜20:00
-次回以降の開催は、毎月第三土曜日 18:00〜20:00
以上
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活動報告:0189−2010年7月7日(水)
2010年6月11日(金)
ベルリンの国際会議で会員のプレゼンが高得点
2010年6月11日、協会正会員の田村吉宣氏がベルリン自動車塗装国際会議でおこなったプレゼンテーションに対して、会議主催者は非常に高い評価をしました。
田村氏は、前回のパリ国際会議での特別賞に続いての栄誉です。

-----田村吉宣氏のメールより----------------------------------------------
ベルリン会議は一昨年、聴講者として参加し、憧れの会議でした。そこへ
招待され、好評を博したというのは夢のような話です。 昨年のパリでの受賞がもたらしてくれたものです。
さて、6月11日に30分の講演を行ったベルリン自動車塗装国際会議よりプレゼンテーションの成績点が送られて来ました。最高の1点から最悪の6点までのアンケートにて講演全体と役に立ったかどうかの2つの評価を出しています。全体の平均点は2.29と2.53で、
好意的な評価になっていますが、ほとんどが2点か3点につけているといったところです。こうした中で私の評価は全体が1.67、役に立ったかが2.08で高い
評価を得ました。 特に1.67は多くの方が最高点の1点を入れてくれた
ということで、国際プレゼンテーション協会のプレゼン技法の有効性を示すものでもあります。
ベルリンは昨年のパリのように表彰をしない地味な学会ですので、この
高評価が最高の名誉ということになります。
パリ・ベルリンと世界の2大塗装国際会議を制覇出来た気分です。本当
にありがとうございました。
いすゞ自動車株式会社 (車両技術部) 塗装技術グループ
シニアスペシャリスト 田村吉宣(協会正会員)
※その後、田村会員からメールが届きました。
ベルリン会議からの嬉しい知らせです。 田村は2日間にわたるベルリン会議のベストスピーカーの座を獲得しました。 BMWとDURRのプレゼンが私に続いたようです。
すべて、協会のおかげ様です。
とり急ぎ、御礼まで。田村吉宣
※会議開催者から田村会員宛のメール(抜粋)
Dear Tamura-san,
I hope you are doing fine. Actually, you have been evaluated as the best
speaker of this conference! You really have a congenial style of presenting
your subject. Maybe this is Isuzu culture? Also close has been the BMW
lecture and the Durr lecture, also good marks.
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