NPO:特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会
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活動報告

 弊協会の活動に関する詳細内容およびお問い合わせについては、当協会の事務局までメールでお問い合わせください。


 活動報告:0496

2017年6月23日(金)
山口県立萩高等学校において、普通科1年次生3クラス、理数科1年次生1クラスを対象に
「実践プレゼンテーション講座〜自分の考えをしっかり伝えよう〜」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出      

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義 と実習





◆受講者の声◆
(生徒)
−とてもわかりやすい、楽しい講座でした
−プレゼンテーションに対するイメージが良いものへと変わりました
−話すときにもう少し表情をよくしようと思った
−小論文にも活かせそう
−プレゼンや人の前に立つことが苦手でしたが、先生のお話で勇気をもらうことができました
−伝えることの難しさ、楽しさがわかりました
−先生は聴き手をひきこむような話し方だった。まねしたいと思った
−自分がなぜうまく伝えられないのかが分かった気がします
−心にひびく言葉が多く印象深かった

(先生・保護者)
−教員として集団に話をするときに気をつけるべきことを再確認できました
−スムーズな進行、さすがプロの技でした
−聴き手(生徒)の実態に即した授業をしたいと思いました
−子どもたちの伝える時、聴く時の活き活きとした表情がとても印象的でした




 活動報告:0495

2017年3月23日(木)/3月28日(火)
東京少年鑑別所において、職員研修「わかりやすい説明の技術」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標
説明機会における効果的な「伝える技術」を習得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーション技術の基本
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的なスライド活用の基本

4.進行形式
対話型講義と演習  


 活動報告:0494

2017年2月18日(土)〜19日(日)
鹿屋体育大学において、集中講義 「プレゼンテーション討論2」を実施しました。


鹿屋体育大学において、集中講義「プレゼンテーション討論2」を実施しました。


 

 活動報告:0493

2016年1月10日(火)

NHKの教育番組に取材協力しました

協会副理事長の脇谷聖美が、NHK教育番組へ取材協力しました。
番組のテーマは【伝える プレゼンテーションの作り方】です。

取材では、プレゼン用のスライドについて、
「準備、作成、使用」の三段階で、
重要なことをおさえるようにと提案しました。
番組ではこれらの取材結果を基に、
プレゼンテーションでありがちな失敗例と成功例を紹介し、わかりやすく伝授します。

▼番組名…『しまった!〜情報活用スキルアップ〜』NHKEテレ
 出演者:デーモン閣下
      
▼放送日… 
2017年2月 9日(木)午前9:35〜9:45 
2017年2月16日(木)午前9:35〜9:45  

▼テーマ…『伝える プレゼンテーションの作り方』

▼番組内容…
 小学校4〜6年生・中学生向けの番組です。総合的な学習時間のほか、
 コミュニケーションをあつかう授業で役立つスキルが10分でわかるようになります。
 番組では、よくある失敗例をとりあげ、どうすればできるようになるのか、
 ポイントをわかりやすくお伝えします。

詳細内容は、下記よりご参照ください。  
NHKEテレ しまった!





 活動報告:0492

2017年1月26日(木)〜27日(金)
千葉県自治研修センターにおいて、千葉県内市町村職員24名を対象に
平成28
年度プレゼンテーション研修「プレゼンテーションの技術を学ぶ」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
説明機会における効果的な「伝える技術」を、演習を通して獲得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーション技術の基本
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)プレゼンテーション・アウトラインの組み立て方

4.進行形式
対話型講義と演習  



 活動報告:0491

2016年1月23日(月)
山口県立萩高等学校において、理数科2年次生 29名を対象に
「実践プレゼンテーション講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本に基づいたスライド活用を習得する

3.重点内容
◆スライドを活用する効用と留意点
◆効果的な活用方法

4.進行形式
対話型講義 と実習





◆受講者の声◆
(生徒)
−プレゼンテーションとは何なのか、考えることができました
−プレゼンテーションにおける準備の重要性がわかりました
−講座を受けないと気づけない改善点が多くあり、この時期に受けることができてよかったです
−今まで自分たちが伝えたいことばかりを考えていたけど、見る人の立場になって作ることが大切だと思いました
−去年教えてくださったことを復習しながら、さらに高度な内容を教えていただきました

(先生)
−プレゼンテーションの全体像がよくわかりました
−聴き手をイメージして、今後の授業を行おうと思います
−スライドの構成を考える時間がいつもより取れたので、生徒たちも有意義な時間となったと思います


 活動報告:0490

2017年1月18日(水)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習


 活動報告:0489

2016年12月12日(月)
東海大学付属相模高等学校において、1年生554名を対象に、
高校現代文明論特別講座(プレゼンテーション講座)を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
2017年1月26日の課題学習成果発表に向けて伝える力を向上する

2.目標(ねらい)       
「プレゼンテーション(伝える)技術」の基本を通して、発表準備の課題を見つける

3.重点内容
(1)伝わる基本構造
(2)視覚資料の効用と目的
(3)視覚資料の基本

4.進行要領  
対話型講義



講座の様子は、東海大学付属相模高等学校のホームページでも紹介されました。
詳細はこちらをご覧ください。
高校1年生プレゼンテーション講座


 活動報告:0488

2016年11月19日(土)〜20日(日)
鹿屋体育大学において、集中講義 「プレゼンテーション討論T」を実施しました。


鹿屋体育大学において、集中講義「プレゼンテーション討論T」を実施しました。



 活動報告:0487

2016年10月24日(月) 
安住たかのぶ事務所主催で、『魅力的な自己表現』 〜日々の生活をもっと自分らしく美しく〜を実施しました

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の観点で自身の魅力を考える

2.目標(ねらい)
自分らしい魅力的な自己表現を知る

3.重点内容
(1)演習:印象を知る
(2)講話:印象の形成と魅力の伝え方
(3)アドバイス:九星気学の「五行占い」による自己表現


 


 活動報告:0486

2016年10月21日(金) 
日本原子力文化財団において、講義をおこないました

2016年10月21日(金)、日本原子力文化財団において、講義をおこないました。
 


 活動報告:0485

2016年10月17日(月) 
獨協大学経済学部のプレゼンコンテスト出場者に支援をおこないました


2016年10月17日(月)、獨協大学経済学部プレゼンコンテスト(2016年10月26日開催)に向けて、出場学生への プレゼン指導をおこないました。
その結果、見事、コンテストで最優秀賞とベストプレゼンター賞を受賞されました。
当日の様子は獨協大学のホームページでも紹介されていますので、ご覧ください。
第4回経済学部プレゼンテーション・コンテスト開催報告
 


 活動報告:0484

2016年10月13日(木) 
習志野市教育委員会において、
習志野市民カレッジ受講者を対象に  
「プレゼンテーション入門講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション(伝える力)の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
(1)学習発表会において、わかりやすいプレゼンテーションを実施する
(2)地域活動を円滑におこなうためのプレゼンテーション力を身につける

3.内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義、チーム演習


 


 活動報告:0483

2016年9月24日(土)
公益社団法人諏訪圏青年会議所において、会員19名を対象に、
平成28年度 9月例会 「聴き手の心を動かす伝え方」 を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的    
 「伝える力」の基本的な考え方を学ぶ

2.目標(ねらい)
聴き手の心を動かす伝え方の自己課題をみつける

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすく説得力のある話の組み立て方
(3)聴き手を惹きつける伝達方法

4.進行要領 
対話型講義、ミニワーク
 
 

◆受講者の声◆
−すぐにでも使える手法がたくさん聴けました
−今までの例会で一番メモしました
−本で勉強したことはありましたが、実際に聞けて理解度が深まりました
−危機感を覚え、一層、学ばねばと思えた
−今後の仕事に役立つ内容でしたので、できることから実行していきたいです



 活動報告:0482

2016年9月15日(木)〜18日(日)
弘前大学 理工学研究科において、大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2016年9月15日(木)〜18日(日)、弘前大学理工学研究科において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0481

2016年9月13日(火)〜14日(水)
弘前大学 農学生命科学部において、 大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2016年9月13日(火)〜14日(水)、弘前大学農学生命科学部において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0480

2016年9月7日(水) 
総合学園ヒューマンアカデミー ビジネスカレッジ大阪校において、
「プレゼンテーション特別講座 〜自分の考えをしっかり伝えよう〜」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、相手へ的確かつ効果的に伝えられる力を向上する

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

3.内容
(1)プレゼンテーション技術の基本構造
(2)話の組み立て方
(3)伝達方法

4.進行要領
演習、対話型講義



 活動報告:0479

2016年8月29日(月)、30日(火)  
三菱電機エンジニアリング株式会社SE事業部にて、
「プレ検受験対策講座」を実施しました。


2016年8月29日(月)、30日(火)、三菱電機エンジニアリング株式会社SE事業部にて、「プレ検受験対策講座」を実施しました。


 活動報告:0478

2016年8月23日(火)
宮城教育大学において 集中講義を実施しました。


2016年8月23日(火)、宮城教育大学において、平成28年度教職基礎技法集中講義を実施しました。

 
 

 


 活動報告:0477

2016年8月2日(火) 
エミリーズバルーン株式会社主催 「20th JBANコンベンション2016」において、
『あなたの魅力伝わっていますか?』セミナーを実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
バルーンの魅力を伝え、その喜びを分かち合えるプレゼン力を磨く

2.目標(ねらい)
お客様視点でストーリーを組み立て、相手を惹きつけるスキルを身につける

3.内容
(1)魅力を訴求する伝え方
(2)効果的に伝わる話の組み立て方
(3)相手を惹きつける魅力的な伝達方法

4.進行要領
個人演習、対話型講義





 活動報告:0476

2016年7月22日(金) 
青森県において、県産品の販売事業者27名を対象に
『「青森の正直」県産品とことん売り込め人財育成道場』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
商品を効果的・効率的に訴求する考え方と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
演習を通して、商品プレゼンのスキルを身につける

3.内容
(1)お客様を分析し商品の魅力を訴求するストーリー・マーケティングの手法
(2)効果的な商談シナリオの組み立て方と進め方
(3)商談において相手を惹きつけ商品を訴求するスキル

4.進行要領
対話型講義、 演習(商談ロールプレイング、フィードバック・ディスカッション)など



受講者の声
−わかりやすい、とても参考になる研修でした
−お客様の求める情報をわかりやすく伝えられるようなメッセージづくりをしていきたいと思います
−お客様目線で話すことの大切さがわかりました
−受講生との壁を絶妙なトークでとりはらって参加型のセミナーとなりました。素晴らしいと思いました
−質問に対して親切にお答えいただき、ありがとうございました



 活動報告:0475

2016年7月14日(木)〜15日(金)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習



 活動報告:0474

2016年7月12日(火) 
群馬県において政策プレゼン発表関係職員や希望する職員25名を対象に
『政策プレゼンに向けたプレゼンテーション講習会』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
政策プレゼンの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
テーマに対して効果的な政策プレゼンを再検討する

3.内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)効果的なデリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーション

4.進行要領
演習、対話型講義、フィードバックなど



 活動報告:0473

2016年6月30日(木)
京都法廷プレゼン研究チームのメンバーを対象に、プレ検攻略講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼン力を進化させる

2. 目標
各自が現在有しているプレ検の上位級へチャレンジする

3. 内容
(1)プレゼンの基本学習 
(2)シナリオ作成演習 
(3)デリバリー演習

4.進行

対話型講義と演習
プレ検模擬試験


 

 活動報告:0472

2016年6月

月刊誌『人材教育』2016年7月号に掲載されました!

月刊誌『人材教育』2016年7月号に記事が掲載されました。
協会の脇谷聖美副理事長の取材結果です。


■掲載紙名:月刊誌『人材教育』2016年7月号
■タイトル :OPINION3 プレゼンテーション  相手の利益を語ることで、心を動かし、行動に導く
■発行元:日本能率協会マネジメントセンター 



 活動報告:0471

2016年6月8日(水)〜9日(木)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習



 活動報告:0470

2016年5月30日(月)
山口県立萩高等学校において、普通科1年次生3クラス、理数科1年次生を対象に
「実践プレゼンテーション講座〜自分の考えをしっかり伝えよう〜」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標(ねらい)
 「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義と演習  



受講者の声
<受講した学生の声>
−今まで知らなかったことがたくさん学べました!
−とてもわかりやすい講座でした
−三部構成でつくったら上手にできました
−プレゼンは苦手ですが、今日の講座で興味がわきました
−相手の目を見て話すこと、聞くことをもっと意識するようにしたいと思った
−人前で話す時だけでなく、文章を書く時もわかりやすく書けました
−順番に話を組み立てると話しやすくなることを学びました
−普段から話すときにも使うことができるものがたくさんあって、ためになりました

<先生方の声>
−研究発表の指導につなげたいと思います。また、自分の授業の展開にも役立てたいと思います
−演習では生徒にとって充実した時間になったように見えました
−知識を入れてもらうだけでなく、実習までさせてもらえたことがよかったです



 活動報告:0469

2016年4月13日(水)
協会副理事長が取材を受けました。


2016年4月13日(水)、協会の脇谷聖美副理事長が、企業におけるプレゼンテーションについての取材を受けました。
掲載誌の 詳細はまた後日、お知らせします。



 活動報告:0468

2016年3月14日(月)
2016年3月19日号の雑誌『週刊ダイヤモンド』に掲載があります


プロジェクター広告への『週刊ダイヤモンド』タイアップ記事です。
記事は、協会の八幡紕芦史理事長の取材結果です。
該当は90〜91ページ。
「ビジュアル資料を使いこなし会議で創造的な“結論”を導く 『プレゼンテーションの極意』」



 活動報告:0467

2016年2月24日(水)〜25日(木)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習


 活動報告:0466

2016年2月20日(土)〜21日(日)
鹿屋体育大学において、集中講義 「プレゼンテーション討論T」を実施しました。


鹿屋体育大学において、集中講義「プレゼンテーション討論T」を実施しました。



 活動報告:0465

2016年2月18日(木)
株式会社ニッセイコムにおいて、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習


 活動報告:0464

2016年2月5日(金)
八幡理事長が取材を受けました。


2016年2月5日(金)、八幡理事長がプレゼンテーションにおける機器活用の取材を受けました。
掲載誌は3月に発売予定です。
詳細はまた後日、お知らせします。



 活動報告:0463

2016年2月2日(火)
神奈川県立相模原総合高等学校にて、プレゼンテーション講演会を実施しました。

 

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本習得を通して、学習課題を抽出する

3.内容
(1)伝わる基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝え方

4.進行要領
対話型講義、ミニ・ワーク(練習)

受講者の声
(生徒)
−プレゼンテーションを難しく考えすぎてたけど、あんな簡単に1分間出来るとは思いませんでした
−どうすれば相手に伝わりやすいのか、ということなどがわかって良かったです
−課題研究発表に向けて、すごく必要な講演会でした
−プレゼンの手順をこれからやってみたいと思います。NGワードとかも知れたのでよかったです
−プレゼンをすることに対していやだなという気持ちが少しやわらぎました。楽しかったです
−これからの進路にも自分のためになる講演だと思いました
−相手に伝わった時の嬉しさを知りたいと思いました
−3年でのプレゼンテーションでは相手にプレゼントするように語りたいと思います

(先生)
−終始一定のスピード、一定のボリュームで、しかも相手が飽きないようなユーモアを入れながらの
 丸々1時間の内容はわかりやすく大いに参考になりました
−プレゼンの基本的な考え方から教えてもらうことができ、よかったです
−次回の総合的な学習の時間では、今回の3部構成を使うようにおススメしようと思っています

なお、 当日の様子は 相模原総合高等学校のホームページでも紹介されました。 下記よりご覧ください。
「プレゼンテーション講習会」
 

 活動報告:0462

2016年1月29日(金) 
国立教育政策研究所 社会教育実務研究センターにおいて、
社会教育主事講習等規定第2条の各号の一に該当する方、103名を対象に
平成27年度 社会教育主事講習『プレゼンテーションの技術』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
伝える力(プレゼンテーション)の理論と技術の基本を学ぶ

2.目標(ねらい)
基本習得と体感を通し、伝える力の基本を身につける

3.内容
(1)伝わる“プレゼンテーション”の基本構造
(2)わかりやすい話しの組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行要領
演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など

受講者の声
−プレゼンのポイントなど、たくさん学ぶことができ、本当に目からウロコでした
−講座の翌日、人前で話す機会があり、わかりやすかったと言われました
−先生のプレゼン、とても素敵でした。言葉につまったときは先生の顔を思い出して頑張ります
−とてもわかりやすく、実践してみよう!と思える講義でした
−実践型の講義でとてもよかったです
−プレゼンテーションを何のために、誰のために行うのか、非常にわかりやすく教えていただきました



 活動報告:0461

2016年1月27日(水)〜28日(木)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3. 内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行

対話型講義と演習



 活動報告:0460

2016年1月25日(月)
山口県立萩高等学校において、理数科1年次生30名、2年次生29名を対象に
「実践プレゼンテーション講座 〜自分の考えをしっかり伝えよう〜」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義と演習

 

受講者の声
−今までのプレゼンを見直すきっかけになりました
−あがり症がやわらぎました
−プレゼンは道具を使って説明するものだと思っていましたが、
全くそのようなことはなかったということを新たに知りました
−先生のおっしゃるお話のすべてが論理的で的を得ていたので、
本当に自分の力になったと感じた
−2時間聞いていてもあきずに、最後まで聞けたので、やっぱりプロはすごいなと思いました
−最後のプレゼンテーションは緊張したけど、楽しかったです。実践できてよかった
−1年生の時はあまり理解ができていなかったけれど、今日、聞くことで点と線がつながったように思います
−去年よりも具体的なプレゼンテーションの行い方を学べたので、受講して本当によかったです

講座の様子は、萩高校のホームページでも紹介されました。
詳細はこちらをご覧ください。
〜萩高かわら版〜 公開講座「実践プレゼンテーション講座」を終えて  


 活動報告:0459

2016年1月15日(金)
南伊勢社会福祉協議会において、
平成27年度 り-member養成基礎(フォローアップ)研修会
『コミュニケーション技術』 を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
ボランティアが対象者とのやりとりのなかで“わかりやすく伝える”基本を学習する

2.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、相手の心をうつ伝え方ができるようになる

3.内容
(1)なぜ、あなたのメッセージが伝わらないのか
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝え方

4.進行形式
対話型講義と演習




受講者の声
−講師の方のわかりやすい指導で楽しい研修だった
−語り上手の3部構成をしていきたいと思います
−研修の内容も理解できてよかったです。緊張もあり、笑いもあり
−すぐには上手になれないけれど、話し方のコツを教えてもらったと思います
−自分の苦手分野だったので、とても勉強になりました

 活動報告:0458

2015年12月12日(土)〜13日(日)
鹿屋体育大学において、集中講義 「プレゼンテーション討論T」を実施しました。


鹿屋体育大学において、集中講義「プレゼンテーション討論T」を実施しました。



 活動報告:0457

2015年12月8日(火)〜9日(水)
公益財団法人海外日系人協会において、研修員5名を対象に
「プレゼンテーション技法」の研修を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
日本語教師および日本語教師志望者に対して日本語を教授するための
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
集中力を高め理解を促進するプレゼンテーション力を習得する

3.内容
(1)プレゼンテーションの基本
− 伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーションの理論と技術
− 伝わる戦略立案(聴き手、目的・目標、場所・環境の分析)
− 聴き手がわかりやすいシナリオとアウトラインの組み立て方
(3)プレゼンテーションの実践
− デリバリー技術とインタラクション技術

4.進行形式
個人演習、対話型講義、討議、フィードバック



受講者の声
−帰国後、学んだことを含め、プレゼンしたいと思います
−私にもできると心の中から何かが湧いてきました
−プレゼンテーションのモデルを頂きたかったので、それができて良かったです
−これから教師を続けていくのにも、プレゼンテーションの型ができました
−2日の講義で、同僚や自分自身の発表の仕方がはっきりと良くなったのを実感しました


 活動報告:0456

2015年11月24日(火)
神奈川県の小学校において、6年生を対象にプレゼン特別授業を実施しました。


2015年11月24日(火)、神奈川県の小学校において、
学力向上サポート事業として、 プレゼン特別授業を実施しました。

 


 活動報告:0455

2015年11月11日(水)〜12日(木)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンの基礎を体系的に学ぶ

2. 目標
自らのプレゼンの課題を発見し、解決方法をみつける

3. 内容
(1) プレゼンテーションの戦略立案
(2) シナリオの組み立て方
(3) 効果的かつ効率的に話す順序

4.進行

対話型講義と演習



 活動報告:0454

2015年10月〜11月
和洋女子大学において、大学生・大学院生18名を対象に
プレゼンテーション講習会を実施しました。


10月からスタートした和洋女子大学学生対象のプレゼンテーション講習会、全4回が終了しました 。



受講者の声
−失敗しましたが、それがよい経験になりました。準備の大切さを実感しました
−自分の苦手な部分、できなかった部分が明確に知れたのでよかったです
−前よりも緊張せず、人前で発表することができた
−初めてプレゼンの授業を学んで、パワーポイントの作り方、
そしてプレゼンを始めるにあたってのマナーが習得できてよかったです

和洋女子大学のHPでも、本講座が紹介されています。下記よりご覧ください。
メディアセンター講座「プレゼンテーション講習会」を実施しました
メディアセンター主催「プレゼンテーションコンテスト」の実施および投票結果について



 活動報告:0453

2015年10月26日(月)
一般社団法人石巻青年会議所において、会員50名を対象に
平成27年度10月例会 「人を惹きつける話し方」 を実施しました。



実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を通し、「伝える力」を学ぶ

2.目標(ねらい)
プレゼンテーションで聴き手を惹き付け伝わるための自己課題をみつける

3.内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすく説得力のある話の組み立て方
(3)聴き手を惹きつける伝達方法

4.進行要領
個人演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など



受講者の声
−大変参考になりました。お客様に伝える際に活かしていきたいと思います
−今までの固定観念が違っていた、勘違いしていたことがわかりました
−とても勉強になりました。質の高い講演でした
−相手を思いやる話をおこなうという新たな気づきとなりました
 


 活動報告:0452

2015年10月21日(水)〜22日(木)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンテーションの基礎を体系的に学ぶ

2.目標
自らのプレゼンテーションの課題を発見し、その課題解決方法をみつける

3.内容
(1)プレゼンテーションの基本的考え方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達技術

4.進行
対話型講義と演習



 活動報告:0451

2015年10月13日(火)
一般社団法人竜ヶ崎青年会議所において、平成27年度10月例会
「あなたのプレゼン伝わっていますか?」 を実施しました。



実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を通し、
経営者やリーダーに必要な 「伝える力」を学ぶ

2.目標(ねらい)
聴き手を惹き付け伝わる話の構成法や話し方の基本を通し、自己課題をみつける

3.内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすく説得力のある話の組み立て方
(3)聴き手を惹きつける伝達方法

4.進行要領
個人演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など



受講者の声
−説明とプレゼンの違いがよくわかりました。また受講してみたいです
−大変ためになりました。短時間で必要な要素のつまった内容でした
−聴いてわかった気にならないよう、すぐに実践したいと思います
−とにかく今までにない講座でした。あまりライバルには聞いてほしくない
−今までのプレゼンの意識・イメージを変えることができました
 


 活動報告:0450

2015年10月8日(木)
キヤノンITSメディカル株式会社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

2015年10月8日(木)キヤノンITSメディカル株式会社において、プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0449

2015年10月〜11月
和洋女子大学において、大学生・大学院生18名を対象に
プレゼンテーション講習会を実施します。


10月〜11月にかけて、 和洋女子大学の学生を対象にした全4回のプレゼンテーション講習会が始まりました 。




 活動報告:0448

2015年10月1日(木)  
三菱電機エンジニアリング株式会社SE事業部関西支所にて、
「プレ検2級受験対策講座」実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
「プレ検2級」合格の受験準備に役立てる

2.目標(ねらい)
「プレ検2級」合格への課題を明確にし、受験対策を認識する

3.内容
(1)プレゼンテーション力の現状把握
(2)受験対策のアドバイス
(3)受験準備の練習

4.進行要領
対話型講義と演習



 活動報告:0447

2015年9月〜
帝京短期大学 生活科学科 生活科学専攻 生活文化コースにおいて
プレゼンテーションの講義を実施します。


帝京短期大学において、「プレゼンテーションの成功」をテーマにした後期の講義が始まりました。




 活動報告:0446

2015年9月21日(月)
朝日新聞に掲載されました。


2015年9月21日付の朝日新聞朝刊の子育て面に、『「伝える力」つけさせるには プレゼンに七つのコツ』というテーマで記事が掲載されました。
協会の脇谷聖美副理事長が取材を受け、 家庭でできる子どもの伝える力を伸ばす取り組み方やコツなどを伝授しました。
また、小学校での出張授業の様子も紹介されました。
詳細は次ページをご覧ください。
「伝える力」つけさせるには プレゼンに七つのコツ


 活動報告:0445

2015年9月16日(水)〜19日(土)
弘前大学 理工学研究科において、大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2015年9月16日(水)〜19日(土)、弘前大学理工学研究科において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0444

2015年9月14日(月)〜15日(火)
弘前大学 農学生命科学部において、 大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2015年9月14日(月)〜15日(火)、弘前大学農学生命科学部において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0443

2015年9月10日(木)
名古屋市立大宝小学校において、1年生から6年生を対象にプレゼン特別授業を実施しました。


2015年9月10日(木)、名古屋市立大宝小学校において、
「課題解決に向けて、考えをまとめ、表現できる児童の育成〜スピーチ/プレゼンテーション能力の向上を目指して〜」
をテーマに プレゼン特別授業を実施しました。
 


 活動報告:0442

2015年9月7日(月)  
三菱電機エンジニアリング株式会社SE事業部にて、
「プレ検2級受験対策講座」実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
「プレ検2級」合格の受験準備に役立てる

2.目標(ねらい)
「プレ検2級」合格への課題を明確にし、受験対策を認識する

3.内容
(1)プレゼンテーション力の現状把握
(2)受験対策のアドバイス
(3)受験準備の練習

4.進行要領
対話型講義と演習



 活動報告:0441

2015年9月4日(金) 
群馬県において、政策プレゼン発表関係職員や希望する職員28名を対象に
『政策プレゼンに向けたプレゼンテーション講習会』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
政策プレゼンの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
テーマに対して効果的な政策プレゼンを再検討する

3.内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)効果的なデリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーション

4.進行要領
演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など



 活動報告:0440

2015年8月21日(金)
宮城教育大学において 集中講義を実施しました。


2015年8月21日(金)、宮城教育大学において、平成27年度教職基礎技法集中講義を実施しました。

 
 

 


 活動報告:0439

2015年8月8日(土) 
I−CAS 『政策コンペ キックオフイベント』において、
学生のプレゼンにフィードバックコメントをしました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
政策コンペ発表会へ向けた学生のプレゼンテーション力を向上する

2.目標(ねらい)
ミニプレゼンのフィードバックから、政策コンペ発表会へ向けた課題を発見する

3.進行要領
ミニプレゼン、フィードバック

受講者の声
−非常に興味深く、1時間がとても短かったです
−相手にどのように自分の意見を伝えるか、ということだけに一生懸命になっていました。
 今回の講義を受けて、相手を動かすためのプレゼンを研究してみようと思いました
−プレゼンは話し手の利益ではなく、聞き手の利益、という言葉が印象に残りました
−先生の話をもっと聞きたかったです。自分の大学にはプレゼン講座がないので、受講したいと思いました
−相手を見て語ることを、この後、すぐにやってみたいと思います


 

 活動報告:0438

2015年8月14日
福内史子氏 (医学プレゼン研究チーム)の記事が東京スポーツに掲載

2015年8月14日付け「東京スポーツ」に、
医学プレゼン研究チームの福内史子氏(駒込共立クリニック院長)の
書き下ろしの記事が掲載されました。

■東京スポーツ
 タイトル:福ちゃんのほっこり診察室
 今月のテーマ:水分補給 甘すぎる飲み物は控え目に

「福ちゃんのほっこり診察室」は月1回の連載記事です。
楽しく長生きするためのちょっとしたコツを福内医師がわかりやすく解説してくれます。




 活動報告:0437

2015年8月4日(火) 
総合学園ヒューマンアカデミー ビジネスカレッジ大阪校において、
1年生13名、2年生16名を対象に
「プレゼンテーション特別講座 〜自分の考えをしっかり伝えよう〜」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、相手へ的確かつ効果的に伝えられる力を向上する

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

3.内容
(1)プレゼンテーション技術の基本構造
(2)話の組み立て方
(3)伝達方法

4.進行要領
演習、対話型講義



 活動報告:0436

2015年7月29日(水) 
国立教育政策研究所 社会教育実務研究センターにおいて、
社会教育主事講習等規定第2条の各号の一に該当する方、62名を対象に
平成27年度 社会教育主事講習『プレゼンテーションの技術』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
伝える力(プレゼンテーション)の理論と技術の基本を学ぶ

2.目標(ねらい)
基本習得と体感を通し、伝える力の基本を身につける

3.内容
(1)伝わる“プレゼンテーション”の基本構造
(2)わかりやすい話しの組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行要領
演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など



 活動報告:0435

2015年7月23日(木)〜24日(金)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

2015年7月23日(木)〜24日(金)株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0434

2015年7月16日(木)
株式会社ニッセイコムにおいて、 プレゼン初級講座を実施しました。

2015年7月16日(木)株式会社ニッセイコムにおいて、 プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0433

2015年6月23日(火)〜24日(水)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

2015年6月23日(火)〜24日(水)株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0432

2015年6月11日(木) 
青森県において、県産品の販売事業者を対象に
『「青森の正直」県産品とことん売り込め人財育成道場』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
商品を効果的・効率的に訴求する考え方と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
演習を通して、商品の魅力を伝えるスキルを身につける

3.内容
(1)お客様を分析し商品の魅力を訴求するストーリー・マーケティングの手法
(2)効果的な商談シナリオの組み立て方と進め方
(3)商談において相手を惹きつけ商品を訴求するスキル

4.進行要領
演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など





受講者の声
−バイヤーにとって、必要なのは商品の成分、魅力を伝えることが簡潔であると思っていましたが、ストーリーを伝えることでより商品の価値が上がるということを学びました
−早速、会合にて実践させていただきました。今後も講演のスタイルを模倣したいと思っております。大好評でした
−よくパンフレットに書いてあることをそのまま言っていたような気がします。ダラダラと多くを言わないように気をつけたいと思います
−プレゼンのやり方がわかりましたので、今後役立てたいと思います
−たくさん新しい発見がありましたが、やるべきことはシンプルであるというわかりやすい内容で、よい経験でした
−商品説明よりも、商品にまつわるストーリーが大切、というのが印象に残りました
−長い時間聞いても面白い講義でした


 

 活動報告:0431

2015年5月

ガールスカウト活動情報誌 『Girl Scouting』に掲載されました!


■『Girl Scouting』2015 MAY No.43
 タイトル  :Alwaysシニアページ
        『「思い」を「言葉」に変えて伝える プレゼンテーションの力を磨こう!』

記事の中で、2013年7月実施の東京都連盟ガールスカウトギャザリングでの基調講演の様子が紹介されています。
講演の詳細は、こちら をご覧ください。

 

 活動報告:0430

2015年5月8日
福内史子氏 (医学プレゼン研究チーム)が東京スポーツで連載開始

2015年5月8日付け「東京スポーツ」に、
医学プレゼン研究チームの福内史子氏(駒込共立クリニック院長)の
書き下ろしの記事が掲載されました。

■東京スポーツ
 タイトル:福ちゃんのほっこり診察室
 今月のテーマ:腸内環境について

「福ちゃんのほっこり診察室」は月1回の連載記事です。
楽しく長生きするためのちょっとしたコツを福内医師がわかりやすく解説してくれます。



 

 活動報告:0429

2015年4月
医学プレゼン研究チームのメンバーによる
『medicina(メディチーナ)Vol.52 NO.5』への連載が最終回を迎えました

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第12回テーマ:裸の王様
 監修執筆 :八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院 

2014年から続いた「medicina(メディチーナ)」への連載は今回で最終回を迎えました。
今後も 医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っていきます。
活動の詳細はこちらへ。




 活動報告:0428

2015年3月27日(金)
八幡紕芦史理事長のインタビュー記事がBOOKSCAN に掲載されました。


「BOOKSCAN」に、八幡紕芦史理事長のインタビュー記事が掲載されました。
プレゼンテーションの第一人者として活動の場を広げ続けている八幡理事長が、
現在の仕事に至るまでの歩みや、愛読書、著書への思いなど、貴重なお話をたくさん聞かせてくださいました。
詳細はこちらへ。


 活動報告:0427

2015年3月26日(木) 
東京電機大学において、
学生企画 小学生のためのキッズセミナー
「大学探検でおもしろ発見!プレゼン・キッズ特派員」を開催しました。


東京電機大学の学生が企画・運営した小学生向けの体験型セミナーに、 協会も協力をしました 。

1.テーマ
「大学探検でおもしろ発見!プレゼン・キッズ特派員」

プレゼンってなに?自分のきもちを伝えたり、知っていることを発表したりするのも実はプレゼン!
プレゼンの“わざ”をおぼえて、自分のことばで発表してみよう!
大学の中を特派員とくはいんになって取材し、その結果をニュースのように写真を見せながら伝えよう。
めざせ発表の達人!

2.内容
プレゼンってなんだろう?”わざ”をおぼえよう!
みんなで大学を探検しておもしろいものを写真にとろう!
みんなの前で自分が見つけたものを発表しよう!




 活動報告:0426

2015年3月24日(火)〜25日(水)
株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。

2015年3月24日(火)〜25日(水)株式会社ニッセイコム関西支社において、 プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0425

2015年3月18日(水)
八幡紕芦史理事長の執筆記事が日経MJ に掲載されました。


 2015年3月18日付の日経MJ 「学ぶ磨く」面に、八幡紕芦史理事長の執筆記事『「3」で相手の心をつかむ』が掲載されました。
「3の法則」を使えば、確実に話が伝わり、人の心をつかんで動かせるようになります。
今回の記事は、ビジネスでありがちな場面を例として取り上げ、うまく伝わるようになるためのコツが満載です。


 活動報告:0424

2015年2月25日(水) 
第42回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


2015年2月25日(水)、第42回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。
実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
プレゼンなんて怖くない!『伝えることが好きになるプレゼン術を学ぶ』

2.目的とねらい
自信を持って伝えられる力をつけ、自分の考えをしっかり伝える方法を習得する

3.内容と進行
(1)討議:プレゼン失敗談
(2)講話:なぜ人前であがるのか
(3)演習:ミニ・プレゼン
(4)個別アドバイス:苦手克服法



参加者の声
−人前で話しをするこのようなフォーラムははじめてでしたが、
  先生やはじめて会った人からの言葉で今までの自分の話し方の欠点とかがわかってきた  
−とにかく自信がない自分がたくさんの気づきにより、少しだけ自信をもつことができました
−自分自身の問題点を解消するには今回のような実践的なセミナーに参加する必要性を感じた
−このようなセミナーに参加する勇気のない人がたくさんいると思います
  多くの人に“きっかけ” を与えていただければ幸いです 



 活動報告:0423

2015年2月20日(金) 
鹿屋商工会議所において、青年部・女性会の会員を対象に
平成27年度 鹿屋商工会議所 女性会2月例会 
「経営者のためのプレゼン力を身につける」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を通し、経営者やリーダーに必要な「伝える力」を学ぶ

2.目標(ねらい)
聴き手を惹き付け伝わる話の構成法や話し方の基本を通し、自己課題をみつける

3.内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすく説得力のある話の組み立て方
(3)聴き手を惹きつける伝達方法

4.進行要領
個人演習、対話型講義、フィードバック・ディスカッション、など



受講者の声
−あいさつ、人前で話すことにひかえめな考えでしたが、自信を持って話せるようにします
−実際に人前に立って話す機会があまりないのでとまどいましたが、良い機会でした
−またお話を伺いたいです。次の機会まで興味を引く話し方に努めたいと思います
−時間があっという間にすぎて、わかりやすかったです



 

 活動報告:0422

2015年3月3日(火)
ダイヤモンド社主催 刊行記念著者セミナー 『話ベタでも100%伝わる「3」の法則』を開催しました。


『話ベタでも100%伝わる「3」の法則』の刊行を記念し、ダイヤモンド社主催の著書セミナーが開催されました。
会場にはたくさんの方が詰めかけ、熱心に受講されていました。

1.テーマ
「3つあります!」で、必ず伝わる話し方の技術を公開!

2.目的とねらい
 「3」の法則に沿った話し方を、身につける

3.内容と進行
対話型講義と演習(ミニワーク)
◆話が伝わらない理由
◆相手を引き込む3の法則
◆筋の通った話ができる3の法則
◆その気にさせる3の法則

          

          

セミナー終了後は著書サイン会も開かれ、長い行列ができていました。

          

参加者の声
−「3」の意味がよく理解できた
−コミュニケーションの取り方にもひと工夫できることを知りました
−実践的なプログラムになっていたので、非常に勉強になった
−話がうまく、引き込まれた。「3の法則」も納得です
−「3つ」を大切に話していこうと学びました。全く知らない方と話す練習になりました
−今まで伝えたいことを言いすぎていました。3つに整理して話していきます

◆参加スタッフより◆
セミナー開始直後から、参加者のみなさんの笑顔が出るセミナーでした。
みなさんの意識が、どんどん八幡紕芦史先生へ集中!
大きくうなづきながら聞き入ってる方、熱心にメモを取られる方など、
会場は程良い緊張感に包まれていました。

講義の途中では、八幡紕芦史先生へ質問をされる方もたくさんいて、
八幡紕芦史先生と参加者のみなさんのコミュニケーションも活発に。
ユーモアを交えながらひとつひとつの質問に丁寧に答えられていました。

また、セミナー後半の演習で、会場はさらに熱気が増します。
グル−プ演習のチーム分けにも演出あって、参加者の皆さんも楽しそう!!
3人1組のチームに分かれて演習スタート。
講義で学んだことを、即座に実践し、体感するのは重要ですね。

1時間半のセミナーも、あっという間に終了。
最後まで、活気のあふれた会場内でした。

 

 活動報告:0421

2015年3月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて、
『medicina(メディチーナ)Vol.52 NO.3』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第11回テーマ:双方向のプレゼン
 監修執筆 :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :八幡紕芦史理事長
 発行    :医学書院 

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。



 

 活動報告:0420

2015年2月
福内史子氏 (医学プレゼン研究チーム)の 記事が東京スポーツに掲載

2015年2月11日付け「東京スポーツ」に、
医学プレゼン研究チームの福内史子氏(駒込共立クリニック院長)の
書き下ろしの記事が掲載されました。

「誰かに話したくなる健康バナシ」と題して、
インフルエンザやノロウィルスについての寄稿です。

3月にも記事掲載予定。
そして、4月から連載予定だそうです。



 活動報告:0419

2015年1月28日(水)
山口県立萩高等学校において、理数科1年次生30名(基礎編のみ受講)、2年次生30名を対象に
実践プレゼンテーション講座 〜自分の考えをしっかり伝えよう〜を実施しました。


山口県立萩高等学校において、実践プレゼンテーション講座を実施しました。
この日はケーブルテレビの取材も入りました。 取材の様子は後日、ご報告いたします。
講座の実施プログラムは下記のとおりです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標 (ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行要領
【一部 基礎編】
対話型講義
ミニ・ワーク(演習)

【二部 応用編】
対話型講義 と実習

 

受講者の声
−高校生にも聞きやすく面白い講座だった
−プレゼンにおいて大切なことを教えてくださり、本当にありがとうございました
−先生の話はとてもわかりやすかったです。眠くならない話し方ができることに尊敬しました
−目からウロコの話ばかりでした。まだまだ自分には表現する力が足りていないと実感しました  
有効的なプレゼン方法をはじめて知りました
−発表嫌いを少しは克服できそうです
−先生のように堂々と伝えられる大人になりたいです
−プレゼンテーションは苦手だと思っていましたが、努力して今後に生かしたいと思います

 

 活動報告:0418

2015年2月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて、
『medicina(メディチーナ)Vol.52 NO.2』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第10回テーマ:質疑応答に対処する
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)、八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院 

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。




 活動報告:0417

2015年1月12日(月・祝) 
第41回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


2015年1月12日(月・祝)、第41回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。
実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
目指せ!プレゼンキッズ!!『わくわくプレゼン教室』

2.目的とねらい
前に出て堂々と伝えられる力を伸ばし、伝わる楽しさを実感する

3.内容と進行
(1)自己紹介
(2)ミニ・プレゼン
(3)テレパシー・プレゼン
(4)7つの技
(5)個別相談



参加者の声
−非常に楽しく参加させていただきました
−我が子の前で改めて発表することも緊張してしまうんですね
−楽しかったこと:絵を見てそれは何なのか説明すること
−むずかしかったこと:からだであらわすこと  



 

 活動報告:0416

2015年1月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて、
『medicina(メディチーナ)Vol.52 NO.1』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第9回テーマ:ビジーなスライド
 監修執筆 :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :八幡紕芦史理事長
 発行    :医学書院 

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。



 

 活動報告:0415

2014年12月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて、
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.13』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第8回テーマ:デリバリー技術
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)、八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。




 活動報告:0414

2014年11月5日(水) 
広島県立安古市高等学校において、2年次生315名を対象に
第2学年仰高ゼミ「プレゼンテーション講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を学ぶ

2.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を通して学習課題を抽出する

3.重点内容
伝わるプレゼンテーション技術の基本構造

4.進行要領

対話型講義

 


 活動報告:0413

2014年11月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.12』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第7回テーマ:プレゼンのアウトライン
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)、八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。





 活動報告:0412

2014年11月27日(木) 
東京都中小企業振興公社において、第7回九都県市合同商談会へ参加の受注企業を対象に
「商談力強化プレゼンテーション・セミナー」 〜見込客から理解・合意・行動を引き出す〜を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
商談におけるプレゼンテーションの理解と技術を学ぶ

2.目標
見込客から理解・合意・行動を引き出す考え方と技術を知る

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの戦略立案
(2)商談のシナリオづくり
(3)説得力のある伝え方

4.進行要領
演習、対話型講義




 活動報告:0411

2014年11月14日(金) 
第39回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


2014年11月14日(金)、第39回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。
実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
公開!プレゼンテーション力診断 『プロが診る!』

2.目的とねらい
自身のプレゼン力を評価・検証しながら、課題の解決策を見出す

3.内容と進行
(1)診断:ショート・プレゼンテーション
(2)フィードバック:良い点と改善点
(3)個別アドバイス:課題解決策

参加者の声
−実際に診ていただいてのアドバイスだったので、大変勉強になりました
−自分のプレゼンテーションに何が不足しているのかがわかった
−自分では気づかない改善点が多くみつかり、自分はまだまだと痛感した
−今回のようなテーマは再度行ってほしい  



 活動報告:0410

2014年11月13日(木) 
習志野市教育委員会において、
習志野市民カレッジ19期生33名、20期生38名を対象に  
「プレゼンテーション入門講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
正しいプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
(1)学習発表会において、わかりやすいプレゼンテーションを実施する
(2)地域活動を円滑におこなうためのプレゼンテーション力を身につける

3.内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的かつ効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義、チーム演習

受講者の声
−プレゼンの講座は初めてで、内容は新鮮であった
−講師との距離感がなく、ストレートに受けることができました
−パソコンを使用せず話してくださったので、普段より理解できた
−学習発表会で少しでも良いプレゼンテーションがしたいと思って受講した
−プレゼンの戦略、基本構造について良くわかりました  



 

 活動報告:0409

2014年11月

脇谷聖美副理事長の執筆記事が、
『月刊ガバナンス11月』へ掲載中です!



■月刊ガバナンス
 タイトル  :スキルアップ特集 学びの秋!身につけたいチ・カ・ラ
        『相手の立場に立って伝える“魅せるプレゼン”の磨き方』
 執筆    :脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会 副理事長)
 発行    :株式会社ぎょうせい

記事の中で、2014年10月10日に開催された第38回IPSプレゼン・フォーラムの様子も紹介されています。


 活動報告:0408

2014年10月10日(金) 
第38回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


2014年10月10日(金)、第38回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。
初の女性限定フォーラムで、当日は雑誌の取材も入りました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
第3弾 魅せるプレゼンの磨き方 『あなたの魅力、伝わっていますか?!』

2.目的とねらい
洗練された印象を与えるプレゼン術を学びながら、好印象を与える魅力のアピール方法を身につける

3.内容と進行
(1)診断:第一印象を知る
(2)講話:魅力と印象の伝わり方
(3)ディスカッション:魅力と印象のギャップ
(4)個別アドバイス:アピールする魅力

参加者の声
−先生の話と参加者同志のディスカッションのバランスがよかった
−アットホームかつ一体感もあって、落ち着くことのできるセミナーでした
−女性ばかりなので居心地がとてもよかった
−今回のような少人数制のセミナーが今後もあるとうれしいです  




 活動報告:0407

2014年10月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.10』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第6回テーマ:3部構成のシナリオ
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)、八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。




 活動報告:0406

2014年9月24日(水)
公益社団法人日本マーケティング協会主催、第21期マーケティングマスターコースにおいて
講義 「グローバル時代のプランニング・プレゼンテーション」を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標
現状のプレゼンテーションの課題を認識し、課題解決策を考える

3.内容
(1)プレゼンテーションに成功する準備の仕方
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝え方

4.進行
対話型講義と演習  


 活動報告:0405

2014年9月19日(金)〜9月20日(土)
弘前大学 農学生命科学部において、 大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2014年9月19日(金)〜20日(土)、弘前大学農学生命科学部において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0404

2014年9月15日(月)〜9月18日(木)
弘前大学 理工学研究科において、大学院生を対象に集中講義を実施しました。


2014年9月15日(月)〜18日(木)、弘前大学理工学研究科において、集中講義を実施しました。

 
 


 活動報告:0403

2014年9月12日(金)
埼玉県臨床検査技師会において、埼玉県内を中心とした日本臨床検査技師会会員を対象に
平成26年度 公衆衛生検査研究班研修会「プレゼンテーションの技術」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標
学会等における効果的な「伝える技術」を知る

3.重点内容
(1)プレゼンテーション技術の基本
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的で効率的な伝達技術

4.進行要領
対話型講義



 活動報告:0402

2014年9月2日(火)/9月9日(火)
株式会社ニッセイコムにおいて、 プレゼン初級講座を実施しました。

2014年9月2日(火)、9月9日(火)株式会社ニッセイコムにおいて、 プレゼン初級講座を実施しました。
企業における講座、研修についての詳細は、こちらへ。


 活動報告:0401

2014年9月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.9』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第5回テーマ:話の組み立て方
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)、八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。




 活動報告:0400

2014年8月26日(火)〜27日(水)
公開講座(初級/中級講座)を開催しました。

プレゼン公開講座(初級講座/中級講座)を開催しました。多くの方が受講され、プレゼンの基本的な理論や技術、あるいはビデオを通して自らの課題を発見したり、プレゼン上達の方法を学習されました。

実施プログラムは下記のとおりです。

プレゼン初級講座

1.目的/ねらい
実践を通してプレゼンの基礎から体系的に学ぶ

2.内容
(1) 聴き手を知る、目的・目標を明確にする、場所・環境を整える
(2) 聴き手に合わせたシナリオを組み立てる
(3) アウトラインに沿って話をする
(4) プレゼンを実践しフィードバックを受ける

プレゼン中級講座

1.目的/ねらい
◆ 成功するプレゼンをマスターする
◆ 自らのプレゼンの課題を発見し解決方法をみつける

2.内容
(1) シナリオとアウトラインの作成練習(添削によるフィードバック)
(2) 説得力のあるデリバリー技術を学び実践する
(3) ビデオ・フィードバックによる学習成果を実感し、今後の課題を見つけ出す

 
 


 活動報告:0399

2014年8月12日(火)
宮城教育大学において、 平成26年度教職基礎技法の集中講義を実施しました。


実施概要は下記のとおりです。

講義日:2014年8月12日(火)
講師:八幡紕芦史先生、脇谷聖美先生
講義サポート協力:菅田清さん、奈良理香さん、菅原崇志さん(全員個人正会員、小学校教諭) 

 
 

 活動報告:0398

2014年8月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.8』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第4回テーマ:場所と環境は最大のリスク −場所・環境分析−
 監修執筆 :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。



 活動報告:0397

2014年7月31日(木)
群馬県庁において、 政策プレゼン発表関係職員40名を対象に
政策プレゼンに向けたプレゼンテーション講習会を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
政策提案プレゼンテーションの基本

2.目的
政策プレゼンの基本的な理論と技術を学ぶ

3.目標(ねらい)
テーマに対して効果的な政策プレゼンを再検討する

4.内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)効果的なデリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーション

5.進行形式
対話型講義、演習



 活動報告:0396

2014年7月
『2016年資格[取り方・選び方]全ガイド』にプレ検が掲載されています。

『2016年資格[取り方・選び方]全ガイド』高橋書店刊へ、
プレ検(IPS認定プレゼンテーション力検定制度)が、掲載されています。

みなさんも、プレ検受験にチャレンジしませんか?
プレ検についての詳細はこちらへ。




 活動報告:0395

2014年7月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.7』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第3回テーマ:患者と医者のすれちがい−目的と目標分析−
 監修執筆 :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。




 活動報告:0394

2014年6月10日(火)
社会福祉法人さいたま市社会福祉協議会において、 平成26年度 地域福祉推進研修
「伝え方上手★になる研修〜人に想いを伝えるコツを身に付ける〜 」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
地域福祉活動者として伝える力を向上する

2.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、「伝える力(プレゼンテーション)」の基本を習得する

3.重点内容
(1)なぜ、あなたのメッセージが伝わらないのか
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行要領
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)


 活動報告:0393

2014年6月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
『medicina(メディチーナ)Vol.51 NO.6』へ連載中です!

■medicina(メディチーナ)
 タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第2回テーマ:睡眠不足解消のプレゼン−聴き手分析−
 監修執筆 :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 監修    :八幡紕芦史理事長
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。
連載は12回を予定しています。





 活動報告:0392

2014年5月22日(木)
鹿屋体育大学において
キャリアデザインT「プレゼンテーションの入門」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、聴き手へ的確に分かりやすく伝える力を学ぶ

2.目標(ねらい)
“プレゼンテーション技術(伝える力)”の基本を通し、今後の学習課題を抽出する

3.重点内容
◆伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
◆伝える内容を整理する
◆わかりやすい話の組み立て方

4.進行形式
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)




 活動報告:0391

2014年5月12日(月)
法務省において、「プレゼンテーションの技術」講義を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.内容
(1)プレゼンテーション技術の基本
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的で効率的な伝達技術

2.進行
 対話型講義と演習



 活動報告:0390

2014年5月2日(金)
鹿屋体育大学において、3年次生を対象に
キャリアセミナー「就職面接での自己アピールの仕方(自己表現法)」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
”自分”をしっかり伝える

2.目標
伝わる要素を認識する

3.内容
(1)伝える基本準備
(2)伝わる構成
(3)効果的な伝え方

4.進行
概論講義と演習




 活動報告:0389

2014年5月
医学プレゼン研究チームのメンバーにて
medicina(メディチーナ)Vol.51〜、連載を開始しました。

■medicina(メディチーナ)
タイトル  :失敗例から学ぶプレゼンテーション
        −患者説明から学会発表まで−
第1回テーマ:時間泥棒の汚名を着せられる−プレゼンの戦略−
 監修執筆 :八幡紕芦史理事長
 監修    :竹本文美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 執筆    :植田育子、田中雅美(IPS個人正会員、医学プレゼン研究チーム)
 発行    :医学書院

医学プレゼン研究チームは、ドクターを中心とした医学界のプレゼンテーション力向上を目的として、活動を行っています。 連載は12回を予定しています。




 活動報告:0388

2014年4〜7月
帝京短期大学 生活科学科 生活科学専攻 生活文化コースにおいて
プレゼンテーションの基礎を実施します。


実施プログラムは下記の通りです。

≪授業の到達目標 および テーマ≫

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学習する

2.目標
基礎レベルのプレゼンテーションが実施できる

3.内容
(1)プレゼンテーションの基本構造を学ぶ     
(2)人前で堂々と話せるようになる    
(3)聴き手の立場に立った話しが組み立てられるようになる

4.進行
対話型講義、実演・演習、相互フィードバック、ディスカッション



 活動報告:0387

2014年3月30日(日)
朝日小学生新聞に掲載されました。


 2014年3月30日付の朝日小学生新聞に、「学校・地元自慢プレゼンコンテスト」と全国20校で開催された出張授業の様子が掲載されました。
活動の詳細は次ページをご覧ください。
2014年3月8日(日) 「学校・地元自慢プレゼンコンテスト」の決勝大会
2013年11月25日(月)〜 全国の小学校20校において プレゼン出張授業を実施


 活動報告:0386

2014年3月27日(木)
川崎愛児園の児童を対象に、社会人体験プログラムへの支援を行いました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.発表準備
  −見学と訪問で得た情報を整理する
  −感想を伝える準備をする(自己紹介含む)
  −伝える道具としてパソコンを活用する
   *”Show & Tell”のようなプレゼンを想定

2.発表
  発表(質疑応答含む)
  −1人3〜5分のプレゼン
  −聴き手からの質問に応える



 活動報告:0385

2014年3月16日(日)
特定非営利活動法人 NPOサポートセンターにおいて、
代表者、事務局長、事業責任者など、団体を代表してプレゼンを行う機会のある方を対象に
Winterセミナー「相手を動かすNPOリーダーのための“プレゼンテーションの技術”」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を習得する

2.目標(ねらい)
現在のプレゼンテーション力向上への課題を抽出し、解決策をみつける

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造に基づいた検証
(2)聴き手がわかりやすい話しの組み立て方と検証
(3)聴き手を惹きつけ信頼される伝達技術と練習

4.進行形式
対話型講義と演習





 活動報告:0384

2014年3月8日(日)
「学校・地元自慢プレゼンコンテスト」の決勝大会において
八幡紕芦史理事長が審査員を務めました。


 2014年3月8日(土)浜離宮朝日ホールにおいて開催された、朝日小学生新聞主催の「学校・地元自慢プレゼンコンテスト(小学生対象)」の決勝大会で審査を行いました。
 直前には、脇谷聖美副理事長による出場チームへのリハーサル支援も行われました。
 素晴らしいプレゼンテーションを披露した福島県会津若松市立永和小学校には、国際プレゼンテーション協会賞が授与されました。



詳細は学校・地元自慢プレゼンコンテストをご覧下さい。

 決勝出場チームのプレゼンテーションはバラエティに富んでおり、堂々として発表からは、十分に練習していたことが伝わりました。IPS会員にも、直前リハーサルにてボランティアとしてお手伝いいただきました。
 小学生にもプレゼンテーションの意識が広がっていることを実感しました。

 
※学校・地元自慢プレゼンコンテスト:
主催:朝日小学生新聞
後援:朝日新聞
協賛:NECパーソナルコンピュータ株式会社、株式会社東芝
協力:日本マイクロソフト株式会社、国際プレゼンテーション協会



 活動報告:0383

2014年3月6日(木)
株式会社 博報堂において
プレゼンテーション研修を実施しました。

2014年3月6日(木) 株式会社 博報堂において、 プレゼンテーション研修を実施しました。



 活動報告:0381

2014年2月27日(木)
神奈川県立相模原総合高等学校にて、2年次生239名を対象に
プレゼンテーション講演会を開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標
プレゼンテーション技術(伝える力)の基本を習得し、学習課題を抽出する

3.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝え方

4.進行要領
対話型講義
 - 伝わるプレゼンテーションの基本構造
 - わかりやすい話の組み立て方
 - 効果的で効率的な伝え方
ミニ・ワーク(演習)
 - ミニ・プレゼンテーション(チーム編成で全員実施)


 



 活動報告:0379

2014年2月22日(土)
川崎愛児園にて 第12回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.企画概要

”7つの技”を使って、自分の感情を他者へ伝える工夫をする

“7つの技” 
(1) 結論→理由→結論で話す   
(2) 相手の立場に立って話をする  
(3) まっすぐ立って話をする     
(4) 大きな声であいさつをする
(5) 相手の目を見て話す
(6) ゆっくりと話す
(7) 身振り手振りをつかう

◆「ありがとう」プレゼン(高学年と低学年に分かれての取り組み)
 高学年チーム: 自分の体験で感じた思いを資料にして伝える
  −パソコンのWORDで資料を作成する
  −写真を貼り付けて工夫する
  −伝える順序に沿って資料を提示し口頭で伝える
 低学年チーム: 自分の考えや思いを描いて伝える
  −指定用紙に手書きで資料を作成する
  −写真を見ながら体験を楽しかった体験を描く
  −シナリオに沿って資料を提示し口頭で伝える



 活動報告:0377

2014年2月15日(土)/2月16日(日)
鹿屋体育大学において
「プレゼンテーション・討論概論」の集中講義を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
相手の立場に立って、自分の魅力や考え(意見)を自分の言葉で表現するための
プレゼンテーションに関する理論の理解やスキルを培う

 
2.目標
 −自分の考えを的確に相手に伝えるプレゼンテーションのシナリオを理論に基づいて作成できる
 −プレゼンテーションについて分析・評価できる
 −プレゼンテーションについて興味・関心を持ち、それを積極的かつ受講生同士で協力して探求する
 −相手の立場に立って、自分の魅力や考え(意見)をプレゼンテーションできる
 −グループワークを行って、その課題を達成できる



 活動報告:0375

2014年2月4日(火)
特定非営利活動法人 集合住宅改善センターにおいて
会員向けスキルアップセミナー
プレゼンテーション力向上研修 〜基礎篇〜を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
マンションの大規模修繕、設計監理、管理業務、改善提案等、管理組合への プレゼンテーション力を身につける

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの全体構造と戦略
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的で効率的な伝達技術

4.進行形式
対話型講義、演習、フィードバック

 



 活動報告:0374

2014年2月3日(月)
サンケイリビング『リビングくらしナビ』に掲載されました。


 2014年2月3日号のサンケイリビングのウェブマガジン『リビングくらしナビ』にて、 「プレゼンキッズに注目!今、子どもに必要な「思いを伝える力」と題する記事が掲載され、当協会・脇谷聖美副理事長が、子どもに必要なプレゼン力についてのアドバイスをしました。
詳細はこちらのページをご覧ください。
リビングくらしナビ「プレゼンキッズに注目!今、子どもに必要な「思いを伝える力」


 活動報告:0373

2014年2月3日(月)/2月12日(水)/2月20日(木)/2月28日(金)
浜松商工会議所 において、商工会議所会員20名を対象に
『 プロモーション塾』〜TEDカンファレンスに学ぶスーパープレゼン術〜 を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
仕事で活かせるプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標
自社の商材を顧客にアピールできる「伝える力」を、演習を通して習得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすく説得力のあるシナリオの組み立て方
(3)聴き手を惹きつけるデリバリー技術

4.進行要領
第1回  トライアル・プレゼンテーション
第2回  対話型講義
第3回  演習
第4回  ファイナル・プレゼンテーション&フィードバック



 活動報告:0371

2014年1月29日(水)
独立行政法人海技教育機構 海技大学校において、教職員を対象に
教える人のためのプレゼンテーション技術
『授業プレゼンテーション力の向上』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーションの理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
授業に活用するプレゼンテーション技術の基本を身につける

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造(授業を成功させる要素)
(2)プレゼンテーションの戦略(授業準備)
(3)シナリオの組み立て方(授業の進め方)

4.進行要領
対話型講義、 演習

          


 活動報告:0370

2014年1月24日(金)/2月6日(木)
公益財団法人 海外日系人協会において 、研修員6名を対象に
「プレゼンテーション技法」の講義を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
日本語教師および日本語教師志望者に対して日本語を教授するための
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
集中力を高め理解を促進する授業プレゼンテーションを習得する

3.内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーションの理論と技術
(3)プレゼンテーションの実践

4.進行形式
対話型講義、個人演習、討議、フィードバック       



 活動報告:0369

014年1月23日(木)
社会福祉法人 神奈川県社会福祉協議会
かながわ権利擁護相談センター(あしすと)において、 日常生活自立支援事業専門員を対象に
『プレゼンテーションの技術』 〜契約締結審査会における効果的な「伝える技術」〜 
の講義を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです

1.目的
実践を通してプレゼンテーションの基本を学ぶ

2.目標(ねらい)
契約締結審査会における効果的かつ効率的な「伝える技術」を獲得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーション技術の基本
(2)質疑応答技術
(3)インタラクティブ・プレゼンテーション技術

4.進行要領
対話型講義
演習と相互フィードバック     



 活動報告:0368

2014年1月20日(月)
NHK『あさイチ』で協会の講座の様子が放送されました。


 2014年1月20日(月)、NHK総合テレビ『あさイチ』にて、当協会の講座の様子が放送されました。
番組メインテーマのコーナー『ことしこそ・・・会話力UP大作戦!』にて、相手とより良い関係を築くための“ワンランク上の会話術”について特集されました。その中の「ママ友の心を動かすプレゼン力」では、当協会・脇谷聖美副理事長がプレゼン力を身につけるためのポイントを紹介し、講座や受講者の様子も放送されました。
詳細は番組ホームページをご覧ください。
あさイチ<ことしこそ!会話力UP大作戦>


 活動報告:0367

2014年1月15日(水)
山口県立萩高等学校において、普通科および理数科2年次生153名を対象に
プレゼンテーション講座「自分のよさをPRするには」 と
実践プレゼンテーション講座「スライドを活用した効果的なプレゼンの技法」
を実施しました。


山口県立萩高等学校において、プレゼンテーション講座を実施しました。
それぞれの実施プログラムは下記のとおりです。

≪プレゼンテーション講座 「自分のよさをPRするには」≫

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を学ぶ

2.目標 (ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を通して学習課題を抽出する

3.重点内容
◆伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
◆わかりやすい話の組み立て方

4.進行要領
対話型講義
ミニ・ワーク(演習)

 

≪平成25年度 第2回実践プレゼンテーション講座 スライドを活用した効果的なプレゼンの技法≫

1.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

2.目標 (ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本に基づいたスライド活用を習得する

3.重点内容
◆スライドを活用する効用と留意点
◆効果的な活用方法

4.進行要領
対話型講義、 実習



 活動報告:0366

2014年1月11日(土)
明治大学 商学部「2013年度後期成果報告会」において
支援委員として協力をしました。


 2014年1月11日(土)明治大学 商学部において、 特別テーマ実践科目「2013年度後期成果報告会」が開催されました。 この報告会では、学生がチームを組んで、これまでの学習成果を発表するプレゼンを行いました。
 当協会は、商学部外部専門家支援委員として、社会からの視点や専門の立場から学生に指導をしました。


 活動報告:0365

2014年1月11日(土)
川崎愛児園にて 第11回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

◆プレゼンキッズ塾◆
 ねらい・・・ 自分の感情を他者へ伝えるための工夫をする

概要
高学年:自分の体験で感じた思いを資料にして伝える
 −パソコンのパワーポイントで資料を作成
 −体験時の写真を貼り付け、言葉を添えて表現
低学年:自分の考えや思いを描いて伝える
 −手書きで資料を作成
 −指定図形から想像/発想して表現



 活動報告:0364

2013年12月19日(木)/2014年1月9日(木)〜10日(金)
特定非営利活動法人 オックスファム・ジャパンにおいて、所属スタッフを対象に
プレゼンテーション講座を実施しました。


特定非営利活動法人オックスファム・ジャパンにおいて、プレゼンテーション基礎講座・実践講座を実施しました。
それぞれの実施プログラムは下記のとおりです。

≪プレゼンテーション基礎講座 〜聴き手の理解・合意・行動を獲得する〜≫

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を体系的に学ぶ

2.目標(ねらい)
聴き手の理解・合意・行動を促すプレゼンテーション力を知る

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーション戦略立案
(3)プレゼンテーションのシナリオ構築

4.進行形式
対話型講義、 演習         

≪プレゼンテーション実践講座 〜聴き手の理解・合意・行動を獲得する〜


1.目的
実践を通してプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の基本を習得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本の振り返り
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)信頼される伝達技術

4.進行形式
演習、 対話型講義



 活動報告:0362

2013年12月13日(金)
青森県農林水産部水産局水産振興課において、浜のマネージャー塾 塾生を対象に
平成25年度 浜のマネージャー塾 第5回研修 を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
伝える力を養う 〜相手の合意と行動を獲得するために〜

2.目的
地域を牽引し、仲間や連携者や取引業者等との円滑な関係を築くために
自分の考えを正しく伝える能力を向上する

3.目標(ねらい)
「伝える力」の基本を通して現状の伝え方の課題改善方法を見つける

4.重点内容
(1)伝わらない原因と伝わる技術
(2)聴き手がわかりやすい話の組み立て方
(3)聴き手を惹きつける伝える順序

5.進行要領
対話型講義 、演習

 



 活動報告:0361

2013年12月5日(木)
西東京市柳沢公民館において
“人にやさしいまち”をつくる「チャレンジ講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ

伝える力 “プレゼン力を高めよう!”〜感動と共感のネットワーク〜

2 .目的
自分の思いや考えをわかりやすく伝えられる力を磨く

3.目標(ねらい)
“伝わる”/“伝える”技術の基本の習得

4.進行要領
対話型講義、 演習



 活動報告:0359

2013年11月25日(月)〜2014年1月23日(木)
全国の小学校20校において プレゼン出張授業を実施しました。


 このたび、国際プレゼンテーション協会では、小学生のプレゼンコンテストに協力をしました。
 朝日小学生新聞主催の「学校・地元自慢プレゼンコンテスト(小学生対象)」の決勝大会/表彰式が2014年3月8日(土)に浜離宮朝日ホールで行われました。 詳細は学校・地元自慢プレゼンコンテストをご覧下さい。
 
 なお、このプレゼンコンテスト開催に先だって、国際プレゼンテーション協会では、全国20ケ所の小学校でプレゼン出張授業を行いました。 出張授業の詳細についは出張授業レポートをご覧下さい。

※学校・地元自慢プレゼンコンテスト:
主催:朝日小学生新聞
後援:朝日新聞
協賛:NECパーソナルコンピュータ株式会社、株式会社東芝
協力:日本マイクロソフト株式会社、国際プレゼンテーション協会



 活動報告:0358

2013年11月23日(土)
明治大学 情報コミュニケーション学部 学内ゼミナール大会で 審査員を務めました。


 明治大学駿河台キャンパス リバティタワーにて、情報コミュニケーション学部ゼミナール協議会主催 学内ゼミナール大会の審査をおこないました。

          

 各チームの発表を聞き、審査基準にのっとって点数制で評価し、最後に点数を集計し、優秀な上位3チームに賞品を贈呈しました。

          



 活動報告:0357

2013年11月23日(土)
川崎愛児園にて 第10回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

◆プレゼンキッズ塾として◆
 ねらい・・・ 感情を伝える、相手の立場で自分の声(印象)を確認することを
        通して、どのように伝わっているかを知る機会とする
 成果物・・・ 児童自身の声で朗読した録音データ

企画概要
” 朗読”を体験して、自分の声を聴いてみよう
- 台本に沿って朗読するのを録音する
- 録音した声をみんなで聴いてみる
- 自分の声を聴いた感想をプレゼンする


 活動報告:0356

2013年11月16日(土)〜17日(日)
鹿屋体育大学において
「プレゼンテーション技法」の集中講義を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
相手の立場に立って、自分の魅力や考え(意見)を自分の言葉で表現するための
プレゼンテーションに関する理論の理解やスキルを培う

2.目標
 −自分の考えを的確に相手に伝えるプレゼンテーションのシナリオを理論に基づいて作成できる
 −プレゼンテーションについて分析・評価できる
 −プレゼンテーションについて興味・関心を持ち、それを積極的かつ受講生同士で協力して探求する
 −相手の立場に立って、自分の魅力や考え(意見)をプレゼンテーションできる
 −グループワークを行って、その課題を達成できる



 活動報告:0355

2013年11月3日(土)〜4日(日)
IPS公開講座「講師養成講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.講座名
講師養成講座/IPS認定プレゼン講師資格制度
『講義/対話型講義の進め方コース』

2.目的/ねらい
効果的で効率的な講義の進め方、対話型講義の進め方を学ぶ

3.内容 
(1) 教育の基本
(2) インストラクション・デザインの考え方
(3) 講義の構成と理解促進の方法
(4) 対話型講義の進め方
(5) 講義におけるツール活用の基本的な考え方

4.進行要領
個人実演(ビデオ録画)、対話型講義、グループ討議、演習、ビデオ・フィードバック

IPS認定プレゼン講師資格制度の詳細はこちらへ。



 活動報告:0353

2013年10月29日(火)
名古屋経済大学高蔵高等学校中学校において、 教職員81名を対象に
平成25年度教職員向け校内研修会を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
プレゼンテーションとその指導方法

2.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

3.目標(ねらい)
プレゼンテーションを指導するための考え方を知る

4.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)ショート・プレゼンテーション演習

5.進行要領
対話型講義、 演習



 活動報告:0352

2013年10月16日(水)
山口県立萩高等学校において、理数科2年次生35名を対象に
実践プレゼンテーション講座を実施しました。


実施プログラムは下記のとおりです。

1.テーマ
実践プレゼンテーション講座 〜「プレゼンの基本」に関する対話型講義とミニ演習〜

2.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

3.目標(ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

4.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝える順番

5.進行要領
対話型講義
ミニ・ワーク(演習)     



 活動報告:0351

2013年10月10日(木)
大阪市PTA協議会において、大阪市PTA理事を対象に
平成25年度理事研修会を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
プレゼンテーションの基本的な理論と技術

2.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

3.目標(ねらい)
PTA活動を円滑に進めるための伝える力を習得する

4.重点内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)ショート・プレゼンテーション演習

5.進行要領
対話型講義 、演習    

 



 活動報告:0350

2013年10月18日(金)/11月8日(金)
サンケイリビング『シティリビング』に掲載されました。


 2013年10月18日号のサンケイリビング『シティリビング東京・横浜版、大阪版』にて、 「今日から変わるスムーズ仕事術」をテーマにした記事が掲載され、当協会・脇谷聖美副理事長が相手に行動してもらうためのプレゼンの極意を紹介しました。
詳細はこちらのページをご覧ください。
『サンケイリビング』10月18日号取材記事「今日から変わるスムーズ仕事術」


 活動報告:0349

2013年10月3日(木)
社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会において、
県域および相模原市内の民生委員児童委員196名を対象に
平成25年度民生委員児童委員テーマ別研修Uを実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
地域住民の方へ「伝える」「上手にメッセージを届ける」について考える
〜基本的なプレゼンテーション技術・効果的な伝達方法について〜

2.目的
民生委員児童委員に必要な“伝える力”“上手にメッセージを伝える”ことを学ぶ

3.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、「伝える技術」の基本を習得する

4.重点内容
(1)なぜ、あなたのメッセージが伝わらないのか
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

5.進行要領
対話型講義
ミニ・ワーク (演習)  

 
        


 活動報告:0347

2013年9月28日(土)
読売新聞に掲載されました。


 2013年9月28日付の読売新聞 「くらし 教育」欄 〜学ぶ・育む〜」に、『「英語プレゼンテーション」に注目 世界で競争する力養う』をテーマにした記事が掲載され、当協会・八幡紕芦史理事長が大学における英語でのプレゼンテーション教育について発言をしました。
詳細はこちらのページをご覧ください。
『読売新聞』9月28日取材記事「世界で競争する力養う」



 活動報告:0346

2013年9月23日(月)〜24日(火)
弘前大学 農学生命科学部において
「プレゼンテーション演習T」の集中講義を実施しました。


実施プログラムは下記のとおりです。

1.授業の到達目標
プレゼンテーションの準備から実行までの理論と技術を習得し、
分かりやすく信頼性の高いプレゼンテーションをおこなう能力を養成する

2.授業の概要
対話型講義、演習/実技、相互評価(フィードバック))、課題レポート提出、などを通して
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を身につける       



 活動報告:0345

2013年9月18日(水)〜20日(金)
弘前大学 理工学研究科において
プレゼンテーション技法の講義を実施しました。


実施プログラムは下記のとおりです。

1.授業の到達目標
テーマ:プレゼンテーションの基本的な理論と技術
到達目標:プレゼンテーションの準備から実行までの理論と技術を習得し、
分かりやすく信頼性の高いプレゼンテーションをおこなう能力を養成する

2.授業の概要
講義と討議、演習、実技、討議などを通して、プレゼンテーションの基本的な理論と技術を身につける     



 活動報告:0344

2013年9月13日(金)〜16日(月)
宮城教育大学において、1年生を対象に
教職基礎技法の集中講義を実施しました。


実施プログラムは下記のとおりです。

1.授業の到達目標
教職に就くための基礎的な伝達力の理論と技術をマスターし、
大学での学びに必要な実践能力を養成する

2.授業の概要
-「伝える」あるいは「伝わる」ということの本質 を理解する為に、
  対話型講義とグループ討議により、考える力と応用力を伸ばす
-教室の 後ろまで無理なく聞こえる発声のポイントや話し方等の身体表現について実践的に習得する
-教育実習及びその関連授業に おいて、さらに本学の各授業において活用できる基礎的伝達能力を身に付ける    

 
 



 活動報告:0343

2013年9月4日(水)
社会福祉法人さいたま市社会福祉協議会において
平成25年度 地域福祉推進研修を実施しました。


実施プログラムは下記のとおりです。

1.テーマ
〜人に想いを伝えるコツを身に付ける〜
伝え方上手★になる研修

2.目的
地域福祉活動者として伝える力を向上する

3.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、「伝える力(プレゼンテーション)」の基本を習得する

4.重点内容
(1)なぜ、あなたのメッセージが伝わらないのか
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

5.進行要領
対話型講義、 ミニ・ワーク(演習)

 




 活動報告:0342

2013年8月31日(土)
川崎愛児園の小学生児童を対象に 第9回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

◆プレゼンキッズ塾として◆
 ねらい・・・ 写真は“伝える”ひとつの道具であること、および、写真を撮る
        目的と撮った写真の活用方法を理解してもらうきっかけとする
 成果物・・・ 児童自身のオリジナルグッズをつくって持ち帰る

企画概要
” 写真活用”の体験を通して、伝える道具を考える
  〜 キヤノン・キッズ・パーク2013で体験 〜
○写真を撮ってもらいプリンターを活用してオリジナルグッズをつくる
○ショールーム見学






 活動報告:0341

2013年8月29日(木)
朝日小学生新聞に記事が掲載されました。


 2013年8月29日(木)付『朝日小学生新聞』の掲載記事に、当協会の八幡紕芦史理事長が協力をしました。
見出しは「上手な発表のコツは?」「自分の意見をまとめ結論から話す」です。“相手にきちんと理解してもらえる発表をするには、どんな点に注意したらいいか”。“ 子どもたちが発表をうまくするコツ”、を視点とした記事が掲載されました。


 活動報告:0339

2013年8月23日(金)
山口県公立小中学校事務職員研究会において、事務職員60名を対象に
プレゼンテーション研修を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

プレゼンテーション研修
≪講義T、U『伝える力を養う(基礎)』 〜コミュニケーション力を磨こう〜≫

1.目的
自分の考えをまとめ、的確にわかりやすく伝える“プレゼンテーション”力を養う

2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の基本を通し、現状の伝える力の課題を認識する
そして、 更なる伝える力の向上の必要性と重要性を実感する

3.重点内容
◆“伝わる”プレゼンテーション技術の基本構造
◆“わかりやすい”話しの組み立て方

4.進行形式
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)

≪講義V『伝える力を養う(応用)』〜コミュニケーション力を磨こう〜≫

1.目的
自分の考えをまとめ、的確にわかりやすく伝える“プレゼンテーション”力を養う

2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の演習を通し、現状の伝える力の課題を認識する。
そして、 更なる伝える力の向上の必要性と重要性を実感する

3.重点内容
◆聴き手に“伝わる”伝達技術の基本
◆聴き手を“惹きつける”伝え方

4.進行形式
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)




 活動報告:0337

2013年8月19日(月)
群馬県庁において、 庁内プレゼン発表担当者(県職員)45名を対象に
政策プレゼンに向けたプレゼンテーション講習会を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
政策提案プレゼンテーションの基本

2.目的
政策プレゼンの基本的な理論と技術を学ぶ

3.目標(ねらい)
テーマに対して効果的な政策プレゼンを再検討する

4.内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)効果的なデリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーション

5.進行形式
対話型講義、演習





 活動報告:0336

2013年7月24日(水)
日本テレビ系 『ZIP!』で協会の講演の様子が放送されました。


 2013年7月24日(水)、日本テレビ系列『ZIP!』にて、当協会の講演の様子が放送されました。
日常のハテナをナビゲートする「ハテナビ」のコーナーで、『プレゼン人気が高まるその理由と実態とは?』を特集。「なぜ今プレゼンが注目されているのか?」 「子どもたちのプレゼン教育とは?」 「プレゼンでどこまで要求が通るのか?」などの調査のため、当協会・脇谷聖美副理事長が企画に協力し、講演の様子や受講者の声が紹介されました。


 活動報告:0335

2013年7月14日(日)
一般社団法人 ガールスカウト東京都連盟において、
中学生・高校生の少女会員90名、成人会員30名を対象に
平成25年度東京都連盟ギャザリング 基調講演
を実施しました。

実施プログラムは下記のとおりです。

1.目的
想いや意見/考えを“外”へと発信していける力を身に付ける

2.目標(ねらい)
伝え上手になれる「プレゼンテーション力」の基本を習得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーションで大切なこと
(2)わかりやすい「話の組み立て方」
(3)効果的に効率的に伝わる「話す順番」

4.進行要領
- 講演
(1)プレゼンテーションで大切なこと
(2)わかりやすい「話の組み立て方」
(3)効果的に効率的に伝わる「話す順番」
-ミニ・ワーク

    


 活動報告:0333

2013年6月29日(土) 
第34回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
シェリル・サンドバーグに学ぶ女性リーダーのためのプレゼン力を身につける

2.主旨
 最近、アメリカでは女性リーダーの存在が大いに脚光を浴びています。たとえば、マリッサ・メイヤー(ヤフーCEOやクリスティン・クイン(ニューヨーク市議会議長、次期市長の有力候補)、ヒラリー・クリントン(初の女性米国大統領の呼び声も高い)など、実力派女性リーダーの発言が話題になっています。彼女たちに共通しているのは、その存在感を示すプレゼンテーション力。日本でも男女雇用機会均等ムーブメントの時代は終わり、女性リーダーが活躍できる土壌ができつつあります。今回のフォーラムでは、シェリル・サンドバーグ(フェイスブックCOO)が提唱する女性がリーダーになるための3つの方法を学びました。

          
3.目的とねらい
 女性リーダーに必要なプレゼン力を学び実践する

4.内容と進行
(1)シェリル・サンドバーグのプレゼンテーション視聴
(2)女性リーダーになる3つの方法とプレゼン力
(3)テーマに基づくプレゼン演習

 



 活動報告:0332

2013年6月26日(水)
高千穂大学 ゼミナール連合本部において、 高千穂大学の学生(2年生以上)を対象に
プレゼン講習会を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
「ゼミ発表会」に向けた学生のプレゼンテーション力を向上する

2.目標(ねらい)
現状の課題を認識し、「伝える力(プレゼンテーション)」の基本を学習する

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)ゼミ発表会における効果的なプレゼンテーション方法

4.進行要領
演習 、 対話型講義





 活動報告:0330

2013年5月31日(金)
国立国会図書館において、入館2年目職員11名を対象に
平成25年度職員基礎研修(第T期)『プレゼンテーション入門』を実施しました。


1.目的
プレゼンテーション力の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
◆基本習得より業務におけるプレゼンテーション力の重要性と自己課題を認識する
◆今後の能力向上への各自課題を見つける

3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を理解する
(2) 聴き手がわかりやすい話の組み立て方を習得する
(3) 効果的で効率的な伝達方法を考える

4.進行形式
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)


 活動報告:0328

2013年5月19日(日) 
第33回IPS創立10周年記念フォーラムを開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
笑いと感動を巻き起こすTEDプレゼンを解剖する

2.主旨
 聴き手を惹きつけるプレゼンには法則があります。人を感動させるストーリー、リラックスさせるユーモア、そして、 余韻を残すクロージング。今回のIPSプレゼン・フォーラムでは、プレゼンの第一人者がTEDプレゼンを解剖し、それらの法則を解き明かしながら、さまざまなプレゼン・シーンで活用できるテクニックを学びました。

          
3.目的とねらい
TEDプレゼンの極意を学び実践する

4.プログラム
(1)TEDプレゼンの放映とディスカッション
(2)TEDプレゼンを解剖する
(3)テーマに基づくプレゼン演習





 活動報告:0327

2013年5月19日(日)
第10期通常社員総会を開催しました。

平成25年5月19日(日曜日)午前11時〜午後1時、 日比谷図書文化館 スタジオプラス(小ホール)にて、
第10期通常社員総会を開催しました。

詳細は下記を参照下さい。
http://www.npo-presentation.org/member/general-meeting/page.php
(会員エリア)



 活動報告:0326

2013年5月18日(土)
川崎愛児園の小学生児童を対象に 第8回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.企画概要

”7つの技”を使って、伝えることをプレゼンキッズ塾で指導する
※今回は特に“非言語力”を強化
  ◆声と表情の体操
  ◆仲良しゲーム  
  ◆表現ゲーム

2.目標
“7つの技” 
(1) 結論→理由→結論で話す   
(2) 相手の立場に立って話をする   
(3) まっすぐ立って話をする   
(4) 大きな声であいさつをする
(5) 相手の目を見て話す
(6) ゆっくりと話す
(7) 身振り手振りをつかう





 活動報告:0324

2013年5月9日(木)
鹿屋体育大学において
研究セミナー
「魅力的なプレゼンテーションの理論と技術」を実施しました。

実施プログラムは下記のとおりです。

1.テーマ
「魅力的なプレゼンテーションの理論と技術」
:授業・研究発表のスキルアップを目指して

2.セミナー概要
プレゼンテーションとは、意見、情報、あるいは、気持ちなどを、言葉と言葉以外の手段を使って、相手の注意を喚起し、興味を湧かせ、理解させ、合意させ、そして、相手に意図した行動をとらせることです。そのためには、相手を詳細に分析し、伝えたい内容を分かりやすく組み立て、最も効果的な場所を選んでプレゼンテーションをおこなうことです。
授業や研究成果発表等において、聴き手をいかに引きつけ、効果的・魅力的に発表をするか。プレゼンテーションの技術やコツを学び、スキルアップを目指します。

    


 活動報告:0322

2013年4月13日(土) 
第32回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
子どもから大人まで…わくわくプレゼン教室−公開授業

2.目的とねらい
楽しく学び、練習し、伝える力を伸ばす

3.プログラム
(1) 身体で表現
(2) ボイス・トレーニング
(3) プレゼン・ゲーム
(4) 3分プレゼン練習





 活動報告:0320

2013年3月23日(土) 
第31回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
マネジメントに活かすプレゼン力〜 部下の心の扉を開く ラポール・トークの技術

2.主旨
もし、あなたの部下が「Do Not Disturb 」のタグを首からぶら下げ“心の扉”を閉ざしていたら、きっと、あなたと信頼関係を築くことは不可能でしょう。ひょっとすると、あなたは部下の心の扉を開けようともせず、仕事を指示・命令し成果を求めているのではないでしょうか。そうだとすると、きっと、部下はあなたについて行きたいとは思わないでしょう。
今回のプレゼン・フォーラムでは、どのように部下にアプローチしコミュニケーションを図るか、ラポール・トークの技術について話し合いました。

3.目的とねらい
部下の心の扉を開く「ラポール・トークの技術」を学ぶ

4.内容と進行
 (1)ついて行きたいマネジャー/リーダーの条件
 (2)部下との関係をつくるラポール・トークの技術
 (3)ラポール・トークの演習

5.対象
経営幹部、マネジャー、リーダー  




 活動報告:0318

2013年3月10日(日)/3月11日(月)
宮崎大学 国際連携センターにおいて、教員・研究者および学生を対象に
教員・研究者向けスキル向上研修「プレゼンテーション力向上セミナー」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.プログラム
[1]全体講義 [2]実践研修

2.全体講義
・目的: 教員・研究者に必要なプレゼンテーションの基本を学ぶ
・目標: プレゼンテーションの基本的な理論と技術を知る
・内容: プレゼンテーションの基本

3.実践研修
・目的: プレゼンテーションの実践技法を学び、練習をおこなう
・目標: 教員・研究者に必要な基礎的なプレゼンテーション力を習得する
     また、現在のプレゼンテーション力を認識し課題を見つける
・内容: プレゼンテーション戦略の立て方、シナリオ構築とアウトラインの作り方、質疑応答技術
    デリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーションの基本

4.進行形式
演習、 対話型講義





 活動報告:0316

2013年3月6日(水)/14日(木)/29日(金)
特定非営利活動法人 ICT杉並において
「とことんNPOサポートプロジェクト2012 専門家派遣」の要請を受け、支援をおこないました。


1. 団体が支援前に抱えていた課題
団体の活動の目的や内容が、量的/質的に、効果的に発信ができていない

2.課題解決のために行った支援内容
−団体のミッション/ビジョンや活動計画の立案
−活動内容の発信方法

3.実施内容
−1回目
●現状の課題についてアドバイス
●団体のミッション/ビジョン作成へのアドバイス
−2回目
●ミッション/ビジョンの発信方法についてアドバイス
●戦略立案、計画作りへのアドバイス
−3回目
●活動内容を発信するためのプレゼンテーション力向上


 活動報告:0315

2013年3月5日(火)/13日(水)/26日(火)
特定非営利活動法人 シェアにおいて
「とことんNPOサポートプロジェクト2012 専門家派遣」の要請を受け、支援をおこないました。


1. 団体が支援前に抱えていた課題
寄付”を獲得するための口頭伝達(説明、提案、など)をするが、結果、“寄付”に結びついていない。
また、“寄付”に結びつくツールになっていない(内容、使い方)。

2.課題解決のために行った支援内容
“寄付”を獲得するための口頭伝達力の「現状分析と課題抽出」「向上における基本的理論と技術の指導」「個人実習とフィードバック」

3.実施内容
−1回目
●抱えている課題、現在の実施状況を聴取および議論
−2回目
●3分プレゼンを実施し相互評価
−3回目
●3分プレゼンを実施し相互評価



 活動報告:0313

2013年2月23日(土) 
川崎愛児園の小学生児童を対象に 第7回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.企画概要
”7つの技”を使って、伝えることをプレゼンキッズ塾で指導する
◆テレパシー郵便ゲーム・・・グループ毎
    代表に郵便(指令)を見せて、他のメンバーへ表情だけで伝える
   メンバーはその表情だけでどの指令かを当てて紙に書く
   書いた結果と答え合わせをする(“非言語力”の成果確認)
◆“SHOW&TELL”・・・個人:小1〜小4
    「お気に入りの○○」について絵を描く
    みんなの前で見せながら “結論−理由−結論” で紹介する
◆自己紹介・・・個人:小5〜中学生(パソコン使用)
    自己紹介(プロフィール)を1枚の紙に書く
    この活動で使用する名札を作成する

2.目標
“7つの技” 
(1) 結論→理由→結論で話す   
(2) 相手の立場に立って話をする   
(3) まっすぐ立って話をする   
(4) 大きな声であいさつをする
(5) 相手の目を見て話す
(6) ゆっくりと話す
(7) 身振り手振りをつかう




 活動報告:0312

2013年2月21日(木)
東京都委託事業「とことんNPO サポートプロジェクト2012」において、
団体を代表してプレゼンを行う機会のある方を対象に、
「相手の合意と行動を獲得するプレゼンテーションの技術」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
事業説明・広報・助成金・寄付金獲得のためのプレゼンテーション力を 習得する

3.重点内容
(1)プレゼンテーション戦略の立て方
(2)シナリオ構築の方法
(3)デリバリー技術

4.進行形式
対話型講義と演習




 活動報告:0310

2013年2月9日(土) 
第30回IPSプレゼン・フォーラムを開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
〜マネジメントに活かすプレゼン力〜
 『ストーリーテリング』が人と組織を動かす

2.主旨
無味乾燥なロジックや抽象的な数字の羅列で人を動かすことができるでしょうか?「ストーリー」は相手の心に訴えかけ、動機づけ、行動を起こさせることができます。時代を動かしてきたのは人間味溢れるストーリーです。
人は子どもの頃から物語で育ち、物語を通して世界観を作り上げ、そして、物語で夢をかきたてられます。それはビジネスの世界でも同じです。もし、あなたがストーリーと共にビジョンや目標を語るなら、人をモチベートし、行動を起こさせることができるでしょう。ストーリーは人と組織を動かす原動力になります。
今回のフォーラムはマネジャーやリーダーの方を対象として、ストーリーの組み立て方や伝え方について一緒に話し合いました。

2. 目的とねらい
人と組織を動かすストーリーテリングを学ぶ

3.内容と進行
 (1)マネジメントにおけるストーリーテリング事例
 (2)ストーリーテリングの組み立て方と伝え方
 (3)ストーリーテリングの演習





 活動報告:0307

2013年1月30日(水)
社会福祉法人川崎市社会福祉協議会において、職員14名を対象に
平成24年度区社協職員研修『プレゼンテーション力向上研修』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
地域福祉活動の重要性の理解を得て、活動への協力を求めるための 「伝える力」の向上を図る

2.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、「伝える技術(プレゼンテーション)」の基本を習得する

       
3.重点内容
(1)伝わらない原因と伝わる技術
(2)聴き手が聞きたくなる話の組み立て方
(3)聴き手に効果的な伝える順序

4.進行要領
演習、 対話型講義




 活動報告:0306

2013年1月27日(日) 
川崎愛児園の小学生児童を対象に 第6回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.企画概要
”7つの技”を使って、伝えることをプレゼンキッズ塾で指導する
  (1)伝言ゲーム・・・グループ
        代表に絵を見せて、メンバーへ口頭で伝えながら各自で絵を書く
        書いた絵と見せた絵を比べて“伝える力”を確認する
 (2)自己紹介カード・・・個人(手書き/パソコン使用)
        この活動で使用する名札を作成する
        自己紹介を1枚の紙に書く(絵、文字、シールを組み合わせ)
 (3)今年の目標設定・・・グループ、または1と2が終了した子ども
        今年の目標を「シナリオ作成シート」に書く

2.目標
“7つの技” 
(1) 結論→理由→結論で話す   
(2) 相手の立場に立って話をする   
(3) まっすぐ立って話をする   
(4) 大きな声であいさつをする
(5) 相手の目を見て話す
(6) ゆっくりと話す
(7) 身振り手振りをつかう




 活動報告:0305

2013年1月23日(水)/2月6日(水)
公益財団法人海外日系人協会において、研修員4名を対象に
平成24年度日系継承教育研修(指導者育成)「プレゼンテーション技法」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
日本語教師および日本語教師志望者に対して日本語を教授するための
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
プレゼンテーション(伝える力)の理論と技術に沿った授業の進め方を習得する

3.内容
(1)プレゼンテーションの基本
− プレゼンテーション力の全体構造、成功の要素
(2)プレゼンテーションの理論と技術
− 聴き手(生徒)分析、目的・目標の分析、場所・環境の分析
− 理解促進のシナリオとアウトラインの組み立て方
(3)プレゼンテーションの実践
− デリバリー技術とインタラクション技術

4.進行形式
対話型講義と個人演習、グループ討議(フィードバック・ディスカッション)



 活動報告:0304

2013年1月19日(土)
習志野市教育委員会 生涯学習部 社会教育課において
習志野市民カレッジ 必修課程受講生を対象に、「プレゼンテーション入門講座」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
正しいプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ

2.目標(ねらい)
(1)学習発表会において、わかりやすいプレゼンテーションを実施する
(2)地域活動を円滑におこなうためのプレゼンテーション力を身につける

3.内容
(1)プレゼンテーション戦略の考え方
(2)わかりやすいシナリオの組み立て方
(3)効果的なデリバリー技術とビジュアル・プレゼンテーション

4.進行形式
対話型講義




 活動報告:0301

2012年12月11日(火)
社会福祉法人川崎市社会福祉協議会 川崎市あんしんセンターにおいて
日常生活自立支援事業の専門員を対象に
平成24年度川崎市あんしんセンター専門員継続研修「プレゼンテーション力向上研修」を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
専門員に必要な事業をわかりやすく“伝える力(プレゼンテーション力)”を向上する

2.目標(ねらい)
現状の伝え方の課題を認識し、「伝える技術(プレゼンテーション)」の基本を習得する

3.重点内容
(1) “伝える技術(プレゼンテーション)”の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行要領
演習 、対話型講義


 活動報告:0299

2012年11月23日(金) 
川崎愛児園の小学生児童を対象に 第5回プレゼンキッズ塾を開催しました。
≪後援≫エヌケーケーシームレス鋼管株式会社


実施プログラムは下記の通りです。

1.企画概要
今年の「ありがとう」を伝えることへプレゼンキッズ塾で指導する
◆児童がグループで『2012年イベント・カレンダー』を作成する
◆児童個々人が今年の「ありがとう」を伝えたいイベントを選ぶ
◆児童個々人が選んだ「ありがとう」を伝える『感謝カード』を作成する
◆児童個々人が『感謝カード』を基に言葉で伝える練習をする(“7つの技”を実行する)

2.目標
“7つの技” 
(1) 結論→理由→結論で話す   
(2) 相手の立場に立って話をする   
(3) まっすぐ立って話をする   
(4) 大きな声であいさつをする
(5) 相手の目を見て話す
(6) ゆっくりと話す
(7) 身振り手振りをつかう




 活動報告:0296

2012年11月4日(日)〜2013年1月20日(日)
西東京市柳沢公民館において、
伝える力を磨く『プレゼンテーション講座』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
自分の考えをわかりやすく伝えられる力を磨く

2.目標(ねらい)
◆伝える力となるプレゼンテーション技術の基本を習得する
◆プレゼンテーション技術を実践し、自己課題を認識する
◆伝え合う喜びの体験を通して自己実現を促進する

3.進行形式
対話型講義、個人演習、フィードバック、ディスカッション、繰り返し練習


 活動報告:0295

2012年10月27日(土)
BS−TBSの報道番組へ取材協力をしました。


 2012年10月27日(土)、BS−TBS『サタデースコープNEWS21』にて、“特集・企画 プレゼン力をアップ…今注目のTEDに学ぶ”で、 八幡紕芦史理事長のインタビューと講座の様子が放送されました。
 第28回政治家の演説に学ぶ「人を惹きつけるプレゼンの極意」プレゼン・フォーラムの様子や参加者の声が放送されました。
また、IPS提供の『プレゼンの極意七箇条』の紹介もありました。




 活動報告:0293

2012年10月15日(月)
萩・阿武小・中学校教育研究会事務部研修会において、
講演『伝える力を養う』を実施しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
伝える力を向上する“プレゼンテーション技術”の基本を学ぶ

2.目標(ねらい)
上手な伝え方の習得と体感を通し、伝える力の向上の必要性と重要性を実感する
*今後の活動における伝える力の更なる向上のきっかけとする

3.重点内容
◆伝わる“プレゼンテーション”の基本構造
◆わかりやすい話しの組み立て方
◆効果的で効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)

 

 活動報告:0292

2012年10月6日(土)、10月7日(日)
第28回IPSプレゼン・フォーラム(大阪/東京)を開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
政治家の演説に学ぶ・・・人を惹きつけるプレゼンの極意 

2.目的とねらい
演説巧者の政治家から「人を惹きつけるプレゼンの極意」を学ぶ

3.内容と進行
(1)討議:演説巧者の政治家のプレゼンを分析する
(2)対話型講義:人を惹きつけるプレゼンの極意
(3)演習:ショート・プレゼン演習



 

 活動報告:0286

2012年9月1日(土)
第27回IPSプレゼン・フォーラム(東京)を開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
吉田松陰に学ぶ『師の道』

2.主旨
吉田松陰は私塾「松下村塾」を主宰し、幕末から維新へと時代が変革する中で、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文、山縣有朋、木戸孝允 など多くの志士を輩出しました。「学問は単に学ぶだけでなく、それを実践しなければならない」との信念から、吉田松陰はペリー提督の率 いる黒船に乗り込もうとするなど、自ら思想に基づき率先して行動しました。吉田松陰の類い希なる「教育力、感化力、実践力」は、変革の 時代において多くの優秀な人材を育てました。
今、わたしたちの社会は閉塞状態の中にあります。いじめ問題など教育の現場は荒廃し、教育に携わる人たちの基本的な精神が問われてい ます。そこで、第27回:IPS教育プレゼン・フォーラムでは、教える仕事に携わっている方々にお集まりいただき、吉田松陰の人となりや 思想に触れ、教える原点に立ち返り、「師のあるべき道」をみなさんと一緒に考えました。        

3.目的とねらい
吉田松陰の教育対する考え方から師の道について考える

4.内容と進行
(1)吉田松陰について学ぶ
(2)教育力、感化力、実践力
(3)吉田松陰から学ぶべき師の道           



 

 活動報告:0280

2012年8月11日(土)
第26回IPSプレゼン・フォーラム(大阪)を開催しました。


実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
TEDカンファレンスに学ぶプレゼンの極意

2.主旨
 TED(Technology Entertainment Design)が開催するカンファレンスでは、学術、エンターテイメント、 デザインなど、さまざまな分野の人たちがプレゼンテーションをおこないます。カンファレンスの講演では 世界の人々に広める価値あるアイデアが最も重要とされ、 これまでにリチャード・ブランソン(イギリスの 実業家)、ビル・クリントン(元アメリカ大統領)、アル・ゴア(元アメリカ副大統領)、イサベル・アジェンデ (小説家)、ダニエル・デネット(アメリカの哲学者)などの著名人だけでなく一般人も講演をおこなっています。

          


 TEDでおこなわれる講演はプレゼンテーションの観点からも非常に優れたものが多く、講演内容、講演スタイル など、わたしたちが学ぶべき点は多くあります。そこで、第26回IPSプレゼン・フォーラムでは、「TEDカンファレンス に学ぶプレゼンの極意」をテーマに、みなさんと一緒にプレゼンの極意を学びました。
          



3.目的とねらい
 TEDカンファレンスのプレゼンに学ぶ

4.内容と進行
(1)動画視聴:TEDカンファレンスのプレゼンを分析する
(2)対話型講義:アイデアをシナリオ化して伝える
(3)演習:アイデアを世界に広めるプレゼン演習
※終了後、懇親会(昼食)を実施。

★参加者の声(受講後アンケートより)★
−ひとつのプレゼンからの分析を聴くことができ勉強になりました
−もう少し長いと良かった。楽しくて短く感じた
−プレゼンのストーリーを組み立てる上で、短いフレーズでポイントをまとめると良いことがわかりました
−期待は達成しました。すごく良かったです
−プレゼンの上達には積み重ねが大切であることがわかった
−プレゼンをストーリーで語ることの楽しさや重要さが理解できた
−良いプレゼンを見ると、こちらのモチベーションも上がります
−実際のプレゼンを見ながら話を進めてくださったので、とても分かりやすく大切なポイントが理解できました
−すべてが素晴らしく「人が人に伝えること」の勉強になりました
−実例に基づく解説が分かりやすかった
−2時間が短く感じられる程、集中できた
−先生の自然なスマイルや間の取り方に感心しました
−漠然と話すのではなく、緻密にシナリオを組み立てる大切さを感じました

          




 活動報告:0279

2012年7月22日(日)
日本産業カウンセラー協会中部支部にて
静岡地区会員研修講座
「スキルアップ!プレゼンテーション実践編」を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
実践を通してプレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を習得する

2.目標(ねらい)
◆現在のプレゼンテーション力向上への課題を抽出し、解決策をみつける
◆成功するプレゼンテーションを体験する

3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造に基づいた検証
(2)わかりやすいシナリオの作成と検証
(3)説得力のある/信頼される伝達技術の実践練習

4.担当講師
脇谷聖美:特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会 副理事長
人材育成コンサルタント(アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社)

《参考書籍》  『自分の考えをしっかり伝える技術』八幡紕芦史著、PHP研究所刊 



 

 活動報告:0278

2012年7月21日(日)
第26回IPSプレゼン・フォーラム(東京)を開催しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
 TEDカンファレンスに学ぶプレゼンの極意

2.主旨
 TED(Technology Entertainment Design)が開催するカンファレンスでは、学術、エンターテイメント、 デザインなど、さまざまな分野の人たちがプレゼンテーションをおこないます。カンファレンスの講演 では 世界の人々に広める価値あるアイデアが最も重要とされ、 これまでにリチャード・ブランソン (イギリスの 実業家)、ビル・クリントン(元アメリカ大統領)、アル・ゴア(元アメリカ副大統領)、イサベル・アジェンデ (小説家)、ダニエル・デネット(アメリカの哲学者)などの著名人だけでなく一般人も講演をおこなっています。

          


 TEDでおこなわれる講演はプレゼンテーションの観点からも非常に優れたものが多く、講演内容、講演スタイル など、わたしたちが学ぶべき点は多くあります。そこで、第26回IPSプレゼン・フォーラムでは、「TEDカンファレンス に学ぶプレゼンの極意」をテーマに、みなさんと一緒にプレゼンの極意を学びました。


          

3.目的とねらい
 TEDカンファレンスのプレゼンに学ぶ

4.内容と進行
(1)動画視聴:TEDカンファレンスのプレゼンを分析する
(2)対話型講義:アイデアをシナリオ化して伝える
(3)演習:アイデアを世界に広めるプレゼン演習
※終了後、懇親会(昼食)を実施。

★参加者の声(受講後アンケートより)★
−実践の時間もあり有意義でした
−すごく楽しかったです。時間があっという間に過ぎてしまうほどのめり込みました
−初めての参加でしたが、想像以上の内容を身につけることができました
−話の内容はすごく分かりやすかったです
−良い経験になりました。TEDにさらに興味をもちました
−プレゼンの本質理解に大変参考になりました
−フォーラムで参加者に何を学んで欲しいかが明確であった。トレンディなイベントを取り上げていただき良かった。
−毎回、いろんな気づきがあり、大阪のフォーラムも参加したいです
−新しいプレゼンの切り口を見つけることができました
−もっと勉強したい。地方でも勉強できる環境を整えてください
−日本人のコミュニケーション力を国際的に変えてください
−大人だけでなく、子供たちも伝える力つけられるよう、協会の活動に期待します
など

 

 活動報告:0277

2012年7月10日(火)
山口県立萩高等学校にて学校独自事業の一環として
『実践プレゼンテーション講座』を実施しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.テーマ
実践プレゼンテーション講座
「プレゼンの基本」に関する対話型講義とミニ演習

2.目的
自分の考えをまとめ、的確に分かりやすく伝える力を向上する

3.目標: (ねらい)
「プレゼンテーション技術(伝える力)」の基本を習得し、現状課題の認識と学習課題の抽出

4.重点内容
(1)伝わるプレゼンテーション技術の基本構造
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

          

5.担当講師
脇谷聖美
特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会 副理事長
アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 人材育成コンサルタント

6.受講対象者
萩高等学校 理数科2年次生35名

7.参考図書
『パーフェクト・プレゼンテーション』アクセス・ビジネス・コンサルティング(株)発行
『自分の考えをしっかり伝える技術』PHP研究所刊

8.実施日時
一部 2012年7月10日(火)13:25〜15:15
二部 2012年7月10日(火)16:30〜17:30

9.実施場所
萩高等学校 視聴覚教室

 

 活動報告:0276

2012年7月8日(日)
NPO法人食育研究会Mogu Mogu
2012年度「食育コーディネーター養成講座」において
「伝える力を養う」講座を開催しました。

実施プログラムは下記の通りです。

1.目的
食育コーディネーターのプレゼンテーション力を考える

2.目標(ねらい)
「伝える力(プレゼンテーション)」の基本を習得し、今後の活動における 伝える力の更なる向上のきっかけとする

3.重点内容
(1)なぜ、あなたのメッセージが伝わらないのか
(2)わかりやすい話の組み立て方
(3)効果的で効率的な伝達方法

4.進行形式
対話型講義、ミニ・ワーク(演習)

5.受講対象者
「2012年度食育コーディネーター養成講座」受講の方々など

6.担当講師
脇谷聖美 :特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会 副理事長
アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 人材育成コンサルタント
非常勤講師(鹿屋体育大学、帝京短期大学、横須賀学院)