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弊協会の活動に関する詳細内容およびお問い合わせについては、当協会の事務局までメールでお問い合わせください。
活動報告:0121−2009年6月19日
2009年6月19日(金)
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時間 |
形式 |
内容 |
| 17:00 17:20 17:30 19:50 |
開講挨拶 主催者挨拶 講義と討議 閉講挨拶 |
- 現状の課題共有(DVD放映) - 実施の目的、ねらい、受講への期待- 講師紹介 - 法廷プレゼンテーションの全体構造 - プレゼンテーションの戦略とシナリオ構築 - デリバリー技術の基本的な考え方 - 総評(講師より) - 受講成果の活用(主催者より) |
活動報告:0112−2009年5月8日
2009年3月14日(土)
第12回:IPSプレゼン・フォーラム
「ひと言で決めるプレゼンの技術」
2009年3月14日(土)、「ひと言で決めるプレゼンの技術〜サウンドバイトで説得する」をテーマに、第12回:IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


1.目的:
ひと言で決めるプレゼンの技術を学ぶ
2.ねらい:
相手を決断させる表現を身につける
3.内容と進行:
(1)講義と討議
−ひと言のインパクト−サウンドバイトのすすめ
−コンパクトな表現を身につける
(2)演習
活動報告:0111−2009年5月8日
2009年2月6日(金)
とこなめ焼協同組合青年部向け公開講座の開催
2009年2月6日(金)、とこなめ焼協同組合青年部向けの公開講座を開催しました。
1.目的/ねらい:
(1)プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
(2)今後、プレゼンテーションをおこなう際に必要な準備の仕方を身につける
2.内容:
(1) コミュニケーションの基本を学ぶ
(2) プレゼンテーションの戦略(3P分析)を立てる
(3) シナリオ作成の基本を学ぶ
3.進行要領:
講義と討議
活動報告:0110−2009年5月8日
2009年2月3日(火)〜4日(水)
流通経済大学、新松戸キャンパス
2009年2月3日(火)〜4日(水)、流通経済大学、新松戸キャンパスにおいて、課外講座の一環として、プレゼンテーション力養成講座(基礎編)を実施しました。
1.目的:
プレゼンテーション力の基本的理論(考え方)と技術(スキル)を学ぶ
2.目標(ねらい):
説得力のあるプレゼンテーション技術を身につける
3.内容:
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)戦略立案とシナリオ構築
(3)デリバリー技術
4.進行要領:
-個人プレゼンテーションの基本構造
-講義と討議
-個人演習
-ビデオ・フィードバック
活動報告:0109−2009年5月8日
2009年1月28日(水)
豊川市社会福祉協議会
とよかわボランティア・市民活動センター
2009年1月28日(水)、豊川市社会福祉協議会において、『「伝え方講座」〜届いていますか?あなたのメッセージ〜』をテーマにプレゼンテーションの講座を開催しました。


1.目的:
伝える力を向上する基本的なプレゼンテーション技術の理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい):
物事の上手な伝え方のコツを習得する
3.内容
(1)コミュニケーションの基本(伝える方法、内容、目的)
(2)話しの組み立て方(準備方法)
(3)効果的な伝達方法
4.進行形式
開始時刻 |
進行 |
内容 |
| 10:00 | 開講挨拶 | - 講座開催主旨、講師紹介- プログラムの目的、目標、内容、進行要領 |
| 10:10 | 講義と討議 | - コミュニケーションの基本- 話しの組み立て方 |
| 12:00 | 昼食休憩 | |
| 13:00 | 演習 | - 効果的な伝達方法- 伝えてみよう!あなたのメッセージ |
| 14:50 | 閉講挨拶 | - 今後の課題と能力向上へのアドバイス |
活動報告:0108−2009年5月8日
2008年12月18日(木)〜19日(金)
島根県立大学短期大学部:プレゼンテーション・セミナーの実施
2008年12月18日(木)〜19日(金)、島根県立大学短期大学部において、プレゼンテーション・セミナーを開催しました。




1.目的:
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい):
プレゼンテーション(2009年2月報告会)のテーマ決定とその内容構成(シナリオ)を設定する
3.内容:
(1) プレゼンテーションの基本構造と戦略の立て方
(2)プレゼンテーションのテーマ設定と調査方法
(3)シナリオの構築法
(4)デリバリー(伝達)技術とビジュアル化技術
4.進行形式 事前課題、講義と討議、チーム・ディスカッション、事後課題
1日目 |
2日目 |
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| 午前 | ■セミナー・オーバービュー - セミナーの目的、内容、 講師紹介 ■講義と討議(1) - 基本構造と戦略の立て方 - テーマ設定と調査方法 - シナリオの構築法 |
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| 午後 | ■チーム・ディスカッション(1) - プレゼンテーション・テーマの設定 *講師フィードバック ■講義と討議(2) - デリバリー技術とビジュアル化技術 |
■チーム・ディスカッション(2) - プレゼンテーション・テーマの決定 - 内容構成(シナリオ)の設定 *講師フィードバック ■まとめ - 報告会までの準備ステップ - 総評、今後の課題 |
活動報告:0107−2009年5月8日
2008年12月12日(金)
国立国会図書館
2008年12月12日(金)、国立国会図書館の職員を対象に「プレゼン入門」の講座を実施しました。
1.目的:
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい):
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、プレゼンテーションに関する共通 知識を獲得する。また、今後の能力向上へ動機づける
3.内容:
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーションの戦略立案
(3)シナリオ構築の基本
活動報告:0106−2009年5月8日
2008年12月10日(水)
弁護士のプレゼンテーション力評価(冒陳、尋問、弁論)
於:名古屋弁護士会
2008年12月10日(水)、名古屋弁護士会の研修において、弁護士のプレゼンテーション力(冒頭陳述、尋問、弁論)を評価し課題をフィードバックしました。

評価方法は、自己評価、および、第三者評価でおこない、 下記の3つの観点から各10項目、5段階評価で実施しました。
1.法廷プレゼンテーション戦略
2.法廷戦略シナリオ
3.デリバリー
最終集計を「総合評価レーダーチャート」と「評価比較表」で表記しました。
「IPSプレゼン力評価システム」の詳細についてお知りになりたい方は協会事務局まで
活動報告:0105−2009年5月8日
2008年11月23日(日)
サイエンス・プレゼンテーション・コンテスト
2008年11月23日(日)、弊協会理事長が、日本科学未来館で開催されたサイエンス・プレゼンテーション・コンテストを審査しました。
2008年のサイエンス・プレゼンテーションは、「地球環境とサイエンス」をテーマに、2部制でおこなわれました。
T部:プレゼンテーション
観覧者の知的好奇心をくすぐり、さらにもう一歩問題意識を喚起することをねらいとした5〜7分間のプレゼンテーション。実験器具やアイテムをつかわずに
“言葉”だけで伝える。
U部:サイエンス・ショー
観覧者に純粋にサイエンスの面白さを感じてもらうことをねらいとした15分間のサイエンスショー。簡単な実験器具やアイテムを使って伝える。
第T部のプレゼンテーションでは、広島大学大学院・大学院生が優勝しました。
テーマ:「地質学者のHOTな話題、全球凍結というCOOLな仮説」
第U部のサイエンス・ショーでは、日本科学未来館化学のイノベーション実演実施ボランティア「ノーベル隊」が優勝しました。
テーマ: 「ノーベル化学ショー『電気の流れるプラスチックで地球にやさしいエコな光』」
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活動報告:0104−2008年11月18日
2008年11月15日(土)

プレ検(プレゼンテーション力検定試験)を実施
3級検定試験/2級検定試験

2008年11月15日(土)、プレ検の3級検定試験と2級の筆記試験が実施されました。2級の筆記試験を合格した方には、この後、実技試験が予定されています。
活動報告:0103−2008年11月12日
2008年11月8日(火)
第11回IPSプレゼン・フォーラム
「魅せるプレゼンの磨き方」
2008年11月8日(火)、イメージ・コンサルタントの乳原佳代(うはら・かよ)氏をお招きし、「魅せるプレゼンの磨き方」をテーマにプレゼン・フォーラムを開催しました。
プレゼンテーションに成功するためには、伝える内容もさることながら、聴き手に与える外見の印象も大切です。信頼される話し手として、プレゼンテーションでどのように振る舞い、どのようなイメージを与えれば良いか、参加者の方々と話し合いをおこないました。
1.目的
魅せるプレゼンを磨く
2.ねらい
信頼される印象の与え方を獲得する
3.内容と進行
(1)診断:第一印象を知る
(2)講話:イメージの伝達方法
(3)ディスカッション:セルフ・プロデュース
(4)個別アドバイス:なりたいイメージになるために
4.ファシリテーター
脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長)
--- 受講者の声(抜粋)--------------------------------------------------
−外見や印象について勉強できて良かったです
−とても楽しい2時間でした。一人ひとりへのアドバイスもしていただき満足です
−参加者のみなさんとたくさんコミュニケーションがとれて良かったです
−日頃はあまり身だしなみについて気を配っていなかったが、今後、気を配ろうと思いました
−男性においても見た目の大切さを知った
−相手を知ることの重要性を知った
−性別、年齢、見た目が導入時に大切であると思った
など
活動報告:0102−2008年11月12日
2008年10月14日(火)
日本科学未来館でプレゼン基礎講座を開催
2008年10月14日(木)、日本科学未来館で科学コミュニケーターを対象にプレゼンテーション基礎講座を開催しました。
プログラム内容は下記の通りです。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、プレゼンテーションに関する共通知識を獲得する。また、今後の能力向上へ動機づける
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を知る
(2) プレゼンテーションの戦略を立てる
(3) シナリオの構築方法を学ぶ
--- 受講者の声(抜粋)--------------------------------------------------
- これまでは、起承転結で内容を構成していくものだと思っていたが、3部構成が論理的に構成できるということが重要だと分かった
- 多くのプレゼンにおいて「科学を伝える」ことがゴールになっており、そのプレゼンを聞いた人が何をするか、というところまで見えていないという現実。そこが一番重要、と再認識できた
- 聞き手のメリットになることを結論とすることが重要で、自分の言いたいことが必ずしも聞き手の知りたいことではない。相手にとってどういう意味があるのかを考えることが重要
-人間心理に基づいた対人方法を学習できた
など
活動報告:0101−2008年10月28日
2008年10月9日(木)
滋賀県立八幡工業高校で講習会を開催
2008年10月9日(木)、滋賀県立八幡工業高校にて、「授業に活かすプレゼンテーションの理論と技術」をテーマに講習会を開催しました。多くの教職員の方々にお集まりいただき、プレゼンテーションの基本理論に基づく授業改善と教授力向上について学んでいただきました。
1.テーマ
授業に活かすプレゼンテーションの理論と技術
2.目的
教職員の授業改善と教授力向上を図る
3.目標
プレゼンテーションの理論と技術に沿った授業の進め方を獲得する
4.内容
(1) プレゼンテーションの理論と技術の基本
(2) 生徒の集中力を向上させる授業アウトラインの組み立て方
(3) 主体的な学習姿勢を醸成させるインタラクティブ・プレゼンテーションの方法
--- 受講者の声(抜粋)--------------------------------------------------
- 生徒の利益のための目標を最初に明らかにするという点が印象に残った
- 今後、生徒や保護者に話しをするときに意識していきたい
- 今日学んだ技術を教科の特性を考えながら授業に採り入れ実践したい
- 時間を忘れて集中できた
- 相手にプレゼントするという気持ちが大切であること
- プレゼンの展開:結論→理由→結論、背景→目的→目標→期待を大切に授業に取り組みたい
- 講師のプレゼンテーションそのものに感心した
など
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活動報告:0100−2008年10月26日
2008年10月26日(日)
広島で基礎講座を開催
2008年10月26日(日)、広島で基礎講座を開催しました。多くの教育関係の方々にお集まりいただき、プレゼンテーションの基礎を学んでいただきました。広島市内の高等学校の教頭先生、教職員、生徒などが受講されました。また、山口県の高等学校教頭の方や広島大学の大学院生も参加され、活発な意見交換が繰り広げられました。
1.目的、ねらい
(1)プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
(2)今後、プレゼンテーションをおこなう際に必要な準備の仕方を身につける
2.内容
(1)プレゼンテーションの全体構造
(2)プレゼンテーションの戦略
(3)シナリオとアウトライン
--- 受講者の声(抜粋)--------------------------------------------------
- プレゼンテーションの基本的な視点が理解できた
- 時間内で盛りだくさんのポイントをつなげてご提示いただき、本日の講座自体がプレゼンテーションのお手本だったと思います
- 講座内容だけでなく、講師の講座の進め方、話し方にも注目して受講しました。関心が持続するプレゼンはこういうものなのかと身をもって体験しました
- 学会やゼミでのプレゼンに活かせるように実践したいと思います
- 気持ちの良い講座でした
など
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活動報告:0099−2008年10月17日
2008年10月17日(金)
和歌山弁護士会で講演を実施
2008年10月17日(金)に和歌山弁護士会において、裁判員制度の開始に向けて、勝つための「法廷戦略の立案」をテーマに講演をおこないました。
1.テーマ
法廷戦略の立案
2.目的
裁判員裁判における法廷戦略立案について学ぶ
3.ねらい
法廷戦略立案の手法を獲得する
4.内容
(1)法廷戦略のプロセス(目標設定から評価・検証まで)
(2)C−SWOT分析
(3)法廷戦略立案の実践((山本純子事件のケーススタディ)
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活動報告:0098−2008年10月8日
2008年10月8日(水)
法廷プレゼン研究チームの例会にNHKの取材が入りました
10月8日(水)に京都法廷プレゼン研究チームの例会を開催し、冒頭陳述のコンテストを実施しました。この例会でNHKから裁判員裁判における弁護士の取り組みと法廷戦略立案について取材を受けました。
1.目的
法廷戦略に基づく冒頭陳述をおこない評価する
2.ねらい
法廷戦略の有効性と冒頭陳述プレゼンテーションの検証
3.内容と進行
(1)冒頭陳述プレゼンテーションの実施
(2)法廷戦略のディスカッション
(3)冒頭陳述の評価と検証
活動報告:0097−2008年9月15日
2008年9月13日(土)
第10回IPSプレゼン・フォーラム
「聴き方に学ぶプレゼンのコツ」
2008年8月13日(土)、コミュニケーション・アドバイザーの宮本トシコ先生をお招きし、「聴き方に学ぶプレゼンのコツ」をテーマに第10回プレゼン・フォーラムを開催しました。
プレゼンテーションに成功するためには、伝える内容もさることながら、聴き手に与える外見の印象も大切です。
そこで、プレゼン・フォーラムでは、
信頼される話し手として、プレゼンテーションでどのように振る舞い、どのようなイメージを与えれば良いか、参加者の方々と活発な話し合いがおこなわれました。
フォーラムの概要は下記の通り。
1.目的
聴き方を学んで伝える力を伸ばす
2.ねらい
プレゼンに活かせるコツを知る
3.内容と進行
(1)演習(ワーク/ゲーム体験など)
(2)講話:聴くことの大切さと聴く方法
(3)ディスカッション:聴く力と伝える力
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活動報告:0096−2008年9月4日
2008年9月3日(水)
日本科学未来館主催の「サイエンス・プレゼンテーション2008」に
協会理事長が審査員として参加します
2008年11月23日(日)、日本科学未来館主催の「サイエンス・プレゼンテーション2008」が開催されます。このプレゼンテーション・コンテストに、昨年に引き続き協会理事長が審査員として参加します。
コンテストに先だって、2008年9月3日(水)に検討委員会が開催されました。検討委員会では、募集要項、書類審査や本審査の評価方法などについて話し合われました。
サイエンス・プレゼンテーション2008の詳細については日本科学未来館へ。
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活動報告:0095−2008年8月29日
2008年8月27日(水)
2008年度地域講演会:「伝える力養成講座」を開催しました
( 三重県立特別支援学校東紀州くろしお学園おわせ分校主催)
2008年8月27日(水)、三重県立特別支援学校東紀州くろしお学園おわせ分校主催で、2008年度地域講演会:「伝える力養成講座」を開催しました。
教職員・保護者、学校関係教職員、福祉関係諸機関職員、地域住民などの方々にお集まりいただき、「伝える力」について活発に意見交換をしました。
講座の概要は下記の通り。
1.目的
地域の円滑なコミュニケーションを実現するプレゼンテーションの技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の重要性を認識し今後の学習のきっかけ作りとする
3.内容
(1)効果的に伝えるための基本的な考え方
(2)プレゼンテーションの意味と役割
(3)分かりやすいプレゼンテーションの組み立て方
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活動報告:0094−2008年8月10日
2008年8月9日(土)
夕刊フジにプレ検が紹介されました
2008年8月9日(土)、協会が主催するプレ検が、夕刊フジの「検定の花道」に、“伝える力を客観的に評価−プレゼンテーション力検定制度”として紹介されました。
「どんな優れた企画も、よさを伝えられなければビジネスにはつながらない」とプレゼンテーション力の必要性を紹介していただき、検定試験の概要、サンプル問題なども掲載されました。
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活動報告:0093−2008年8月10日
2008年8月8日(金)
神石地区公立学校校長会連合会でプレゼン基礎講座を開催しました
2008年8月8日(金)、神石地区公立学校校長会所属の校長ならびに関係者の方々にお集まりいただき、管理者のためのプレゼンテーション基礎講座を開催しました。和気藹々とした雰囲気の中で、活発な議論が繰り広げられました。
講座の概要は下記の通り。
1.テーマ
研究発表、教職員研修、保護者会における
管理職のためのプレゼンテーション基礎講座
2.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
3 .目標(ねらい)
研究発表、教職員研修、保護者会などにおいて、自らの意見や考え方を効果的に伝える技術を身につける
3.内容
(1)コミュニケーションの全体構造
効果的に伝える方法、内容、目的を明らかにする
(2)プレゼンテーションの準備
聴き手を知り目標を決め、場所と環境を整える
(3)効果的に伝えるためのシナリオを組み立てる
聴き手に分かりやすい話の組み立て方法
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活動報告:0092−2008年7月23日
2008年7月19日(土)
第9回IPSプレゼン・フォーラムin仙台を開催しました
2008年7月19日(土)、『子供の「伝える力」を伸ばす』をテーマに、宮城教育大学の後援で第9回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。
このフォーラムでは、現状の問題と伝える力の重要性や、伝える力を伸ばすプレゼンテーションの基本、教育現場における研究成果と事例紹介をおこないました。子供の教育に携わっている現職教員、教職を目指す学生、行政関係者、保護者の方々に多数ご参加いただき、活発な議論が繰り広げられました。






プログラムの概要は下記の通り。
1. 開会の挨拶
脇谷聖美氏(国際プレゼンテーション協会副理事長)
2. 講演(1)
子供たちの伝える力を伸ばす意義−現状と伝える力の重要性
<講演者>宮本トシコ氏(国際プレゼンテーション協会理事)
<講演者>佐々木浩明氏(IPS会員)、佐伯若菜氏
3. 講演(2)
自分の考えをしっかり伝える技術−プレゼンテーションは言葉の贈り物
<講演者>八幡紕芦史氏(国際プレゼンテーション協会理事長)
4. 事例紹介
教育現場における研究成果と事例紹介−現職小学校教諭による指導実績と指導方法
<講演者>IPS教育プレゼン研究チーム所属の小学校教諭
5. 今後の研究活動について
6. 閉会の挨拶
−−−参加者アンケートからの抜粋−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
フォーラム終了後、参加者の方々から下記のコメントを寄せて頂きました。
−大変勉強になりました。すぐ実践したくなるものばかりでした
−作文の指導で迷っていたことが今日すっきりしました。夏休み明けにプレゼンの指導を少しやってみたいと思います
−小学校の先生方が非常に頑張られているのを見て驚きました。大学の授業に活かしたいと思います
−「プレゼンテーションはプレゼント」 、非常にためになりました
−私のクラスにも伝えることが苦手な子供たちがいます。学んだことを教室で実践します
−企画が素晴らしい。講演の先生方、現場の先生方の熱意が伝わってきました
−伝える力の養成は大きな教育課題だと思っています。今後の参考になりました
−具体的な話でとても参考になり、実践したいと思います
−今までプレゼン力は個人の性格によるところが大きいと思っていた私にとって、今日は目からウロコでした
−このフォーラムで自分が変われること、子供が変われることを学びました
−すごく分かりやすく説明していただいたので、将来教師になったら今日のことを参考にします
−私は教員採用試験を間近に控えているので、「聴き手の利益」を考えて話すという今回の内容がとても参考になりました
−大変勉強になりました。自分の子育てに役立てたい
−具体例、実践例、成功事例を聞くことができ良かったです
−母親として子供のもっている可能性を引き出す勉強になればと思い参加しました。とても勉強になりました
など…
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活動報告:0091−2008年7月19日
2008年7月17日(木)〜18日(金)
社会福祉法人 新潟県社会福祉協議会でプレゼン研修を実施
2008年7月17日(木)〜18日(金)の2日間にわたって、社会福祉法人新潟県社会福祉協議会において、プレゼンテーション基礎研修を実施しました。
本研修は、市町村社協の地域福祉・ボランティア担当職員などを対象に、社協活動及び地域福祉活動を推進していく上で必要なプレゼンテーション技術を習得することを目的に開催されました。
研修プログラムの概要は下記の通りです。
1.目的
職員が業務を円滑に進めるための基本的なプレゼンテーション力を身につける
2.目標(ねらい)
(1)現在のプレゼンテーション力を認識し課題を見つける
(2)実践を通してプレゼンテーションの基本的な理論と技術を獲得する
(3)今後のプレゼンテーション力向上のきっかけとする
3.重点内容
(1)プレゼンテーションの全体構造(伝える方法、内容、目的)
(2)プレゼンテーションの戦略とシナリオの構築
(3)説得力のあるデリバリー(伝達)とビジュアル・プレゼンテーションの効用
活動報告:0090−2008年7月16日
2008年7月14日(月)
札幌でプレゼン基礎講座を開催しました
2008年7月14日(月)、札幌在住の会員の協力を得て公開講座(基礎講座)を開催いたしました。区会議員の方をはじめとして学校関係者、病院関係者、大手企業の営業社員など多彩な方々が受講されました。プレゼンの全体構造、聴き手を知ること、伝える目
的を明らかにすること、場所や環境に気を配ること、さらには、結論→理由→結論の3部構成など、プレゼンテーションの基本を学んで頂きました。
今後も札幌市での公開講座の開催を予定しています。詳細が決まりましたら本サイトでご案内します。
なお、協会では、全国で公開講座の開催が実現できるよう注力しております。是非、地元で公開講座を開催して欲しいなどのご希望がありましたら、協会事務局までお知らせください。
活動報告:0089−2008年7月15日
2008年7月12日(土)
第8回プレゼン・フォーラムを開催しました
−紙芝居に学ぶビジュアル・プレゼン−
2008年7月12日(土)、「紙芝居に学ぶビジュアル・プレゼン」をテーマに第8回プレゼン・フォーラムを開催しました。
ゲストの梅田佳声氏に紙芝居を3本、黄金バッド、ライオンマン、こすもすを上演していただきました。参加者の方々は梅田氏の熱演に圧倒されつつも、語り口調と紙芝居のストーリーに思わず引き込まれていました。
上演の後、参加者の方々と和気藹々の雰囲気の中、紙芝居を始めた動機、苦労話、聴き手を引きつける方法、絵の切り替えのテクニック、紙芝居の絵のタッチなどについて、意見交換が活発におこなわれました。今回のフォーラムでは、全く異なった観点からプレゼンテーションを考えることができました。

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2009年6月13日(土)、プレ検の3級検定試験と2級の筆記試験が東京と大阪の2ヶ所にて実施されました。
3.内容と進行:









