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弊協会の活動に関する詳細内容およびお問い合わせについては、当協会の事務局までメールでお問い合わせください。
活動報告:0240−2011年9月26日(月)
2011年9月20日(火)〜23日(金)
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進行
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内容
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| 開講挨拶 | −主催者挨拶と講師紹介 −プログラムの目的、目標、内容 |
| 演習(1) トライアル授業の実施 |
−課題に基づくトライアル授業の実施 −フィードバック・ディスカッション |
| 講義と討議(1) | −教育の基本 −授業アウトラインと講義手法 |
| 講義と討議(2) | −対話型講義の進め方 |
| 演習(2) | −課題に基づくファイナル授業の実施 −フィードバック・ディスカッション |
| まとめ | −まとめと今後の課題 |
活動報告:0236−2011年8月26日(金)
2011年8月26日(金)
八尾市役所で「わかりやすく伝える技術研修(1日間)」
を実施しました
八尾市役所において毎年恒例の研修として、「わかりやすく伝える技術研修」を実施しています。2011年8月も同様に実施しました
1.目的
実践を通して伝える技術(プレゼンテーション)の基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
業務における伝える技術の重要性を認識し、プレゼンテーションに関する共通知識を獲得する。そして、今後の能力向上へ動機づける。
3.内容
(1)伝える技術(プレゼンテーション)の基本構造
(2)プレゼンテーションの戦略立案とシナリオの組み立て方
(3)デリバリー技術の基本的な考え方
4.進行形式
対話型講義、実習、演習、フィードバック
5.プログラム
(1)開講の挨拶
(2)演習(1)課題テーマに基づくトライアル・プレゼンテーション
(3)対話型講義(1):伝える方法、内容、目的、プレゼンの戦略
(4)対話型講義(2):シナリオとアウトラインの組み立て方
(5)演習(2)シナリオの構築と演習フィードバック
(6)演習(3)ショート・プレゼンテーション演習とフィードバック
(7)まとめと今後の課題
活動報告:0235−2011年8月20日(水)
2011年8月20日(土)
「サンデル教授の白熱教室に学ぶ対話型講義の進め方」
のフォーラムを東京で開催しました
1.開催主旨
マイケル・サンデル氏(Michael J. Sandel 1953年生まれ、ハーバード大学教授)は、政治哲学の講義を収録したテレビ番組 「ハーバード白熱教室」で一躍有名となりました。メディアに初めて公開された講義は、エピソードを投げかけ意見を引き出しながら対話を進め、学生に多くの気づきを与える方法です。
講義のテーマは「殺人に正義はあるか」、「善き生を追求する」、最近では東北大震災後に放送されたNHKの特別番組「大震災特別講義−私たちはどう生きるべきか−」などがあります。

このフォーラムでは、「一方通行型講義の終焉」が叫ばれているなかで、サンデル氏の白熱教室を分析し、日本の教育に欠けている『対話型講義の進め方』を学びました。また学生が楽しく学び考える力を養う方法論について、参加者同士で活発な議論を交わされました。




2.内容と進行
(1)サンデル教授の対話術を分析する
(2)対話型講義の技術
(3)双方向プレゼンテーションの演習
3.ファシリテーター
今回のファシリテーターは国際プレゼンテーション協会理事長の八幡紕芦史が担当しました。八幡紕芦史は1980年から日本や海外の国際機関での教育、大手企業の研修、国立や私立大学での教鞭など、多国籍の学生に対する対話型講義を実践し成果を提供しています。
※対話型講義については、教える仕事に携わっている方々に、講師養成講座で対話型講義の技術、質問の投げかけ方、答えに対する対応と展開の仕方などのプログラムを提供しています。
活動報告:0234−2011年8月20日(土)
2011年8月18日(木)、19日(金)
特別短期マスター講座を開催しました
株式会社ベリサーブ向けの特別プログラムを実施しました。
プログラム
の概要は下記の通り。
1.目的
2011年9月実施のセミナーでの講演準備をおこなう
2.目標(ねらい)
講演におけるプレゼンテーションの課題抽出および改善方法を習得
3.内容
(1)プレゼンテーションの戦略立案
(2)シナリオ構築
(3)ビジュアル・プレゼンテーション
(4)デリバリー技術
4.プログラムの進行
(1)1日目
−オリエンテーション
−トライアル・プレゼンテーション
−対話型講義(1)プレゼンテーション戦略、シナリオ構築
−対話型講義(2)シナリオ構築、アウトラインの作成
−演習(1)フィードバック・ディスカッション
−課題の告知
(2)2日目
−前日の振り返り
−対話型講義(3)ビジュアル・プレゼンテーション、デリバリー技術
−ビデオ・フィードバック:トライアル・プレゼンテーションの評価・検証
−演習(2)デリバリー個人指導
−ファイナル・プレゼンテーション
−ビデオ・フィードバック:ファイナル・プレゼンテーションの評価・検証
−まとめと今後の課題
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活動報告:0233−2011年8月10日(水)
2011年8月10日(水)
文科省「放射線等に関する課題研究活動の支援」にて
プレゼンテーションの仕方について」講義をおこないました
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
効果的かつ効率的に伝え合うための基本的な考え方を学ぶ
2.目標(ねらい)
発表の機会で活用する伝え方と準備の仕方を習得する
3.内容
(1)相手の立場に立って伝える
(2)自分の意見を伝える
(3)わかりやすい順序で伝える
4.進行要領
対話型講義
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活動報告:0232−2011年8月7日(日)
2011年8月7日(日)
東京プレゼン塾の例会を開催しました
東京プレゼン塾では毎月第1日曜日に例会を開催しています。
今回も多くの塾生が集まり、プレゼンの練習を行いました。
各塾生は、実施したプレゼンに対して理事長/副理事長からのフィードバックがあり、多くの気づきを得ることができました。
また、11月に予定しています合宿の企画についても活発な意見交換を行いました。
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活動報告:0231−2011年8月1日(月)
2011年7月31日(日)、8月1日(月)
医学プレゼン研究チームの
執筆集中会議を実施しました
現在、医学プレゼン研究チームは、書籍「メディカル・パーフェクト・プレゼンテーション(仮題)」の執筆を行っています。2011年7月21日(金)と8月1日(月)に執筆集中会議を実施しました。
この書籍は医療関係者向けに、学会発表、セミナー講演会、看護師などのコメディカルのプレゼンを対象とした体系的な書籍です。
2012年初めに医学書院から出版予定です。
活動報告:0230−2011年8月1日(月)
2011年7月29日(金)
北里大学海洋生命科学部において
プレゼンテーション技法の前期集中講義を実施しました
北里大学海洋生命科学部において、プレゼンテーション技法を集中講義しました。
シラバスは下記の通りです。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学習する
2.目標
基礎レベルのプレゼンテーションが実施できる
3.内容
プレゼンテーションは、社会において活躍する際に必須の技術である。この授業では、プレゼンテーションの基本的な理論と技術を教授する。具体的には、聴き手の立場に立ったプレゼンテーションを実施するに必要な「情報収集」、「情報分析技術」、「論理的な意見の組み立て方」、および「発表・伝達技術」を習得させる。


4.方法
(1)集中講義
(2)講義と討議
(3)プレゼンテーション演習
(4)フィードバック
5.学習方法
(1)事前に教科書を精読し予習をおこなう
(2)予習内容に基づいて教室ではプレゼンテーションについて議論をおこなう
(3)知識だけでなく実際にプレゼンテーションが行えるよう繰り返し練習をおこなう。
なお、後期講義は2011年10月に実施予定です。
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活動報告:0229−2011年8月1日(月)
2011年7月26日(火)
加古川青年会議所
加古川青年会議所において、「スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの極意」をテーマに研修会を実施しました。多くの方が参加され、和気藹々とした雰囲気の中でプレゼンについて学んでいただきました。
1.目的
スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションの極意を学ぶ
2.目標(ねらい)
人を惹きつけるプレゼンテーションの方法を習得する
3.内容
(1)ジョブズのプレゼンを体感する
(2)ジョブズのプレゼン、3つの秘密を解き明かす
(3)プレゼンの極意を実践練習
活動報告:0228−2011年7月25日(月)
2011年7月23日(土)
公開講座(実践講座)を大阪で開催しました
一般向けのプレゼン公開講座(実践講座)を大阪で開催しました。受講者の方々は実践と実践のビデオを通して自らの課題を発見したり、プレゼン上達の方法を学習されました。




■プレゼン実践講座
1.目的とねらい
(1)説得力のあるプレゼンテーションの技術を学ぶ
(2)論理的なシナリオ構築や洗練された話し方を習得する
2.内容
(1)プレゼンテーションの実践
(2) 論理的シナリオ構築の方法
(3) 訴求力のある伝達方法
なお、協会では一般向けの公開講座を定期的に開催しています。詳細はこちらへ。
活動報告:0227−2011年7月25日(月)
2011年7月23日(土)
「サンデル教授の白熱教室に学ぶ対話型講義の進め方」
のフォーラムを大阪で開催しました
1.開催主旨
マイケル・サンデル氏(Michael J. Sandel 1953年生まれ、ハーバード大学教授)は、政治哲学の講義を収録したテレビ番組
「ハーバード白熱教室」で一躍有名となりました。メディアに初めて公開された講義は、エピソードを投げかけ意見を引き出しながら対話を進め、学生に多くの気づきを与える方法です。
講義のテーマは「殺人に正義はあるか」、「善き生を追求する」、最近では東北大震災後に放送されたNHKの特別番組「大震災特別講義−私たちはどう生きるべきか−」などがあります。




このフォーラムでは、「一方通行型講義の終焉」が叫ばれているなかで、サンデル氏の白熱教室を分析し、日本の教育に欠けている『対話型講義の進め方』を学びました。また学生が楽しく学び考える力を養う方法論について、参加者同士で活発な議論を交わされました。
2.内容と進行
(1)サンデル教授の対話術を分析する
(2)対話型講義の技術
(3)双方向プレゼンテーションの演習
3.ファシリテーター
今回のファシリテーターは国際プレゼンテーション協会理事長の八幡紕芦史が担当しました。八幡紕芦史は1980年から日本や海外の国際機関での教育、大手企業の研修、国立や私立大学での教鞭など、多国籍の学生に対する対話型講義を実践し成果を提供しています。
※対話型講義については、教える仕事に携わっている方々に、講師養成講座で対話型講義の技術、質問の投げかけ方、答えに対する対応と展開の仕方などのプログラムを提供しています。
活動報告:0226−2011年7月25日(月)
2011年7月22日(金)
京都弁護士会館において
「実践!法廷戦略」のフォーラムを開催しました
裁判員裁判初の完全無罪事件(注)は、勘と経験ではなく、緻密に検討された法廷戦略によって勝ち取られました。
同事件の弁護人が法廷戦略の基本書として参考にした「入門法廷戦略〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術」
の著者らとともに、「勝利の戦略」を語る公開研究会を実施しました。
※注:覚醒剤営利目的密輸事件、故意否認、千葉地裁




※浦崎先生の基調講演とパネルディスカッション
裁判員裁判でも、みなさんが弁護人として守るべ
き被告人の利益の重さは変わりません。しかし、毎回変わる裁判員の前で、みなさんが積み重ねてきた勘と経験だけでは通用しません。
そこで、今回のフォーラムでは多くの弁護士の方々と、 全ての被告人の権利を守るため、裁判員を納得させられる戦略について白熱した議論が繰り広げられました。
第1部:基調報告
「裁判員裁判初の無罪はこう勝ち取った」:浦崎寛泰弁護士(千葉県弁護士会)
第2部:パネル・ディスカッション
「勝つための法廷戦略とは」:浦崎寛泰弁護士、辻孝司弁護士、遠山大輔弁護士
第3部:講演
「法廷戦略の構築法」:八幡紕芦史(国際プレゼンテーション協会理事長)




※八幡紕芦史理事長の講演と塚本先生のご挨拶
活動報告:0225−2011年7月21日(木)
2011年7月20日(水)
公開講座(基礎/実践講座)を開催しました
一般向けのプレゼン公開講座(基礎講座/実践講座)を開催しました。多くの方が受講され、プレゼンの基本的な理論や技術、あるいは実践と実践のビデオを通して自らの課題を発見したり、プレゼン上達の方法を学習されました。
実施プログラムは下記のとおりです。
■プレゼン基礎講座
1.目的とねらい
(1)プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
(2)今後、プレゼンテーションをおこなう際に必要な準備の仕方を身につける
2.内容
(1)コミュニケーションの基本を学ぶ
(2)プレゼンテーションの戦略(3P分析)を立てる
(3)シナリオ作成の基本を学ぶ
■プレゼン実践講座
1.目的とねらい
(1)説得力のあるプレゼンテーションの技術を学ぶ
(2)論理的なシナリオ構築や洗練された話し方を習得する
2.内容
(1)プレゼンテーションの実践
(2) 論理的シナリオ構築の方法
(3) 訴求力のある伝達方法
なお、協会では一般向けの公開講座を定期的に開催しています。詳細はこちらへ。
活動報告:0224−2011年7月19日(火)
2011年7月18日(月)
文部科学省、日本原子力文化振興財団
「放射線等に関する課題研究活動」審査会に出席しました
文部科学省より委託を受けた日本原子力文化振興財団が支援する「放射線等に関する課題研究活動」において、脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長)が審査員に就任しました。
なお、本課題研究活動は、高等学校および高等専門学校の生徒を対象に放射線等に関する課題研究をする学校を募集し、活動への支援をおこない、成果の発表を実施する場を提供することで、放射線等に関する理解増進を図ることを目指しています。
また、今後、生徒の交流会においてプレゼンテーションの技術についての講義をおこなう予定です。
活動報告:0223−2011年7月12日(火)
2011年7月10日(日)
日本産業カウンセラー協会中部支部静岡事務所にて
「プレゼンテーション技術入門編」を実施しました
日本産業カウンセラー協会中部支部の静岡地区会員の産業カウンセラー有資格登録者を対象に、会員研修講座としてプレゼンテーション技術入門編を実施しました。
傾聴能力のスキルアップ機会は多く提供があるが、伝える力の研修機会が少ないことから、産業カウンセラーにもプレゼンテーション技術を身につけてほしい…との思いから企画された研修。組織に働きかける能力習得が産業カウンセラーにも求められる中、企業の経営者層や労働者に対する伝える力と教える力としてのプレゼンテーション技術の基本を習得した。
1.目的
プレゼンテーション技術の基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
◆現在のプレゼンテーション力を認識し、向上への課題を見つける
◆分かりやすく伝える考え方と方法を身につける
3.重点内容
(1)プレゼンテーションの全体構造と戦略
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的で効率的な伝達技術
4.スケジュール
演習(1)
−プレゼンテーションの実施
講義と討議(1)
−プレゼンテーションの全体構造と戦略- わかりやすいシナリオ構築の基本
演習(2)
−シナリオ構築とフィードバック
講義と討議(2)
−効果的で効率的な伝達方法
演習(3)
−プレゼンテーションの実施とフィードバック
まとめ
−今後の課題と能力向上へのアドバイス
5.参考書籍
『自分の考えをしっかり伝える技術』
八幡紕芦史著、PHP研究所刊

活動報告:0222−2011年7月7日(木)
2011年7月6日(水)
東京青山・青木・狛法律事務所にて
「プレゼン力向上ワークショップ」を開催しました
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学び実践する
2.目標(ねらい)
受講者の実務に即した状況でのプレゼンテーション力を向上させる
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本習得(全体構造、戦略立案、シナリオ構築)
(2) 課題抽出の個人演習(ショート・プレゼンテーション)
(3) 課題解決へのディスカッション(個人演習へ相互フィードバック)
4.スケジュール
セッション |
内容概略 |
| オーバービュー | ワークショップの目的、目標、内容、講師紹介 |
| 個人演習 | ショート・プレゼンテーションの実施(全員)と フィードバック・ディスカッション |
| 講義と討議 | プレゼンテーションの基本的な理論と技術 |
| ディスカッション | 課題解決の方法 |
| まとめ | 今後の課題と実践 |
5.参考書籍
書籍『「新版」パーフェクト・プレゼンテーション』
八幡紕芦史著、
オンディマンド出版

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活動報告:0221−2011年7月7日(木)
2011年7月5日(火)
社会福祉法人 長野県社会福祉協議会にて
福祉施設に求められる人材育成
〜円滑なコミュニケーションを通して良好な関係を築く〜
の講演を実施しました
1.目的
高齢者施設/障害者施設の管理者に必要なコミュニケーション力について学ぶ
2.目標(ねらい)
良好な関係を築くコミュニケーションの基本的な考え方を獲得する
3.重点内容
(1)コミュニケーション力と職場の人間関係
(2)部下のモチベートする意見の吸い上げ方、指示の伝え方
(3)人を動かすコミュニケーション
活動報告:0220−2011年6月22日(木)
2011年6月21日(火)、6月22日(水)
海外日系人協会において
「プレゼンテーション技法」 の講義を実施しました
海外日系人協会において、ブラジルから来日した受講者に、平成23年度継承日本語教育教師研修(講師養成コース)で、「プレゼンテーション技法」 の講義を実施しました。
1.目的
日本語教師および日本語教師志望者に対して日本語を教授するためのプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーションの理論と技術に沿った授業の進め方を習得する

3.内容
1.プレゼンテーションの基本
− プレゼンテーションの全体構造
− プレゼンテーションの成功のピラミッド
2.プレゼンテーションの理論と技術
− 受講者分析、授業目的・目標の設定、学習環境の分析
− プレゼンテーション・シナリオと授業アウトライン
3.プレゼンテーションの実践
− デリバリー技術とインタラクション技術
活動報告:0219−2011年6月5日(日)
2011年6月5日(日)
IPSスキルアップ講座
「アル・ゴアの「不都合な真実」に学ぶ ビジュアル・プレゼンの秘訣」 を
実施しました
IPS青山オフィスにて、IPSスキルアップ講座「アル・ゴアの「不都合な真実」に学ぶ ビジュアル・プレゼンの秘訣」 を実施しました。

1.目的
アル・ゴア氏のビジュアル・プレゼンテーションを学び、3つの秘訣をマスターする。
2.内容と進行
(1)アル・ゴア氏のビジュアル・プレゼンテーション
(2)ビジュアル・プレゼンテーション:3つの秘訣
(3)実演演習(スライド添削)
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活動報告:0218−2011年6月2日(木)
2011年6月2日(木)
国立国会図書館において、
「プレゼンテーション入門」講座を実施しました
国立国会図書館にて、入館2年目職員を対象に平成23年度職員基礎研修(第T期)「プレゼンテーション入門」講座を実施しました。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、プレゼンテーションに関する共通知識を獲得する。また、今後の能力向上へ動機づける
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を知る
(2) プレゼンテーションの戦略を立案する
(3) シナリオ構築方法を学ぶ
4.進行形式
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)
活動報告:0217−2011年5月9日(月)
2011年5月9日(月)
グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン
「プレゼン基礎講座」 を実施しました
グローバルヘルスコンサルティング・ジャパンの社員研修として全体会議実施会場となった恵比寿ガーデンプレイスにて、「プレゼン基礎講座」
を実施しました。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
プレゼンテーション力の重要性を認識し、今後の能力向上へ動機づける
3.内容
(1)プレゼンテーションの全体構造
(2)プレゼンテーション戦略立案
(3)シナリオの構築方法
グローバルヘルスコンサルティング・ジャパンのブログに掲載されました。
「プレゼン力向上のための社員研修を実施」
http://www.ghc-j.com/ghcblog/index.php?e=543
活動報告:0216−2011年4月25日(月)
2011年4月25日(月)〜2011年6月20日(月)
横須賀学院高等学校において
「面接試験におけるシナリオ構築フェーズ」の講座を実施しました
横須賀学院高等学校にて、高校3年生を対象に大学推薦入試やAO入試の「面接対策講座U期」として、志望動機のシナリオ構築を中心とした講座を6回コースで実施しました。
T期は、志望動機を掘り下げることに重点を置きました。
U期では、面接で聞かれたことに対してどのようなシナリオを立てて返答をするか等、
面接演習を織り込みながら実践的に学んでいきます。
1.目的
面接における伝達(プレゼンテーション)力向上のための準備をおこなう
2.目標(ねらい)
面接官の質問に的確な応答をするためのシナリオ(内容)を組み立てる
3.内容
(1) 面接試験における伝達力の重要性と必要性を理解する
(2) 志望動機を自分の言葉で伝えられるようにする
(3) 面接試験における質問事項に対する応答内容を準備する
4.進行形式
講義と討議、実習・演習(個人)、グループ・ディスカッション
5.教材
『子供のための「発表力」トレーニング・プリント』
活動報告:0215−2011年4月12日(火)
2011年4月12日(火)〜2011年7月26日(火)
帝京短期大学において
前期15回「プレゼンテーションの基礎」の授業を開始しました
帝京短期大学において、生活化学科1年生を対象に必修講座 「プレゼンテーションの基礎」 の授業を開始しました。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学習する
2.目標
基礎レベルのプレゼンテーションが実施できる
3.内容
(1)プレゼンテーションの基本構造を学ぶ
(2)聴き手の立場に立った話しを組み立て方を学ぶ
(3)効果的かつ効率的な伝達方法を学ぶ
4.進行
講義と討議、実演・演習、相互フィードバック、ディスカッション
活動報告:0214−2011年4月3日(日)
2011年3月20日(日)
第19回IPSプレゼンフォーラム
「スティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンの極意」を東京で開催しました
国際ファッションセンターにて、 IPS東京プレゼン塾主催プレゼンフォーラム「スティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンの極意」を開催しました
。

1.目的
スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションの極意を学ぶ
2.ねらい
人を惹きつけるプレゼンテーションの方法を習得する
3.内容
(1)ジョブスのプレゼンを体感する
(2)ジョブスのプレゼン、3つの秘密を解き明かす
(3)プレゼンの極意を実践練習


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活動報告:0213−2011年3月20日(日)
2011年3月20日(日)
第19回IPSプレゼンフォーラム
「スティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンの極意」を大阪で開催しました
大阪産業創造館にて、IPS大阪プレゼン塾主催プレゼンフォーラム
「スティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンの極意」を開催しました。


1.目的
スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションの極意を学ぶ
2.ねらい
人を惹きつけるプレゼンテーションの方法を習得する
3.内容
(1)ジョブスのプレゼンを体感する
(2)ジョブスのプレゼン、3つの秘密を解き明かす
(3)プレゼンの極意を実践練習


活動報告:0212−2011年3月19日(土)
2011年3月9日(水)、2011年3月19日(土)
蕨市立旭町公民館において
「メッセージを届ける〜上手な伝え方のコツ〜」を実施しました
蕨市立旭町公民館において、蕨市在住・在勤の方を対象に、「メッセージを届ける〜上手な伝え方のコツ〜」を実施しました。
1.目的
伝える力を向上するプレゼンテーション技術の基本を学ぶ
2
目標
上手な伝え方の体感を通し、プレゼンテーション力向上の必要性と重要性を実感する
3
内容
(1)プレゼンテーションの基本構
(2)話しの組み立て方
(3)効果的な伝達方法
4.形式
:ミニ・ワーク、講義と討議
活動報告:0211−2011年2月4日(金)
2011年2月3日(木)、2月4日(金)
海外日系人協会において
「プレゼンテーション技法」 の研修を実施しました
海外日系人協会において、ブラジル、メキシコ、アルゼンチンから来日した受講者に、平成22年度継承日本語教育教師研修(専門コース)で、「プレゼンテーション技法」 の研修を実施しました。
1.目的
日本語教師および日本語教師志望者に対して日本語を教授するためのプレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーションの理論と技術に沿った授業の進め方を習得する
3.内容
(1)プレゼンテーションの基本
−プレゼンテーションの全体構造
−プレゼンテーションの成功のピラミッド
(2)プレゼンテーションの理論と技術
−受講者分析、授業目的・目標の設定、学習環境の分析
−プレゼンテーション・シナリオと授業アウトライン
(3)プレゼンテーションの実践
−デリバリー技術とインタラクション技術
活動報告:0210−2011年1月25日(火)
2011年1月25日(火)〜2011年2月22日(火)
横須賀学院高等学校において
面接試験対策講座として「志望大学/学部/学科の調査フェーズ」を
全6回で実施しました
横須賀学院高等学校にて、高校3年生を対象に大学推薦入試やAO入試の「面接対策講座T期」として、志望校選定へ向けた”調査”を中心とした講座を6回コースで実施しました。
1.目的
面接における伝達(プレゼンテーション)力向上のための準備をおこなう
2.目標(ねらい)
面接で語る「志望動機」を明確にし、志望先選定のための情報を入手する
3.内容
(1) 面接試験における伝達力の重要性と必要性を理解する
(2) 自分が学びたいことを明確にする
(3) 学びたいことを実現できる大学/学部/学科の情報を入手する
4.進行形式
講義と討議、実習・演習(個人)、グループ・ディスカッション
活動報告:0209−2011年1月12日(水)
2011年1月12日(水)〜2011年2月23日(水)
文京学院大学生涯学習センターにおいて
平成22年度秋冬期講座、全6回コースを実施しました
文京学院大学生涯学習センターにおいて、社会人を対象として
平成22年度秋冬期講座「魅力的に伝える技術を磨く」〜届けよう!あなたのメッセージ〜の講座を実施しました。
1.目的
伝える技術の基本を学び“人前で話すことが苦手”から脱皮する
2.目標(ねらい)
−人前で話す際に必要な考え方や準備の仕方を身につける
−人を惹きつける魅力的な“伝える技術”を習得する
3.内容:
(1)現在のプレゼンテーション力を認識し自己の課題を見つける
(2)自己紹介の技術を見つける
(3)会議での発言力を磨く
(4)業務や事業での報告力を磨く
(5)朝礼や宴席での挨拶力を磨く
(6)成果発表
4.進行形式
実演とフィードバック、講義と討議、演習、ディスカッション
活動報告:0208−2010年12月26日(日)
2010年12月26日(日)
第1回「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」全国大会で
脇谷聖美副理事長が審査員を務めました。
東京大学工学部2号館にて、 文部科学省主催 第1回「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」全国大会の審査を行いました。
文部科学大臣賞は、愛媛県弓削高等学校
優秀賞は、福島工業高等専門学校、沼津工業高等専門学校
*成果物など詳細は
http://www.atomin.go.jp/support/h_22/p08_kadai/results.html
このコンクールは、文部科学省の原子力教育支援事業の一環。
全国より33校が、原子力を含めたエネルギーについて課題研究活動をおこない、その活動で得た成果をまとめた壁新聞を制作。
運営は、財団法人日本原子力文化振興財団。
活動報告:0207−2010年12月19日(日)
2010年12月19日(日)
鹿屋体育大学において、「就職塾Part2」を開催しました
鹿屋体育大学にて、就職活動中の大学3年生(有志)を対象に学生企画で実現した「就職塾Part2」でプレゼン講義を実施しました。
1.目的
就職活動におけるプレゼンテーション力の基本的考え方を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の基本を体験する
3.内容
(1)伝える目的とそれを達成する順序
(2)相手の興味を惹くシナリオの組み立て方
(3)効果的で効率的な話し方
4.進行形式
演習を中心に講義とフィードバック
活動報告:0206−2010年12月9日(水)
2010年12月9日〜4日間
東京工芸大学において
就職面接における「プレゼンテーション入門講座」の授業を実施
「進路を考えるB」の授業を実施しました
東京工芸大学にて、芸術学部3年生を中心に履修のキャリア教育科目「進路を考えるB」の授業で、就職面接で自分の考えをしっかり伝える技術を習得する「プレゼンテーション入門講座」を実施しました。
中野キャンパス、厚木キャンパスで、各2回コース。
1.目的
就職面接で印象づけるプレゼンテーション(自己表現)の基本的考え方を学ぶ
2.目標(ねらい)
自分の言葉で表現する自己アピールの技法を身につける
3.内容
(1)伝える目的とそれを達成する順序
(2)相手の興味を惹くシナリオの組み立て方
(3)作品を用いた就職面接における伝える方
4.進行要領
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)、フィードバック、相互練習
活動報告:0205−2010年12月8日(水)
2010年12月8日(水)
弘前大学農学生命科学部において
FDセミナー「プレゼンテーション技法−基礎篇」を実施しました
弘前大学農学生命科学部にて、農学生命科学部の教授・講師を対象に FDセミナーの一環で「プレゼンテーション技法−基礎篇」の講座を実施しました。
1.目的
プレゼンテーション技法の基礎的理論と技術を理解する
2.目標
プレゼンテーション技法を学ぶ有用性について知る
3.重点内容
(1)プレゼンテーション技法を学ぶ重要性
−話し手の専門性と伝わるプレゼン/伝わらないプレゼン
(2)プレゼンテーションの戦略立案
−成功のピラミッドと3P分析
(3)プレゼンテーションのシナリオ構築
−3部構成のシナリオ構築方法
4.進行形式
講義と討議
活動報告:0204−2010年11月30日(火)
2010年11月30日(火)
神奈川県社会福祉協議会において
「プレゼンテーション力UP研修」を実施しました
神奈川県社会福祉協議会にて、平成22年度市町村社協部会・職員研修会で、市町村社会福祉協議会職員を対象に ”社協を知る。社協を知らせる”住民の理解と賛同を得るための「プレゼンテーション力UP研修」 を実施しました。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
−現在のプレゼンテーション力を認識し、向上への課題を見つける
−社協の事業・活動を住民にわかりやく説明し理解と賛同を得る“伝える力”を身につける
3.重点内容
(1)プレゼンテーションの基本構造を知る
(2)プレゼンテーションの戦略を立てる
(3)わかりやすいシナリオ構築の基本を学ぶ
4.進行形式
トライアル・プレゼンテーション、講義と討議、演習
活動報告:0203−2010年11月15日(木)
2010年11月25日(木)
国立国会図書館において
「プレゼンテーション入門」研修を実施しました
国立国会図書館にて、入館3年目職員を対象に平成22年度職員基礎研修(第U期)「プレゼンテーション入門」講座を実施しました。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、プレゼンテーションに関する共通知識を獲得する。また、今後の能力向上へ動機づける
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を知る
(2) プレゼンテーションの戦略を立案する
(3) シナリオ構築方法を学ぶ
4.進行形式
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)
活動報告:0202−2010年11月13日(土)
2010年11月13日(土)
北海道大学病院
「「伝える力」を伸ばす プレゼンテーション」研修を実施しました
北海道大学病院の看護部主催により、副看護師長を対象とした、平成22年度副看護師長合同1日研修で、
自分の考えや意見を効果的に伝える「プレゼンテーション力向上研修」を実施しました。

1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
−現在のプレゼンテーション力を認識し、向上への課題を見つける
−分かりやすく伝える考え方と方法を身につける
3.重点内容:
(1)プレゼンテーションの全体構造と戦略
(2)わかりやすいシナリオ構築の基本
(3)効果的で効率的な伝達技術
4.事前課題:
(1)「受講前アンケート」(記入フォーム別添)への回答 *受講前に講師へ提出
(2)演習「ショート・プレゼンテーション」の準備
・テーマ:職場の課題、・聴き手:自身のスタッフ
・目 的:課題解決への協力要請、・持ち時間:ひとり3分
5.進行要領:講義と討議、演習とフィードバック
活動報告:0201−2010年11月10日(水)
2010年11月10日(水)
岡山県立岡山操山中学校の3年生が
取材に来訪しました
岡山県立岡山操山中学校の3年生が、修学旅行の”目的別自主研修”として
当協会へ取材をしに来ました。
具体的にプレゼンテーションに必要な能力,また能力を上げる方法についてと自分の調べた事を見ていただきたいと思っています.またプレゼンテーションの話す能力を中心に話を聞きたいと思っています.
取材に期待すること
ホームページで当協会を知り、プレゼンテーションについてアドバイスをしている事や
ミッションの中の「円滑な意思疎通を行いよりよい人間関係を作り上げる」という部分が
自分のテーマに近いのでとの取材依頼でした。
伝える力を伸ばすというテーマで調べ学習をしているとのことで、
「その中の伝える力について理解を深めこれからの研究に役立てたいと思っています」と。
取材当日は、自分で調べたことや作ったプレゼンテーションを見て欲しいと実演。
質問では、「プレゼンテーションや話すこと全体で大切な能力は何ですか」と。
脇谷聖美副理事長がこの取材者(中学3年生)のプレゼンテーションにフィードバックをし、
質問へも丁寧に答えてくれていました。
後日、心を込めて一生懸命書いてくれたお礼状をいただき感激しました。
活動報告:0200−2010年11月15日(月)
2010年11月1日(月)、11月10日(水)、11月15日(月)
東京青山・青木・狛法律事務所において
「プレゼン個人支援」を実施しました
1.目的
個別のプレゼンテーションを成功に導く
2.目標(ねらい)
−プレゼンテーションの客観的評価による課題の明確化
−繰り返し練習指導による課題解決
3.支援形式
(1)個別プレゼン支援
− 手法:個別(1対1)面談、1回2時間
− 目的:プレゼンテーションを成功へ導くための課題抽出、能力向上への直接指導
− 対象:プレゼン(講演)を予定している方、講師に任命された方、プレゼンが重要な職務の方等
− 実施方法:インタビュー → 担当支援者の前で実施 →抽出課題 → 改善点の繰り返し練習
− 指導内容:プレゼンテーションの戦略や状況分析、シナリオ構築、デリバリー、ビジュアルなど
(2)プレゼン診断
− 手法:プレゼン録画映像(DVD)を提供
− 目的:プレゼン力の客観的評価により、強みや弱み、改善方法やアドバイスを実施
− 対象:更なる向上を目指したい方、我流でおこなってきた方、自分のプレゼンに自信がない方等
− 実施方法:提供映像をプレゼンテーションの専門家が多面的に診断し、「診断書」を返信
活動報告:0199−2010年10月8日(金)
2010年10月8日(金)〜9日(度)
北里大学海洋生命学部において
「プレゼンテーション技法」の講義を実施しました
2010年10月8日(金)〜9日(土)、北里大学海洋生命学部において「プレゼンテーション技法」の講義を実施しました。
プログラムの概要は下記の通り。


1.授業のねらい
プレゼンテーションは、社会において活躍する際に必須の技術である。この授業では、プレゼンテーションの基本的な理論と技術を教授する。具体的には、聴き手の立場に立ったプレゼンテーションを実施するに必要な「情報収集」、「情報分析技術」、「論理的な意見の組み立て方」、および「発表・伝達技術」を習得させる。
2.学生の到達目標
(1)
具体的テーマについて情報を収集・整理・分析し、論理的な意見を構築できる。
(2)
議論から結論を導きだし、プレゼンテーションの戦略・シナリオ構築の協働作業が行える。
(3)プレゼンテーションの戦略・シナリオに基づいて、効果的なデリバリーが行える。


3.学生支援情報
(1)集中講義形式で実施する。
(2)学生とのインタラクティブな講義を実施する。
(3)各自がおこなう演習とフィードバックを多用する。
(4)資格取得(3級プレゼンテーション力検定試験)の機会を提供する。
4.授業計画
項目 |
各回の内容 学習課題(予習・復習) |
| 演習 | −トライアル・プレゼンテーションの実施 課題テーマに基づいて、各自がプレゼンテーションにトライし、フィードバックを受ける
− 復習:フィードバックのまとめ |
| 講義と討議 | −プレゼンテーションの基本構造 伝達の方法・内容・目的 − 予習:課題テーマの仮設定 |
| 講義と討議 | −プレゼンテーションの戦略立案 3P分析(聴き手分析、目的・目標分析、場所・環境分析)
− 復習:3P分析の実施 |
| 講義と討議 | −情報収集、情報分析、意見の組み立て プレゼンテーションのテーマ設定、情報収集・分析、論理的に意見を組み立てる方法
− 復習/予習:情報収集・分析、意見の抽出 |
| 講義と討議 | −シナリオの構築とアウトライン 3部構成シナリオの構築方法 − 復習:シナリオの作成 |
| 演習 | −シナリオ構築 3部構成シナリオの作成とシナリオ分析 − 復習:シナリオの修正 |
| 演習 | −アウトライン アウトラインに基づくショート・プレゼンテーションの実施とフィードバック
− 復習:フィードバックのまとめ |
| 講義と討議 | −デリバリー技術 言語と非言語による伝達とビジュアル・プレゼンテーション − 予習:デリバリーの準備 |
| 演習 | −リハーサル ファイナル・プレゼンテーションのリハーサル − 予習:ファイナル・プレゼンテーションの準備 |
| 演習 | −ファイナル・プレゼンテーションの実施 課題テーマに基づいて、各自がプレゼンテーションを行い、フィードバックを受ける
− 復習:課題レポートの作成 ※3級プレゼンテーション検定試験の受験 |
活動報告:0198−2010年10月3日(日)
2010年10月3日(日)
スキルアップ講座
「論理的シナリオ構築演習」を実施しました
2010年10月3日(日)、「論理的シナリオ構築演習」のスキルアップ講座を実施しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的/ねらい
(1)プレゼンテーションのシナリオ力を身につける
(2) 論理的シナリオの構築方法を獲得する
2.
進行要領と内容
演習を通して次の3つのスキルを向上させる。
(1)聴き手分析力(聴き手の利益を分析するスキル)
(2)シナリオ構築力(3部構成を組み立てるスキル)
(3)論理力(内容を論理的に組み立てるスキル)
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活動報告:0197−2010年10月1日(金)
2010年10月1日(金)
帝京短期大学において
プレゼンテーション技術を講義しました
2010年10月1日(金)、帝京短期大学にてプレゼンテーション技術を講義しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
授業におけるプレゼンテーション力(文書/口頭)の基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標
プレゼンテーション力の重要性を認識し、自らの意見を論理的に組み立てて表現する力
(ねらい) を獲得する
3.内容
(1)プレゼンテーションの基本構造
(2)プレゼンテーションの戦略
(3)わかりやすいシナリオ構築の基本
(4)効果的で効率的な伝達技術
4.進行形式
講義と討議、ミニ演習
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活動報告:0196−2010年9月21日(火)
2010年9月21日(火)〜22日(水)
鹿屋体育大学において
プレゼンテーション入門講座を実施しました
2010年9月21日(火)〜22日(水)の2日間、鹿屋体育大学において、プレゼンテーション入門講座を実施しました。
プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
就職活動におけるプレゼンテーション力の基本的考え方を学ぶ
2.目標(ねらい)
プレゼンテーション技術の基本を体験する
3.内容
(1)伝える目的とそれを達成する順序
(2)相手の興味を惹くシナリオの組み立て方
(3)効果的で効率的な話し方
4.進行要領
日時 |
プログラム項目 |
プログラム内容 |
| 9月21日 (午後) |
オーバービュー 演習(ミニ・ワーク) |
-
実施の背景・目的、講師紹介(主催者) - 実施目標と内容、進行確認(講師)) - 想定状況における個人プレゼンの実施 |
| 9月22日 (午前) |
講義と討議 演習(ミニ・ワーク) |
- 伝える目的とそれを達成する順序 - 相手の興味を惹くシナリオの組み立て方 - シナリオ作成 |
| 昼 食 | ||
| 9月22日 (午後) |
講義と討議 演習(ミニ・ワーク) まとめ |
- 効果的で効率的な話し方 - 個人プレゼンテーションの実施 - フィードバックとグループ・ディスカッション - 総評と今後の課題 |
活動報告:0195−2010年9月13日(月)
2010年9月7日(火)、8日(水)、9日(木)、10日(金)
弘前大学大学院理工学研究科において
プレゼンテーション技法を講義しました
2010年9月7日(火)〜10日(金)の4日間、弘前大学大学院理工学研究科において、プレゼンテーション技法を講義しました。
1.授業の概要
−講義と討議、演習、実技、討議などを通して、プレゼンテーションの基本的な理論と技術を身につける。
−開催時期:
博士前期課程1年、前期(夏期休暇中の集中講義)
2.学習の到達目標
−テーマ:プレゼンテーションの基本的な理論と技術
−到達目標:プレゼンテーションの準備から実行までの理論と技術を習得し、分かりやすく信頼性の高いプレゼンテーションをおこなう能力を養成する。


3.授業計画
|
回
|
内容
|
1 |
授業の目的・目標・内容説明、 実技−トライアル・プレゼンテーション(1) 課題に対するプレゼンテーションの実施とフィードバック |
2 |
講義と討議(1)、プレゼンテーションの全体構造 (伝える目的、内容、方法) |
3 |
講義と討議(2)、プレゼンテーションの戦略立案 (聴き手分析、目的・目標分析、場所・環境分析) |
4 |
演習(1)、プレゼンテーションの戦略立案 |
5 |
講義と討議(3)、プレゼンテーションの3部構成シナリオ |
6 |
講義と討議(4)、プレゼンテーションのアウトライン |
7 |
演習(2)、3部構成の組み立て、シナリオの評価・検証 |
8 |
講義と討議(5)、ビジュアル・プレゼンテーション技法T 課題の説明 (第12〜14回の実技:プレゼンテーションの実施に向けての準備) |
9 |
討議(1)、課題の評価と検証 |
10 |
講義と討議(6)、デリバリー技術 |
11 |
講義と討議(7)、質疑応答技術 |
12 |
実技(1)−プレゼンテーション・リハーサル プレゼンテーションの繰り返し練習(1) |
13 |
実技(2)−プレゼンテーション・リハーサル プレゼンテーションの繰り返し練習(2) |
14 |
実技(3)−ファイナル・プレゼンテーションの実施 (コンペティション形式) 課題に基づくプレゼンテーションの実施とフィードバック |
15 |
討議、ファイナル・プレゼンテーションの評価と検証 |
4.教科書・参考書
−『「新版」パーフェクト・プレゼンテーション』八幡紕芦史著、生産性出版
−『プレゼン・バイブル』八幡紕芦史著、ソフトバンククリエイティブ
活動報告:0194−2010年9月13日(月)
2010年9月6日(月)
敦賀セメント株式会社においてプレゼン基礎講座を開催
2010年9月6日(月)、敦賀セメント株式会社の部内教育において、プレゼン基礎講座を開催しました。プログラムの概要は下記の通りです。
1.目的
プレゼンテーションの基本的な理論と技術を学ぶ
2.目標(ねらい)
業務におけるプレゼンテーション力の重要性を認識し、今後、プレゼンテーションをおこなう際に必要な準備の仕方を身につける
3.内容
(1) プレゼンテーションの基本構造を知る
(2) プレゼンテーションの戦略を立てる
(3) シナリオ構築の基本を学ぶ
4.進行形式
講義と討議、演習(ミニ・ワーク)
活動報告:0193−2010年9月13日(月)
2010年8月17日(火)、18日(水)、19日(木)
『丸の内キッズフェスタ2010』に
プレゼン・キッズ特派員とプレゼン・ゲームを出展
子供の伝える力を伸ばす活動の一環として、国際プレゼンテーション協会は、『丸の内キッズフェスタ2010』に2種類のイベントを出展し、「感動を伝えよう−プレゼンキッズ特派員」と「楽しく遊びながら学べる−プレゼン・ゲーム」を開催しました。協会会員、ボランティア、一般の方々のご尽力により成功裏に終了しました。みなさんのご協力、ありがとうございました。


1.プレゼン・キッズ特派員
子供たちが丸の内キッズフェスタ2010で体験した感動を自分の目線で表現しました。
子供たちはイベントの特派員となって取材、デジタルカメラで記録・編集しました。そして、1枚の写真と見たこと思ったことを聴衆に自分の言葉でプレゼンテーションをしました。
付き添いや見学で来場された保護者の方々は、異口同音に子供たちのプレゼンテーションのできばえに感心し、また、子供の伝える力を伸ばす必要性を痛感されたようです。




2.プレゼン・ゲーム
参加した子供たちは、遊びながらプレゼン・ゲームを楽しみました。たくさんのカードの中から興味のあるテーマを選び、ボランティアの学生と話し合いながらシナリオを作成し、そして、聴き手の前で堂々とプレゼンテーションをしました。
また、プレゼンテーションの注意点をクリアした子供たちは、プレゼン・キッズのシールをご褒美としてもらい、楽しいひとときを過ごしました。




なお、このイベントの振り返りも兼ねた『子供プレゼン・フォーラム(仮称)』を開催する予定です。今回のイベントに参加された子供たちや保護者の方、また、一般の方も参加していただけます。詳細については協会事務局までお問い合わせください。
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活動報告:0192−2010年8月7日(土)
2010年8月6日(金)
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール
(文部科学省主催)の交流会で講演を実施
文部科学省主催の「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」の交流会において、プレゼンテーションの手法について講演を実施しました。


実施プログラムの概要は下記の通り。
1.目的
効果的に伝えるための基本的考え方を学ぶ
2.目標
分かりやすく伝える“3つの注意点”を知る
3.内容
(1)伝える方法を考える
(2)伝える内容を決める
(3)伝える目的を明らかにする
4.進行
講義と討議
5.受講対象者
参加33校の生徒、教員
5.場所
大阪アカデミア
6.参考書籍

『「図解」自分の考えをしっかり伝える技術』
八幡紕芦史著、PHP研究所刊
---------受講後アンケート(主催者からのメール)-----------------------------
■講演U「プレゼンテーション手法について」は、今後、課題研究の発表をする上で、参考になったかどうか という設問に対し、72名(59.0%)が
「非常に参考になった」、46名(37.7%)が「参考になった」という回答でした。
■自由記述の意見として、以下のようなものがありました。
・自分の主張を伝えるだけでなく、相手のことを第一に考えることを学べた
・プレゼンテーション手法の講義を聞いて、自分達の課題研究にも役立てていきたいと思いました
・発表の仕方について具体的な話があり、色々な場面で役に立つと感じた
・勉強になったことは、プレゼンテーションのことと原子力のことで、知らなかったことが分かった
・プレゼンの講義はとても興味をひき、おもしろいもので、とても参考となり話し方の参考にもなりました
・プレゼンテーションの手法など、普通に高校生活を送っていたらできない貴重な経験ができました
・プレゼンテーションについて聞くのははじめてだったので興味がわいた
その他別途口頭で「八幡先生の本を読みたい」という声もありました。
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活動報告:0191−2010年8月7日(土)
2010年7月
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール
(文部科学省主催)の選定委員・審査員に選任されました
文部科学省主催の「原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール」において、脇谷聖美副理事長が選定委員・審査員に選任されました。
本課題研究コンクールは、高等学校及び高等専門学校の生徒を対象に、原子力を含めたエネルギーに関する課題研究をおこなう学校を募集し、活動の支援をおこない、成果の発表を実施する場を提供することで、原子力を含めたエネルギーに関する理解増進を図ることを目指します。
※(財)日本原子力文化振興財団:選定委員・審査員の依頼状より抜粋
なお、任期は平成22年5月より平成23年3月まで、参加校選定委員会、課題研究ニュース(一次審査)及び課題研究コンクール(全国大会)の審査、計3回を予定しています。
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活動報告:0190−2010年7月20日(火)
2010年7月17日(土)
大阪プレゼン塾がスタートしました
2010年7月17日(土)、大阪プレゼン塾がスタートしました。脇谷聖美副理事長を迎え、第1回例会を難波市民学習センターで実施しました。
開塾にあたって、脇谷聖美副理事長から「塾であって講座、セミナーではない。自分がどこかで勝負するための、挑戦するための練習の場にしてほしい」との挨拶、ならびに八幡紕芦史理事長の挨拶代読がありました。理事長からのメッセージは、「(1)プレステージ、社会的評価をされる塾であること、(2)塾生同士が互いに貢献し合う塾であること
(3)志を同じくする者が集まれる開かれた塾であること」との励ましをいただきました。
第1回例会の概要は下記の通りです。
1.塾の目的・目標の確認
(1)目的:大阪プレゼン塾の主旨およびその例会の内容や進め方を体感し理解する
(2)目標:プレゼン塾から自己のプレゼン技術の可能性を体感する
2. 3つの議論
「与えられたテーマに基づき自己紹介をおこなう」(3分間/人)
-テーマ:
(1)参加した動機
(2)自分自身の(プレゼンテーションの)課題
(3)実行してほしいフィードバックのあり方
自己紹介の中から次のような課題が抽出されました
-お客様とコミュニケーションすることが重要になっているが、上手にできないから
-自分の言いたい事がきちんと伝わらない。間違って伝わることもある
-
楽しく伝えたい
-
悪い部分を厳しく、細かく指摘してほしい
-
プレゼンの動画を見ながら指摘を受けたのが衝撃的
-
聴く人がいないと
上手くならないから
-
自分では見えない癖がある。論理の強引な飛躍がある
-
直球で指摘してほしい
-
仕事で話ができても、プライベートでは苦手なのでプレゼンを学びたい
-
自分にプレゼンの能力をつけて、自信をつけたい
-
落ち込みやすいので、できれば褒めてほしい。アガリ症
-
プレゼン能力を高めて仕事でいかしたい。とくに地域づくりを通じて意思疎通の重要性を感じて
いるから
-
自分と遠い(利害の対立する)相手とも渡り合えるプレゼンレベルになりたい
-
いろんな角度から何でも指摘してほしい
-
修理部門から研修に関わる部署に異動し、人前に出なくて済んでいたが、悔しいことがあってそれではよくないと思ったから
-
アガリ症で緊張すると頭が真っ白になる。それを克服したい
-
よかった点を褒めてほしい。自分に自信を持てないのが問題かな
3.フィードバック・ディスカッション
各自のプレゼン実践練習の後、アガることの状況分析と対処方法についてディスカッションをおこないました
4.大阪プレゼン塾の在り方
具体的な内容は2回目以降で話し合うこととし、ざっくばらんに次のような意見がでました。
-上手なプレゼンに触れたい
-各塾からのいい模範を見れる場にしたい
-1年目は地ならし期間として志のある人を集め、基盤を固めた方がいい
-2年目は大阪だけでなく対外的な活動を何か検討しよう
-目標を持とう。
例)雑誌投稿、ビジネスフェア、出版など
-塾生はプレ検3級をめざそう。インターネット受験ができる
-近い将来オープンキャンパスのような外に向けて発信しよう
5.次回以降の開催
-次回の開催は、8月28日(土) 18:00〜20:00
-次回以降の開催は、毎月第三土曜日 18:00〜20:00
以上
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活動報告:0189−2010年7月7日(水)
2010年6月11日(金)
ベルリンの国際会議で会員のプレゼンが高得点
2010年6月11日、協会正会員の田村吉宣氏がベルリン自動車塗装国際会議でおこなったプレゼンテーションに対して、会議主催者は非常に高い評価をしました。
田村氏は、前回のパリ国際会議での特別賞に続いての栄誉です。

-----田村吉宣氏のメールより----------------------------------------------
ベルリン会議は一昨年、聴講者として参加し、憧れの会議でした。そこへ
招待され、好評を博したというのは夢のような話です。 昨年のパリでの受賞がもたらしてくれたものです。
さて、6月11日に30分の講演を行ったベルリン自動車塗装国際会議よりプレゼンテーションの成績点が送られて来ました。最高の1点から最悪の6点までのアンケートにて講演全体と役に立ったかどうかの2つの評価を出しています。全体の平均点は2.29と2.53で、
好意的な評価になっていますが、ほとんどが2点か3点につけているといったところです。こうした中で私の評価は全体が1.67、役に立ったかが2.08で高い
評価を得ました。 特に1.67は多くの方が最高点の1点を入れてくれた
ということで、国際プレゼンテーション協会のプレゼン技法の有効性を示すものでもあります。
ベルリンは昨年のパリのように表彰をしない地味な学会ですので、この
高評価が最高の名誉ということになります。
パリ・ベルリンと世界の2大塗装国際会議を制覇出来た気分です。本当
にありがとうございました。
いすゞ自動車株式会社 (車両技術部) 塗装技術グループ
シニアスペシャリスト 田村吉宣(協会正会員)
※その後、田村会員からメールが届きました。
ベルリン会議からの嬉しい知らせです。 田村は2日間にわたるベルリン会議のベストスピーカーの座を獲得しました。 BMWとDURRのプレゼンが私に続いたようです。
すべて、協会のおかげ様です。
とり急ぎ、御礼まで。田村吉宣
※会議開催者から田村会員宛のメール(抜粋)
Dear Tamura-san,
I hope you are doing fine. Actually, you have been evaluated as the best
speaker of this conference! You really have a congenial style of presenting
your subject. Maybe this is Isuzu culture? Also close has been the BMW
lecture and the Durr lecture, also good marks.
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