IPS公開フォーラムは、著名人や実務家などの方々をゲスト・スピーカーとしてお招きし、参加者の方々とともにプレゼンテーションやコミュニケーションについて語り合う場です。毎回、活発な意見交換がおこなわれています。また、懇親会では和気藹々とした雰囲気の中で、ゲストを中心に語らいの輪が広がっています。是非、みなさんのネットワーク作りの場としてご活用ください。
※過去のフォーラムはこちらへ
第17回 出版記念講演会の開催
第17回フォーラムは終了しました

『入門 法廷戦略』〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術〜の発刊を記念して、出版記念講演会と出版記念パーティを開催します。法曹関係者の方々をはじめとして、裁判員裁判に関心のある方、一般の方も参加していただけます。
この度、国際プレゼンテーション協会理事長の八幡紕芦史と京都法廷プレゼン研究チームの辻孝司、遠山大輔、
両弁護士が、これまでの研究成果を、書籍『入門法廷戦略』〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術〜として上梓いたしました。
この書籍は、弁護士の方々が裁判員裁判に勝つための法廷戦略の立案から、冒頭陳述、尋問、弁論までのプレゼンテーションの理論と技術を紹介しています。書籍の詳細はこちらへ
この出版を記念して、著者による裁判員裁判における法廷戦略と戦略的プレゼンテーションについての講演会を開催します。
■出版記念講演
1.日時
2010年1月21日(木)
午後5時30分〜午後7時30分
※申し込み締め切り日:2010年1月18日(月)
2.講演内容
著者による記念講演の内容
(1)勝つための法廷戦略の立案(辻孝司弁護士)
(2)C−SWOT分析による法廷戦略シナリオの描き方(遠山大輔弁護士)
(3)
裁判員裁判で期待される弁護士像(八幡紕芦史理事長)
※ファシリテーター:脇谷聖美副理事長
3.
参加費
無料
4.場所
京都弁護士会館、地階ホール
京都弁護士会館への
アクセス
■出版記念パーティ
記念講演会の後、出版記念パーティを予定しています。
一般の方も参加いただけますので、あわせてお申し込みください。
※参加費:7,000円

第16回 IPSプレゼン・フォーラム:2009年9月19日(土)
第16回フォーラムは終了しました

1.フォーラム開催の主旨
就職活動におけるエントリーシートの作成や就職面接で、単に言いたいことを一方的に表現するだけでは、採用担当者の心を動かすことはできません。
相手のベネフィットと自分の魅力を掛け合わせながら表現するプレゼンテーションの基本的な知識と技術を身につけている必要があります。
そこで、今回のフォーラムでは、プレゼンテーションの理論をベースにした「就職面接のためのセルフ・プロデュースと自己表現」のプログラムを紹介します。
2.内容と進行(予定)
(1)就職面接とプレゼンテーション力
(2)プログラムの紹介(相手を知る、自分を知る、自分を表現する)と実践演習
(3)就職支援に関するご相談
3.講師
脇谷聖美
国際プレゼンテーション協会 副理事長
魅力創出アドバイザー
4 .参考書籍
『自分の考えをしっかり伝える技術』
八幡紕芦史著、 PHP研究所刊
A5版、127頁
定価1,200円(税別)
※参考書籍の詳細はこちらへ
5.参加費
(1)賛助会員および同伴者:1,400円/おひとり
(2)正会員および同伴者:1,000円/おひとり
(3)一般:2,000円/おひとり
※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください
6 .開催日時と場所
(1)日時:2009年9月19日(土) 午後2時〜午後4時
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
(東京都港区南青山4−15−4)
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
7.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。

8.定員、申込締切日
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締切日: 2009年9月11日(金)
第15回 IPSプレゼン・フォーラム:2009年8月29日(土)
第15回フォーラムは終了しました


1.フォーラム開催の主旨
特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会では会員の方々を中心に「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。
また、自分の意見や気持ちを伝えることのできる子供たち <プレゼンキッズ>を育成して参りました。
*プレゼンキッズの詳細はこちらへ
第15回IPSプレゼン・フォーラム in 新潟では、『子供の伝える力を伸ばす〜もっとわかり合えるために〜』をテーマとし、子供と一緒にプレゼン・ゲームを楽しみ、伝え合うことの大切さについて話し合い、伝える技術の基本について学習します。
2.対象
小学生〜一般(子供のみ、大人のみの参加も可)
小学生、中学生のお子様をおもちの方、子供たちの伝える力にご興味のある方、本活動にご協力をいただける方などの参加をお待ちしています。
また、この活動の主旨にご賛同いただき、下記のプロジェクトに参加していただける方を募集しています。
3.プログラム
(1)伝えてみよう!<プレゼン・ゲームの実施>
(2)考えてみよう!<伝え合うことの大切さについて話し合い>
(3)学んでみよう!<プレゼンの基本(伝える技術)を学習する>
4.参考書籍
『子供のための「発表力」トレーニング・プリント』
八幡紕芦史著、 PHP研究所刊
B5版、151頁
定価1,400円(税別)
※参考書籍の詳細はこちらへ
『自分の考えをしっかり伝える技術』
八幡紕芦史著、 PHP研究所刊
A5版、127頁
定価1,200円(税別)
※参考書籍の詳細はこちらへ
5.ファシリテーター
脇谷聖美(協会副理事長)
6.協力
NPO法人国際プレゼンテーション協会個人正会員によるボランティア
7.参加費
無料
※但し、事前の参加申込をお願いします
8.日時と開催場所
(1)日時:2009年8月29日(土) 午後1時30分〜午後4時30分
(2)場所:万代市民会館 410
(新潟県新潟市中央区東万代町9番1号)
アクセス・マップ(地図)
*駐車場はありませんので、電車、バスをご利用ください
9.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
※参加者ごとにお申し込みください
終了しました

10.申込締切日
申込締切日: 2009年8月28日(金)
第14回 IPSプレゼン・フォーラム:2009年7月11日(土)
第14回フォーラムは終了しました


1.フォーラム開催の主旨
子供たちは、自分の考えや気持ちを伝えられないことによって、周囲との摩擦、いじめ、ひきこもりなど、さまざまな問題を抱えます。また、将来においても、自らの意志を正しく伝えられないことによって、社会生活を円滑におこなえないなどの問題にも直面しかねません。
これらの問題の予防と解決には、子供たちの伝える力を伸ばすことがとても重要です。これは、教育関係者はもちろんのこと、一般の大人全員が解決にあたる課題であり、使命でしょう。
特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会では「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。
第14回IPSプレゼン・フォーラムでは、『子供の「伝える力」を伸ばす』をテーマに、意見交換と議論を通して、その重要性と必要性の具体的な事例を共有し、実際の支援活動の在り方と方向性を設定したいと考えています。
2.対象
小学生、中学生のお子様をおもちの方、子供たちの伝える力にご興味のある方、本活動にご協力をいただける方などの参加をお待ちしています。
また、この活動の主旨にご賛同いただき、下記のプロジェクトに参加していただける方を募集しています。
3.内容
※今回のフォーラムは、参加者との意見交換や議論を中心進行します
(1)子供たちの伝える力を伸ばす重要性と必要性
(2)教育プレゼン・プロジェクトの活動
(3)プレゼン・ゲームの試行、評価、検証
4.参考書籍
『子供のための「発表力」トレーニング・プリント』八幡紕芦史著、PHP研究所刊
※参考書籍の詳細はこちらへ
5.ファシリテーター
脇谷聖美(協会副理事長)、教育プレゼン研究チーム・リーダー
6.参加費
無料
※但し、事前の参加申込をお願いします
7.日時と開催場所
(1)日時:2009年7月11日(土) 午後2時〜午後4時
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
(東京都港区南青山4−15−4)
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
8.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
※参加者ごとにお申し込みください
終了しました


第13回 IPSプレゼン・フォーラム:
■東京開催:2009年5月23日(土)
■大阪開催:2009年6月13日(土)
2009年5月23日(土)に「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」をテーマに、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。フォーラムでは、オバマの民主党大会での勝利演説や大統領就任演説を題材に、オバマ大統領のプレゼンテーションを分析し、みなさんの「伝える力」を向上させるヒントにします。
国の政治のトップを決めるために、基本的に国民の直接選挙を実施するアメリカでは、演説の巧拙が選挙の勝敗を左右するといっても過言ではありません。オバマの演説には、「この人について行けば、明日は良くなり、希望をかなえさせてくれる」と思わせる何かがあります。
それは、オバマの演説には、数多くのレトリック(修辞技法)がちりばめられているからです。そのレトリックを駆使して、非常に軽快なリズムを奏でながら、オバマは歌うように話しながら聴衆に訴えます。
プレゼン・フォーラムでは、このオバマ演説のレトリックを分析しながら、いかに聴き手を説得するか、その極意を学びます。
1.目的
オバマ大統領の演説にプレゼンテーションの極意を学ぶ
2.ねらい
説得力のあるプレゼンテーションの方法を獲得する
3.内容と進行(予定)
(1)講義と討議
・オバマ大統領のレトリックを分析する
(2)演習
・レトリックの演習
4.講師
八幡紕芦史
国際プレゼンテーション協会 理事長
アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 代表
経営コンサルタント
5.参考書籍
「人はなぜオバマに魅せられるのか」
八幡紕芦史著、 PHP研究所刊
四六版上製、238頁
定価1,400円(税別)
6 .参加費
(1)賛助会員および同伴者:1,400円/おひとり
(2)正会員および同伴者:1,000円/おひとり
(3)一般:2,000円/おひとり
※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください
7 .開催日時と場所
●東京開催
(1)日時:2009年5月23日(土) 午後2時〜午後4時
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
(東京都港区南青山4−15−4)
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
●大阪開催
(1)日時:2009年6月13日(土) 午後1時〜午後3時
(2)場所:大阪YMCA国際文化センター
(大阪市西区土佐堀1-5-6)
アクセス・マップ(地図)
8.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。


9.申込締め切り
●東京開催:終了しました
申込締切日:2009年5月13日(水)
●大阪開催:終了しました
申込締切日:2009年6月3日(水)
第12回 IPSプレゼン・フォーラム:2009年3月14日(土):東京開催
※サウンドバイト(Sound bite):ラジオ・テレビのニュース番組に挿入される録音[画]されたスピーチ・インタビューからの簡潔な抜粋。米国大統領選などで候補者同士のディベートの中からニュースに取り上げられたサウンドバイトが
選挙の結果に影響を与えることもある。
終了しました。
2009年3月14日(土)、「ひと言で決めるプレゼンの技術」をテーマにプレゼン・フォーラムを開催します。フォーラムでは、いかに短い言葉で相手を説得し意図した行動を取らせるか、その基本的な考え方と技術を紹介します。
一般に話し手は相手に理解を求めるとき、多くの情報を与えようとします。しかしながら、多くの情報を与えれば与えるほど、相手は混乱し理解不能に陥ります。もちろん、記憶にとどめさせることも困難です。そこで、相手の琴線に触れるシンプルな表現を用いて、自らの考え方を伝えることが大切です。たとえば、優秀なビジネス・リーダーや政治家は、ひと言でメッセージを伝え相手の決断を促します。
今回のフォーラムでは、参加者のみなさまには、廊下での立ち話、エレベーターでの会話など、限られた時間の中で伝えるノウハウを身につけていただけます。
1.目的
ひと言で決めるプレゼンの技術を学ぶ
2.ねらい
相手を決断させる表現を身につける
3.内容と進行(予定)
(1)講義と討議
・ ひと言のインパクト−サウンドバイトのすすめ
・コンパクトな表現を組み立てる方法
(2)演習
4.講師
八幡紕芦史
国際プレゼンテーション協会 理事長
アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 代表
5 .参加費
(1)賛助会員および同伴者:1,400円/人
(2)正会員および同伴者:1,000円/人
(3)一般:2,000円/人
6 .開催日時と場所
(1)日時:2009年3月14日(土) 午後1時30分〜午後3時30分
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4−15−4
地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
7.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。
お申し込みは締切ました。


8.定員、申込締め切り
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締め切り日 2009年3月4日(水)
第11回IPSプレゼン・フォーラム:2008年11月8日(土):東京開催

2008年11月8日(土)、イメージ・コンサルタントの乳原佳代(うはら・かよ)氏をお招きし、「魅せるプレゼンの磨き方」をテーマにプレゼン・フォーラムを開催します。プレゼンテーションに成功するためには、伝える内容もさることながら、聴き手に与える外見の印象も大切です。信頼される話し手として、プレゼンテーションでどのように振る舞い、どのようなイメージを与えれば良いか、参加者の方々と話し合いをおこないます。ビジネスや日常の場面において、役に立つ考え方やノウハウを身につけていただけます。
1.目的
魅せるプレゼンを磨く
2.ねらい
信頼される印象の与え方を獲得する
3.内容と進行(予定)
(1)診断:第一印象を知る
(2)講話:イメージの伝達方法
(3)ディスカッション:セルフ・プロデュース
(4)個別アドバイス:なりたいイメージになるために
4.ファシリテーター
脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長)
5 .参加費
(1)賛助会員および同伴者:1,400円/人
(2)正会員および同伴者:1,000円/人
(3)一般:2,000円/人
6 .開催日時と場所
(1)日時:2008年11月8日(土) 午後1時30分〜午後3時30分
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4−15−4
地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
7.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。


8.定員、申込締め切り
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締め切り日 2008年10月31日(金)
■講師プロフィール--------------------------------------------------

乳原佳代氏
イメージ・コンサルタント
大阪府出身、日系、外資系航空会社勤務を経て、英国留学。
カンタベリースタフォードカレッジ、ロンドン・シティーリット発声学専攻。 帰国後、フリーアナウンサー、パーソナリティー、イメージ・コンサルタントとして活動。
第10回IPSプレゼン・フォーラム:2008年9月13日(土):東京開催

「話し上手は聞き上手」と言われています。
逆に、人の話を上手に聴くことができれば、上手に伝えることができます。たとえば、相手にどんな話をされると好感をもてるか、どのような態度や姿勢で話をされると信頼できるか、どのような順番で話をされると分かりやすいか、聴き手の立場に立つとわかります。
そこで、2008年9月13日(土)、コミュニケーション・アドバイザーの宮本トシコ先生をお招きし、「聴き方に学ぶプレゼンのコツ」をテーマに、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。この機会に異なった視点からプレゼンテーションを考えてみることをお勧めします。
1.目的
聴き方を学んで伝える力を伸ばす
2.ねらい
プレゼンに活かせるコツを知る
3.内容と進行(予定)
(1)演習(ワーク/ゲーム体験など)
(2)講話:聴くことの大切さと聴く方法
(3)ディスカッション:聴く力と伝える力
4.参加費
(1)賛助会員および同伴者:1,400円/人
(2)正会員および同伴者:1,000円/人
(3)一般:2,000円/人
5.開催日時と場所
(1)日時:2008年9月13日(土) 午後1時30分〜午後3時30分
(2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4−15−4
地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分
アクセス・マップ(地図)
6.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。


7.定員、申込締め切り
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締め切り日 2008年9月5日(金)
■講師プロフィール--------------------------------------------------

宮本トシコ先生(国際プレゼンテーション協会理事)
コミュニケーション・アドバイザー
明星大学、産業能率大学、自由が丘産能短期大学で非常勤講師。産業カウンセラー。話力、パフォーマンス学、カウンセリング、コーチングなどを総合的に生かすコミュニケーション・アドバイザーとして、対人コミュニケーション、ビジネスマナー、プレゼンテーションなど話し方、聴き方をテーマに大学・専門学校・各種セミナーで活躍。著書『仕事で即生かす「困ったときのとっさの一言」』(永岡書店)。福岡大学法学部、ならびに埼玉大学経済学部卒。東洋大学大学院文学部教育学専攻および博士前期課程修了。
第9回IPSプレゼン・フォーラム:2008年7月19日(土):仙台開催


国際プレゼンテーション協会では、これまで子供たちの「伝える力」を伸ばすために、教育プレゼン研究チームを中心として、プレゼンテーションの普及活動を実施して参りました。
この度、普及活動の一環として、来る平成20年7月19日(土)、仙台市の宮城教育大学において、第9回プレゼン・フォーラムを開催する運びとなりました。
このフォーラムでは、現状の問題と伝える力の重要性や、伝える力を伸ばすプレゼンテーションの基本、教育現場における研究成果と事例紹介をおこないます。子供の教育に携わっている現職教員、教職を目指す学生、行政関係者、保護者の方々のご参加をお待ちしています。
1.開催趣旨
子供たちは、自分の考えや気持ちを伝えられないことによって、周囲との摩擦、いじめ、ひきこもりなど様々な問題を抱えます。また、将来においても、自らの意志を正しく伝えられないことによって、社会生活を円滑におこなえないなどの問題にも直面しかねません。
これらの問題の予防と解決には、子供の伝える力を伸ばすことがとても重要です。これは、教育関係者はもちろんのこと、一般の大人全員が解決にあたる課題であり、使命でしょう。
特定非営利活動(NPO)法人国際プレゼンテーション協会「略称IPS」では、現職の小学校教諭を中心とした「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。まず、教壇に立つ先生方自身の伝える力(プレゼンテーション技術)の向上、次に、子供たちの伝える力を伸ばす指導をおこなってきました。そして、平成20年より、この研究活動および成果に基づき、子供の伝える力を伸ばすための直接的な活動を広く展開することに取り組んでいます。
今回の第9回IPSプレゼン・フォーラムin仙台では、『子供の伝える力を伸ばす〜もっとわかり合えるために〜』をテーマとし、これまでの研究成果と事例、伝えることの必要性や分かり合うことの大切さ、ならびに、伝える技術(プレゼンテーション技術)の基本理論をご紹介します。
2 .プログラム
(1)子供たちの伝える力を伸ばす意義
-現状の問題と伝える力の重要性
<講演者>小学校〜大学の現職教諭・社会人・保護者など
(2)自分の考えをしっかり伝える技術
-伝える力を伸ばすプレゼンテーションの基本
<講演者>八幡紕芦史氏(NPO法人国際プレゼンテーション協会、理事長)
(3)教育現場における研究成果と事例紹介
-現職小学校教諭による指導実績と指導方法
<講演者>教育プレゼン研究チーム所属の小学校教諭
3. 参加対象者
現職教員、教職を目指す学生、行政関係者、保護者など
4 . 開催日時
平成 20年7月19日(土)13:30〜16:30
5. 開催場所
宮城教育大学 220教室
6 . 参加費
無料
※ 但し、事前申込による参加登録が必須
※定員300名(参加登録先着順で締切)
参加登録される方は下記へ


7 . 主催、後援
主催:NPO法人国際プレゼンテーション協会
後援:宮城教育大学
第8回IPSプレゼン・フォーラム:2008年7月12日(土):東京開催

2008年7月12日(土)、紙芝居の第一人者である梅田佳声氏(紙芝居師)をおまねきし、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。
フォーラムでは、梅田佳声氏に紙芝居を実演していただき、みなさまにはあの昔なつかしい絵と語り口調を楽しんでいただきます。
日本の伝統的な話芸にはプレゼンテーションに活かせる多くのヒントが隠されています。ビジュアルの作り方、見せ方、語り口調など、紙芝居とプレゼンについて、参加者のみなさまと意見交換をします。また、これまで伝統を守ってこられた梅田佳声氏との懇談の機会を設け、紙芝居の裏話や苦労話などについてお聞きします。
また、お子様と同伴参加も可能ですので、「子供の伝える力」を伸ばす機会にもお役立てください。
フォーラム開催要領は下記の通りです。
1.目的
紙芝居からビジュアル・プレゼンを学ぶ
2.ねらい
プレゼンに活かせるヒントを得る
3.内容
・実演:紙芝居(梅田佳声氏)
・梅田佳声氏と懇談
・ディスカッション:紙芝居とプレゼンテーション
4.参加費
(1)会員および同伴者;1,000円/おひとり
(2)一般:2,000円 /おひとり
※飲み物代含む
※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください
5.日時と場所
(1)日時:2008年7月12日(土)、 午後1時30分〜午後3時30分
※受付:午後1時
(3)場所: 国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4-15-4
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
(当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照)
6.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください
お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。


7.定員、申込締め切り
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締め切り日 2008年7月4日(金)
■梅田佳声氏プロフィール-------------------------------------------
梅田佳声 (うめだ かせい)
-本名:梅田義彦
-旧芸名:梅田弘
-職業:紙芝居師
-生年:昭和3年
-出生地:東京都中央区
職歴
経歴 昭和23年長谷川一夫主宰の新演技座実技研究所に入所。その後梅田弘の芸名で多摩川園歌劇団、デン助劇団などの舞台に立ったほか、漫才師としても活躍。その後、ろく膜炎を患い芸能界を引退、東京の印刷会社に勤務。
56年台東区立下町風俗資料館で紙芝居用の自転車を見かけたことをきっかけに、定年後、毎月第1と第3日曜日、同資料館で紙芝居の実演を行うようになり、児童館や保育園のイベントなどにも出演。平成4年頃入手した計600枚からなる怪談仕立ての長編紙芝居「猫三味線」を、お江戸日本橋亭で2日間にわたり全巻通しで上演。
第7回IPSプレゼン・フォーラム:2008年3月8日(土):東京開催
2008年3月8日(土)、柳家小権太さんをお迎えし「古典落語に学ぶプレゼンのツボ」をテーマにフォーラムを開催します。
古典落語には多くのプレゼンテーション技術が含まれています。たとえば、お客さんの分析、話のつかみ、間の取り方、ストーリー展開、場面の転換、非言語ジェスチュアなど、聴き手を惹きつける技術があります。今回のフォーラムでは、実際に柳家小権太さんの落語を聞き、みなさんの伝える力を向上させるためのヒントをつかんでいただきたいと思います。
※柳家小権太さんの似顔絵は、ちば けいすけ氏に提供いただきました
フォーラム開催要領は下記の通りです。
1.目的
伝統話芸にふれて「伝える力」を伸ばす
2.ねらい
古典落語からプレゼンテーションの技術を学ぶ
3.内容
(1)開会の挨拶
(2)落語:柳家小権太さん
(3)柳家小権太さんとの懇談
(4)ディスカッション:古典落語とプレゼンテーション
(5)閉会の挨拶
4.参加費
(1)会員および同伴者;1,000円/おひとり
(2)一般:2,000円 /おひとり
※飲み物代含む
※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください
5.日時と場所
(1)日時:2008年3月8日(土)、 午後2時〜午後4時30分
※受付:午後1時30分
(3)場所: 国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4-15-4
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
(当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照)
6.参加申込方法
下記のいずれかの方法でお申し込みください


7.定員、申込締め切り
(1)定員:20名(申込先着順)
(2)申込締め切り日 2008年2月29日(金)
■柳家小権太さんプロフィール-------------------------------------------
柳家 小権太 (やなぎや こごんた)
本名 稲葉 昭義 (いなば あきよし)
生年月日 1976年 09月 28日
芸種 落語
出身地 東京都江東区亀戸
出囃子 桜音頭
紋 丸に三つのくくり猿
芸歴 平成11年4月 三代目柳家権太楼に入門
七月中席より前座 前座名 ごん白
平成14年11月 二つ目昇進 小権太に改名
初高座 1999年 07月 14日 場所 末広亭夜席 演目 子ほめ
得意ネタ 試し酒、百川、片棒、都々逸親子、など
受賞 2003年度 岡本マキ賞
趣味 ジャズのレコードを聴く、本を読む。
自己PR 落語のほか、南京玉すだれなどの余芸もやらしていただいてます。
今後は滑稽噺のほか、美しい噺も手がけていきたいと考えております。
(社)落語協会提供
パーソナル・プレゼン・フォーラム(1)東京開催:2006年6月3日(土)
「ビジネスで洗練された自己表現のために・・・」

国際プレゼンテーション協会は、2006年6月3日(土)、ビジネスに携わっている男性・女性の方々を対象として、ビジネスで洗練された自己表現のためのパーソナル・プレゼン・フォーラムを開催します。
このフォーラムでは、草野満代さん(フリー・アナウンサー、筑紫哲也NEWS23キャスター)をゲスト・スピーカーとしてお招きし、ビジネス・プロフェッショナルにふさわしい「中身と外身」、「知的で洗練された自己表現」について、参加者のみなさんと一緒に考えます。
フォーラムの概要は下記の通りです。
1 .内容
(1)協会からの挨拶
(2)講演
− 「パーソナル・プレゼンテーション」
脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長)
−「知的で魅力的な自己表現」
草野満代さん(フリー・アナウンサー、筑紫哲也NEWS23キャスター)
−「自己演出のためのワンポイント・アドバイス」
講師 村上利恵子(国際プレゼンテーション協会理事、イメージコンサルタント、スタイリスト)
(3)懇親会
軽食をとりながら歓談(費用は参加費に含まれます)
2.日時
2006年6月3日(土)
10:30〜13:30
3.場所
国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4-15-4
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
(当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照)
4. 参加費
一般:¥5,000−
会員:¥1,000−
※このフォーラムを機に会員登録をいただければ、会員料金で承ります。
会員登録はこちらへ。
5.参加申し込み
参加ご希望の方は、2006年5月25日(木)までに、こちらからお申し込みください。
なお、問い合わせ内容欄に「パーソナル・プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。
お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。
先着順ですので、お早めにどうぞ。

金融プレゼン・フォーラム(2):2006年5月24日(水)
金融ビジネスに携わっている方々へ
『金融プレゼン・フォーラム』を開催します。
この度、国際プレゼンテーション協会では、金融機関にお勤めの方々のプレゼンテーション力向上のために、「金融プレゼン・フォーラム」を開催することになりました。
本フォーラムは、投資家向けセミナー、資産運用勉強会、投信説明会などにおける効果的で説得力のあるプレゼンテーションはいかにあるべきか、また、広くは金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力をどのように向上させるか、参加者のみなさまと一緒に考えます。
また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「金融プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。金融ビジネスにおけるプレゼンテーションのあり方、あるいは、人材育成などについて研究活動を実施いたします。みなさまのご参加をお待ちしております。
1. 内容
(1) 挨拶:杉本太郎 (弊協会監事)
-テーマ:フォーラム開催の背景と協会の紹介
(2)講話:北薗雅一氏(野村アセットマネジメント株式会社 、
金融法人マーケティング部、シニア・マーケティング・エグゼクティブ)
- テーマ:金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力
超低金利時代において投信の販売は金融ビジネスの成否を握っています。効果的で説得力のある金融商品プレゼンテーションとは何か、また、広くは金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力はいかにあるべきかなどを考えます。
(3) 特別講演:八幡紕芦史(弊協会理事長)
-テーマ:プレゼンテーションの現状の問題点と今後の人材育成
(4) 懇親会
2. 日時
2006年5月24日(水)、午後6時30分〜午後9時30分
3. 場所
国際プレゼンテーション協会 会議室
東京都港区南青山4-15-4
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
(当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照)
4. 参加費
懇親会費¥5,000−程度
5.参加申し込み
参加ご希望の方は、2006年5月22日(月)までに、こちらからお申し込みください。
なお、問い合わせ内容欄に「金融プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。
お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。
開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。

国際プレゼン・フォーラム(2):東京開催−2006年3月29日(水)
外国人ビジネス・パーソンとの意志伝達力の向上
第1回フォーラムに引き続いて、第2回フォーラムを開催します。
開催要領は下記の通りです。
1.テーマ: 国際プレゼン研究チームの立ち上げ、活動目的、活動要領など
2. 開催日時:2006年3月29日(水)、午後6時30分〜午後9時30分(懇親会含む)
3 .開催場所:弊協会、会議室
東京都港区南青山4-15-4
地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分
(当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照)
4.費用:懇親会費¥5,000−程度
参加ご希望の方は、2006年3月24日(金)までに、こちらからお申し込みください。
※内容欄に「国際プレゼン・フォーラム参加申し込み」とご記入ください。
【甲斐航介氏(研究チーム・リーダー)からのメッセージ】
先日は国際プレゼン・フォーラムにご参加いただきありがとうございました。フォーラムから一週間たった今、私が感じていることは、【プレゼンテーション】×【異文化交流】=【複雑かつ奥深いテーマ】ということです。さて、前回お伝えしました通り、3月29日(水)の夕方に、前回フォーラムから更に一歩踏み込んだ話し
合いの場を設けたいと考えております。これをもって正式に研究会発足、というわけではなく、本テーマに興味をお持ちの方々の集まりという位置づけにしたいと考えております。前回お集まりの皆さまには是非ともご参加いただきたく思っております。また、ご興味のあるお知り合いの方々がいらっしゃいましたら是非お誘いあわせの上お越し下さいますようお願いします。前回スケジュールの調整がつかなかった方々も何人かいらっしゃったようで、次回は集まりの輪を広げられればと思います。
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第1回フォーラムの概要は下記の通りです(第1回の活動報告はこちらへ)
この度、国際プレゼンテーション協会では、外国人ビジネス・パーソンとの効果的な意志伝達力を考える「国際プレゼン・フォーラム」を開催することになりました。
外国人の上司/部下をもつ方、英語でプレゼンテーションや交渉をおこなう方など、グローバル・ビジネスに携わっている方々にお勧めです。
また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「国際プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。異文化コミュニケーションを円滑に進める方法、英語によるプレゼンテーションのあり方、外国人とのソーシャル・ネットワーキングの作り方、外国人ビジネス・パーソンとの議論や交渉方法などについて研究活動を実施いたします。業種や職種を越えてお集まりいただきますので、みなさんのネットワーク作りにもお役立てください。
みなさまのご参加をお待ちしております。
1. 内容
(1) 挨拶
「 国際プレゼンテーション協会の紹介」
脇谷聖美 (弊協会、副理事長)
(2)講話
「日本における国際ビジネス・コ ミュニケーションの現状と課題 」
アレクサンドラ・ロバーツ-ジュッド(Alexandra Roberts-Judd)氏
エクソンモービル、広報渉外部、 コミュニケーションズ ストラテジー アンド メディア
アジア太平洋/ロシア・カスピ海沿岸諸国担当
(3) 国際プレゼン研究チームの設立
「国際プレゼン研究チームの設立主旨と研究活動」
研究チーム・リーダー:甲斐航介 氏
エクソンモービル、 広報渉外部 渉外担当
(4) 特別講演
「異文化コミュニケーションと英語プレゼンテーションの技術」
八幡紕芦史(弊協会、理事長)
(5) 懇親会
2. 日時
2006年3月2日(木)、午後6時〜午後9時
3. 場所
レストラン 我や(GAYA)、青山店 http://www.gaya.co.jp/
〒150-0022 東京都渋谷区渋谷2-2-5
クルスビルB1F
青山学院大学 西門前
TEL:03-3498−8810
4. 参加費
お一人様:¥5,000−(懇親会費)
5.参加申し込み
参加ご希望の方は、2006年2月22日(木)までに、こちらからお申し込みください。
なお、問い合わせ内容欄に、「国際プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。
お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。
開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。

製薬プレゼン・フォーラム:大阪開催−2006年3月8日(水)
製薬企業で人材育成に携わっている方々へ
『製薬プレゼン・フォーラム』を大阪で開催します。
この度、国際プレゼンテーション協会では、製薬企業の方々のために、「製薬プレゼン・フォーラム」を東京に引き続き大阪で開催することになりました。
本フォーラムは、MRの人材育成や指導トレーナーとして活躍されている方々にお集まりいただき、情報交換や意見交換をしていただく場です。
また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「製薬プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。MRプレゼンテーションのあり方や能力開発カリキュラム、指導者の育成方法、MRのためのプレゼン・ツールなどについて研究活動を実施いたします。みなさまのご参加をお待ちしております。
1. 内容
(1) 挨拶
「 国際プレゼンテーション協会の紹介」
脇谷聖美 (弊協会、副理事長)
(2)講話
「MRのプレゼンテーション能力と人材育成 」
米川 賢 氏
( 大日本住友製薬株式会社、営業人材開発部、研修グループ、グループマネジャー)
(3) 製薬プレゼン研究チームの設立
「製薬プレゼン研究チームの設立主旨と研究活動」
研究チーム・リーダー:青戸和己 氏
(中外製薬株式会社、人財開発部、学術推進グループ、課長)
(4) 特別講演
「プレゼンテーションの現状の問題点と今後の人材育成」
八幡紕芦史(弊協会、理事長)
(5) 懇親会
2. 日時
2006年3月8日(水)、午後6時〜午後9時
3. 場所
ブライトンベル・カフェ
〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町3-6-14
(イトウビル地下2階)
本町駅H番出口直結です
Tel:06−6282−1002
http://www.kjps.net/user/brighton/
4. 参加費
お一人様:¥5,000−(懇親会費)
5.参加申し込み
参加ご希望の方は、2006年2月28日(火)までに、こちらからお申し込みください。
なお、問い合わせ内容欄に、「製薬プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。
お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。
開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。

過去のフォーラム
下記のフォーラムは終了しました
■第14回:
子供の「伝える力」を伸ばす:東京開催:2009年7月11日(土)
■第13回:
オバマ大統領の演説に学ぶプレゼンの極意:大阪開催:2009年6月13日(土)
■第13回:
オバマ大統領の演説に学ぶプレゼンの極意:東京開催:2009年5月23日(土)
■第12回:
ひと言で決めるプレゼンの技術:東京開催:2009年3月14日(土)
■第11回:
魅せるプレゼンの磨き方:東京開催:2009年11月20日(土)
■第10回:
聴き方に学ぶプレゼンのコツ:東京開催:2008年9月3日(土)
■第9回:
子供の伝える力を伸ばす:仙台開催:2008年7月19日(土)
■第8回:
紙芝居に学ぶビジュアル・プレゼン:東京開催:2008年7月12日(土)
■第7回:
古典落語に学ぶプレゼンのツボ:東京開催:2008年3月8日(土)
■第6回:
パーソナル・プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年6月3日(土)
■第5回:
金融プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年5月24日(水)
■第4回:
金融プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年4月26日(水)
■第3回:
国際プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年3月29日(水)
■第2回:
製薬プレゼン・フォーラム:大阪開催:2006年3月8日(水)
■第1回:
製薬プレゼン・フォーラム:東京開催:2005年12月14日(水)