IPS公開フォーラムは、話題のプレゼンテーションや著名人・実務家をテーマとして取り上げ参加者の方々とともに語り合う場です。毎回、活発な意見交換がおこなわれています。また、懇親会では和気藹々とした雰囲気の中で、ゲストを中心に語らいの輪が広がっています。 ※過去のフォーラムはこちらへ
2012年2月に東京と大阪で第24回IPSプレゼン・フォーラムを開催します。詳細は下記の通りです。みなさんのご参加をお待ちしています。 1.テーマ 『人を動かす言葉力』 松下幸之助 vs.スティーブ・ジョブズ 2.開催主旨 経営の神様と呼ばれた松下幸之助は、幼少の頃より病弱であったため自ら動くことよりも、多くの優秀な人材を育て動かし松下電器 (現パナソニック株式会社)を世界有数の企業にまで発展させました。人を動かすには説得力のあるプレゼンテーション力が不可欠です。 そこで今回のフォーラムは、「松下幸之助の人を動かす言葉力」をテーマに開催します。また、松下幸之助とはまったく正反対の経営手法を実践したスティーブ・ジョブズのプレゼンテーション力と比較しながら、みなさんの仕事や日常生活に役立つ人を動かす言葉力をマスターします。 なお、フォーラムでは演習を通して楽しく学んでいただけますので、お気軽にご参加ください。
3.目的(ねらい) 松下幸之助の人を動かす言葉力を学ぶ 4.内容と進行(予定) (1)松下幸之助の人を動かす言葉力を分析する (2)スティーブ・ジョブズのプレゼン力と比較分析する (3)人を動かす言葉力の演習−徹底実践 5.開催日時と場所 ■大阪開催 大阪開催分は申込を締切ました −日時:2月4日(土) 14:00−16:00(開場:13:30) ※申込締切日:1月27日(金) −場所:大阪市立総合生涯学習センター 第2研修室 【最寄駅】JR東西線・北新地駅、地下鉄四つ橋線・西梅田、 阪神電車・梅田下車 ■東京開催 −日時:2月11日(土) 14:00−16:00(開場:13:30) ※申込締切日:2月3日(金) −場所:東京体育館 第一会議室 【最寄駅】都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口 JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分 6.参加費 −正会員/賛助会員 1,000円 −会員の同伴者 1,500円 −一般 2,500円 ★一般の方で過去に当協会の講座/フォーラムに参加された方の 参加費は 2,000円 ※お申し込み後、参加要領をご連絡します ※参加費は申込締め切り日までに下記にお振り込みください (会場の都合により当日の現金受取ができません) ※懇親会費は別途実費になります。 7.参加申込方法 参加ご希望の方はインターネットまたはFAXでお申し込みください。 お申し込み後、参加要領、お支払い方法をご連絡します。 ※お申し込み者の都合による振り込み後のご返金はお受けできかねます。 ※会場と進行の都合上、申込後のキャンセルはなきようお願います。 8.参加費のお支払い方法 ※振り込み手数料はご負担願います。 ※領収書は払込時の利用控にかえさせていただきます。 ■郵便払込でのお支払い ・口座番号:00190−4−629990 ・口座名:国際プレゼンテーション協会 ■銀行振込でのお支払い ・三菱東京UFJ銀行、青山支店 ・口座番号:普通 4613762 ・口座名:特定非営利活動法人 国際プレゼンテーション協会 ※インターネット・バンキングでは下記の口座明でお振り込みください。 「トクヒ)コクサイプレゼンテーションキョウカイ」 ---------------------------------------------------------------------- 本テーマについて講師派遣を承ります。講演、講座、研修などにご活用ください 詳細は協会事務局までお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------
2011年10月6日、スティーブ・ジョブズの訃報が世界に発信されました。 そこで、当協会では彼の偉大な功績をたたえ「スティーブ・ジョブズ追悼フォーラム」を開催します。 フォーラムではスティーブ・ジョブズが残した偉大な業績に思いを馳せ、私たちに多くの示唆を与えたくれたジョブズ・プレゼンの極意を学びましょう。 これまで、私たちが迷ったとき、「ジョブズならどのように考え、どのようにプレゼンするのか?」と内なるジョブズに問いかけてきました。そのとき、彼はいつも魂からほとばしる“製品に対する溢れる思い”に、私たちを立ち返らせ、奮い立たせてくれました。 それは、これからも変わることはないでしょう。 スティーブ・ジョブズは永眠しました。驚異とまで言われたジョブズ・プレゼンを通して、みなさんと一緒に彼の偉大な功績を偲んでみませんか。。
1.目的とねらい スティーブ・ジョブズの功績をたたえジョブズ・プレゼンの極意を学ぶ 2.内容と進行(予定) (1)スティーブ・ジョブズの功績を偲ぶ (2)ジョブズ・プレゼンの極意を学ぶ (3)“思い”が伝わるプレゼンとは何か ※偲ぶ会を予定しています。是非、ご参加ください。 3.ファシリテーター 八幡紕芦史、国際プレゼンテーション協会 理事長 経営コンサルタント(アクセス・ビジネス・コンサルティング(株)代表) 日本におけるプレゼンテーションの分野では先駆者として、企業や大学でその能力向上や啓蒙活動に寄与しています。「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」、「スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの極意」 「アル・ゴアの『不都合な真実』に学ぶビジュアル・プレゼンの秘訣」、「サンデル教授の白熱教室に学ぶ対話型講義の進め方」に続いて、今回のフォーラムを担当。「パーフェクト・プレゼンテーション」、「自分の考えをしっかり伝える技術」「人はなぜオバマに魅せられるのか」、「戦略思考プロフェッショナル」など著書多数。 4.参加費(おひとり) −正会員、賛助会員: 1,000円 −会員の同伴者: 1,500円 −一般: 2,000円 ※偲ぶ会の費用は別途実費になります。 ※参加費は申込締め切り日までお支払いください。 ※お支払い期日:大阪10月17日(月)まで、東京10月26日(水)まで (会場の都合により当日の現金受取ができません) 5.開催日時と場所 ■大阪開催 −日時:2011年10月22日(土)、10:00−11:30(開場9:50) ※終了後、偲ぶ会を予定(会費制) ※申込締切日:10月17日(月) −場所:大阪市立総合生涯学習センター 第3研修室 〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階 【最寄駅】JR東西線・北新地駅、地下鉄四つ橋線・西梅田、 阪神電車・梅田下車 アクセス地図 ■東京開催 −日時:2011年11月3日(木)、17:00−19:00 (開場:16:30) ※終了後、偲ぶ会を予定(会費制) ※申込締切日:10月26日(水) −場所: 東京体育館 第二会議室 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 【最寄駅】都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口 JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分 【アクセス地図】 6.参加申込方法 参加ご希望の方はインターネットでお申し込みください。 お申し込み後、参加要領、お支払い方法をご連絡します。 ※お申し込み者の都合による振り込み後のご返金はお受けできかねます。 ※会場と進行の都合上、申込後のキャンセルはなきようお願います。 7.参加費のお支払い方法 ※振り込み手数料はご負担願います。 ※領収書は振込時の利用控にかえさせていただきます。 ■郵便払込でのお支払い ・口座番号:00190−4−629990 ・口座名:国際プレゼンテーション協会 ■銀行振込でのお支払い ・三菱東京UFJ銀行、青山支店 ・口座番号:普通 4613762 ・口座名:特定非営利活動法人 国際プレゼンテーション協会 ※インターネット・バンキングでは、「トクヒ)コクサイプレゼンテーションキョウカイ」の 口座名でお振り込みください。 ---------------------------------------------------------------------- 本テーマについて講師派遣を承ります。講演、講座、研修などにご活用ください 詳細は協会事務局までお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------
★本フォーラムの参加申込は締め切りました あの大ヒットした「ビリーズブートキャンプ」をはじめとして、ダイエット食品、健康グッズ、 ジュエリーなど通販の市場規模はなんと4兆円以上! なぜ、人は思わず買ってしまうのか…。 今回のフォーラムではテレビ・ショッピングから、相手をその気にさせるプレゼン術を学びます。 テレビ・ショッピングは、まさに人を動かすプレゼンテーションです。消費者心理を巧みに操るマインド・コントロール・マーケティング の手法を駆使し、毎年売上げを伸ばしています。カリスマ的なショッピング・キャスターによる1時間で1億円以上も売り上げる番組も。 販売する商材もさることながら、計算し尽くされたキラーワードを駆使するショッピング・キャスターのプレゼンが売上げを大きく左右します。 みなさんと一緒にテレビ・ショッピングを分析しながら、仕事や私生活などさまざまな場面に使えるプレゼンのヒントを学んでみましょう。
1.目的とねらい テレビ・ショッピングの番組から「相手をその気にさせるプレゼン術」を学ぶ 2.内容と進行(予定) (1)テレビ・ショッピングを分析する (2)相手をその気にさせるプレゼンのヒント (3)プレゼンの演習 ※終了後懇親会を予定しています。是非、ご参加ください。 3.講師 八幡紕芦史、国際プレゼンテーション協会 理事長 経営コンサルタント(アクセス・ビジネス・コンサルティング(株)代表) 日本におけるプレゼンテーションの分野では先駆者として、企業や大学でその能力向上や啓蒙活動に寄与しています。「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」、「スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの極意」 「アル・ゴアの『不都合な真実』に学ぶビジュアル・プレゼンの秘訣」、「サンデル教授の白熱教室に学ぶ対話型講義の進め方」に続いて、今回のフォーラムを担当。「パーフェクト・プレゼンテーション」、「自分の考えをしっかり伝える技術」「人はなぜオバマに魅せられるのか」、「売り込まない営業の技術」、「三国志に学ぶ勝つ営業の法則」、「戦略思考プロフェッショナル」など著書多数。 4.ファシリテーター 脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長) 5.参加費(おひとり) −正会員、賛助会員: 1,000円 −会員の同伴者: 1,500円 −一般: 2,000円 ※懇親会費は別途実費になります。 ※参加費は申込締め切り日までお支払いください。 ※お支払い期日:大阪10月14日(金)まで、東京10月26日(水)まで (会場の都合により当日の現金受取ができません) 6.開催日時と場所 ■大阪開催 大阪開催分は締め切りました −日時:2011年11月19日(土) 19:00−20:30(開場18:50) ※終了後、懇親会を予定(会費制) ※申込締切日:11月12日(金) −場所:大阪産業創造館 5階 研修室E (大阪市中央区本町) 【最寄駅】地下鉄「中央線」堺筋本町駅下車徒歩5分 地下鉄「堺筋線」 堺筋本町駅下車徒歩5分 アクセス地図 ■東京開催 −日時:2012年2月11日(土)、10:00−12:00 (開場:9:30) ※終了後、懇親会を予定(会費制) ※申込締切日:20012年2月3日(金) −場所: 国際プレゼンテーション協会 会議室 (東京都港区南青山) 【最寄駅】地下鉄表参道駅または外苑前駅 【アクセス地図】 7.参加申込方法 参加ご希望の方はインターネットでお申し込みください。 お申し込み後、参加要領、お支払い方法をご連絡します。 ※お申し込み者の都合による振り込み後のご返金はお受けできかねます。 ※会場と進行の都合上、申込後のキャンセルはなきようお願います。 ---------------------------------------------------------------------- 本テーマについて講師派遣を承ります。講演、講座、研修などにご活用ください 詳細は協会事務局までお問い合わせください。 ---------------------------------------------------------------------- 7.参加費のお支払い方法 ※振り込み手数料はご負担願います。 ※領収書は振込時の利用控にかえさせていただきます。 ■郵便払込でのお支払い ・口座番号:00190−4−629990 ・口座名:国際プレゼンテーション協会 ■銀行振込でのお支払い ・三菱東京UFJ銀行、青山支店 ・口座番号:普通 4613762 ・口座名:特定非営利活動法人 国際プレゼンテーション協会 ※インターネット・バンキングでは、「トクヒ)コクサイプレゼンテーションキョウカイ」の 口座名でお振り込みください。
第21回:IPSプレゼン・フォーラムは終了しました
マイケル・サンデル氏(Michael J. Sandel 1953年生まれ、ハーバード大学教授)は、政治哲学の講義を収録したテレビ番組「ハーバード白熱教室」で一躍有名となりました。メディアに初めて公開された講義は、エピソードを投げかけ意見を引き出しながら対話を進め、学生に多くの気づきを与える方法です。 講義のテーマは「殺人に正義はあるか」、「善き生を追求する」、最近では東北大震災後に放送されたNHKの特別番組「大震災特別講義−私たちはどう生きるべきか−」などがあります。 このフォーラムでは、「一方通行型講義の終焉」が叫ばれているなかで、サンデル氏の白熱教室を分析し、日本の教育に欠けている『対話型講義の進め方』を学びます。また学生が楽しく学び考える力を養う方法論について、みなさんと一緒に考えてみましょう。 今回のファシリテーターは国際プレゼンテーション協会理事長の八幡紕芦史です。八幡紕芦史は1980年から、日本や海外の国際機関での教育、大手企業の研修、国立や私立大学での教鞭など、多国籍の学生に対する対話型講義を実施し成果を提供しています。 「教える仕事」に携わっている方には価値あるフォーラムです。みなさんのご参加をお待ちしています。また、プレゼン力を高めたい方にも適したプログラムです。 1.目的とねらい サンデル教授の白熱教室を体感し対話型講義の進め方を学ぶ 2.内容と進行(予定) (1)サンデル教授の対話術を分析する (2)対話型講義の技術 (3)双方向プレゼンテーションの演習 3.参加費(おひとり) −正会員、賛助会員: 1,000円 −会員の同伴者: 1,500円 −一般: 2,000円 ※参加費は申込締め切り日までお支払いください。 (会場の都合により当日の現金受取ができません) 4.開催日時と場所 ■大阪開催(終了しました) −日時:2011年7月23日(土)、10:30−12:30(会場10:15) ※終了後、懇親会を予定(会費制) ※申込締切日:7月15日(金) −場所:大阪市立総合生涯学習センター 第4研修室 〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階 【最寄駅】JR東西線・北新地駅、地下鉄四つ橋線・西梅田、 阪神電車・梅田下車 アクセス地図 ■東京開催(終了しました) −日時:2011年8月20日(土)、14:00−16:00 (会場:13:45) ※終了後、懇親会を予定(会費制) ※申込締切日:8月10日(水) −場所: 東京体育館 第二会議室 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 【最寄駅】都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口 JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分 【アクセス地図】 5.ファシリテーター 八幡紕芦史、国際プレゼンテーション協会 理事長 経営コンサルタント(アクセス・ビジネス・コンサルティング(株)代表) 国立/私立大学での授業、日本大手企業や海外の団体/企業での研修をおこなう。「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」、「スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの極意」 「アル・ゴアの『不都合な真実』に学ぶビジュアル・プレゼンの秘訣」に続いて、今回のフォーラムを担当。「戦略的教育プログラムの構築法」、「パーフェクト・プレゼンテーション」「人はなぜオバマに魅せられるのか」など著書多数。 6.参加申込方法 参加ご希望の方はインターネットでお申し込みください。 お申し込み後、参加要領、お支払い方法をご連絡します。 ※会場と進行の都合上、申込後のキャンセルはなきようお願います。 ---------------------------------------------------------------------- 本テーマについて講師派遣を承ります。講演、講座、研修などにご活用ください 詳細は協会事務局までお問い合わせください。 ---------------------------------------------------------------------- 7.参加費のお支払い方法 ※振り込み手数料はご負担願います。 ※領収書は振込時の利用控にかえさせていただきます。 ■郵便払込でのお支払い ・口座番号:00190−4−629990 ・口座名:国際プレゼンテーション協会 ■銀行振込でのお支払い ・三菱東京UFJ銀行、青山支店 ・口座番号:普通 4613762 ・口座名:特定非営利活動法人 国際プレゼンテーション協会 ※インターネット・バンキングでは、「トクヒ)コクサイプレゼンテーションキョウカイ」の 口座名でお振り込みください。
第20回IPSプレゼンフォーラムは終了しました 裁判員裁判初の完全無罪事件(注)は、勘と経験ではなく、緻密に検討された法廷戦略によって勝ち取られました。 同事件の弁護人が法廷戦略の基本書として参考にした「入門法廷戦略〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術」の著者らとともに、「勝利の戦略」を語る公開研究会を企画しました。 裁判員裁判でも、みなさんが弁護人として守るべき被告人の利益の重さは変わりません。しかし、毎回変わる裁判員の前で、みなさんが積み重ねてきた勘と経験だけでは通用しません。全ての被告人の権利を守るため、裁判員を納得させられる戦略を共に考えましょう。 ※注:覚醒剤営利目的密輸事件、故意否認、千葉地裁
1.日時 2011年7月22日(金)、午後5時30分〜午後7時30分 ※開場:午後5時 ※終了後懇親会を予定 2.会場 京都弁護士会館 地階ホール 3.内容 (1)基調講演 「裁判員裁判初の無罪はこう勝ち取った」 浦崎寛泰弁護士(千葉県弁護士会) (2)パネル・ディスカッション 「勝つための法廷戦略とは」 浦崎寛泰弁護士、辻孝司弁護士、遠山大輔弁護士 (3)講演 「法廷戦略の構築法」 八幡紕芦史(国際プレゼンテーション協会理事長) 4.参加申込方法 参加ご希望の方はインターネットかFAXでお申し込みください。 5.主催と後援 主催:国際プレゼンテーション協会 (京都法廷プレゼン研究チーム) 後援:株式会社現代人文社 6.参考図書 『入門 法廷戦略』 −戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術− 著者:八幡紕芦史、辻孝司、遠山大輔 発酵:現代人文社、発売:大学図書 四六判並製、216頁、付録DVD、定価3,400円+税
第19回IPSプレゼン・フォーラムは終了しました。 iPod, iPhone,iPadなど革新的な商品を次々と世界に発表し人々を魅了し続けるアップル社のCEOスティーブ・ジョブズ。今回のプレゼン・フォーラムでは、彼のプレゼンの魅力を解き明かします。 この度、東京と大阪のプレゼン塾が「スティーブ・ジョブズに学ぶプレゼンの極意」をテーマに、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。今回のフォーラムでは、 ”ジョブズ・プレゼン”の極意を解き明かし、会議での報告、顧客への提案、社員研修の講義など、実際の現場で活用できるヒントを紹介します。 また、参加者のみなさんとのディスカッションを通して、どのように人を惹きつけるか、どのように人を動かすことができるかなど、魅力あるプレゼンの方法について話し合います。 今回は、国際プレゼンテーション協会の「プレゼン塾」の塾生(協会会員)による自主開催です。参加者のみなさんと同じ目線で、プレゼンについて考えます。ともに語り合いながらプレゼン力を高め合う機会にしませんか。 ※「プレゼン考現学(会員エリア)」では、スティーブ・ジョブズのプレゼン分析記事を掲載しています。会員の方は参照してください。 ※プレゼン塾は協会会員が自主的に参加・運営するプレゼン実践練習の場です。 詳細は下記をクリック 1.目的 スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションの極意を学ぶ 2.ねらい 人を惹きつけるプレゼンテーションの方法を習得する 3. 内容と進行(予定) (1)ジョブズのプレゼンを体感する (2)ジョブズのプレゼン、3つの秘密を解き明かす (3)プレゼンの極意を実践練習 4.ナビゲーター 八幡紕芦史: 国際プレゼンテーション協会理事長 経営コンサルタント:アクセス・ビジネス・コンサルティング(株)代表 政治家や経営者のプレゼン力を分析・評価。前回好評の「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」に続いて今回のフォーラムを担当。書籍「パーフェクト・プレゼンテーション」、「人はなぜオバマに魅せられるか?」「プレゼン・バイブル」、「自分の考えをしっかり伝える技術」など著書多数。 ※運営、司会進行:東京/大阪プレゼン塾 塾生 5.開催日時と場所 ■東京開催 日時:2011年4月3日(日)−申し込み締切りました 午後2時〜午後4時(開場:午後1時30分) 場所::国際ファッションセンター(KFC) 〒130-0015 東京都墨田区横網一丁目6番1号 【最寄り駅】 ・都営地下鉄大江戸線「両国駅」A1出入口に直結 ・JR 中央・総武線「両国駅」 アクセス地図 ※予定しておりました「国際プレゼンテーション協会、会議室」より変更に なりましたのでご注意願います。 ■大阪開催 日時:2011年3月20日(日) ・第1回:午前11時〜午後1時(開場:午前10時30分)−終了しました ・第2回:午後2時〜午後4時(開場:午後1時30分) −終了しました ※第1回、第2回とも同じ内容です 場所:大阪産業創造館、6F会議室D(大阪市中央区本町) アクセス地図 6.参加費 -正会員、賛助会員:1,000円/おひとり -会員の同伴者:1,500円/おひとり -一般:2,000円/おひとり ※参加費は当日受付にてお支払いください。 7.参加申込方法 参加には事前登録が必要です。 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 8.申し込み締め切り日 お申し込み締め切り日は下記の通りです。お早めにお申し込みください。 ※ 会場と進行の都合上申し込み後のキャンセルなきようご協力願います。 ■東京開催:2011年3月31日(木) ■大阪開催:2011年3月17日(木)
第18回フォーラムは終了しました。 2010年6月12日(土)、京都にてプレゼン・フォーラムを開催します。 このフォーラムでは、「プレゼン・ゲーム」を楽しみながら伝える力を身につけていただくことができます。 人前で話をするのが苦手、なかなか相手に伝わらない、もっとうまく話したいなど、伝える力を伸ばしたい方に最適なフォーラムです。 フォーラムでは、全員参加のゲームを楽しみながら、プレゼン力が自然と身につきます。おひとりでも、お知り合いの方とご一緒でも、 大人も子供も、学生も社会人も、どなたでも気軽に参加していただけます。 国際プレゼンテーション協会のプレゼンの専門家がお手伝いをします。みなさんの参加をお待ちしています。 フォーラムの開催要領は下記の通りです。 1.目的 -伝える力を伸ばす 2.ねらい -効果的に相手に伝えるヒントを知る 3.内容と進行(予定) -主催者の挨拶 -プレゼン・ゲームをやってみよう -「伝える力」について話し合ってみよう 4.ファシリテーター -脇谷聖美(協会副理事長) -栗瀬誠(協会正会員) 5.開催日時と場所 -日時:2010年6月12日(土)午後1時30分〜午後4時 ※開場:午後1時 -場所:京都弁護士会館 大会議室 ※住所:京都市中京区富小路通丸太町下ル @地下鉄丸太駅から徒歩7分 Bバス停「裁判所前」から徒歩1分 A京阪丸太町駅から徒歩12分 Cバス停「河原町丸太町」から徒歩8分 京都弁護士会館への アクセス 6.参加費 -正会員および同伴者:1,000円/おひとり -賛助会員および同伴者:1,400円/おひとり -一般:2,000円/おひとり 参加費は当日受付にてお支払いください。 7.参加申込方法 参加には事前登録が必要です。 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 第18回フォーラムは終了しました。
お申し込み締め切り日は2010年6月10日(木)です。お早めにお申し込みください。
第17回フォーラムは終了しました 『入門 法廷戦略』〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術〜の発刊を記念して、出版記念講演会と出版記念パーティを開催します。法曹関係者の方々をはじめとして、裁判員裁判に関心のある方、一般の方も参加していただけます。 この度、国際プレゼンテーション協会理事長の八幡紕芦史と京都法廷プレゼン研究チームの辻孝司、遠山大輔、 両弁護士が、これまでの研究成果を、書籍『入門法廷戦略』〜戦略的法廷プレゼンテーションの理論と技術〜として上梓いたしました。 この書籍は、弁護士の方々が裁判員裁判に勝つための法廷戦略の立案から、冒頭陳述、尋問、弁論までのプレゼンテーションの理論と技術を紹介しています。書籍の詳細はこちらへ この出版を記念して、著者による裁判員裁判における法廷戦略と戦略的プレゼンテーションについての講演会を開催します。 ■出版記念講演 1.日時 2010年1月21日(木) 午後5時30分〜午後7時30分 ※申し込み締め切り日:2010年1月18日(月) 2.講演内容 著者による記念講演の内容 (1)勝つための法廷戦略の立案(辻孝司弁護士) (2)C−SWOT分析による法廷戦略シナリオの描き方(遠山大輔弁護士) (3) 裁判員裁判で期待される弁護士像(八幡紕芦史理事長) ※ファシリテーター:脇谷聖美副理事長 3. 参加費 無料 4.場所 京都弁護士会館、地階ホール 京都弁護士会館への アクセス ■出版記念パーティ 記念講演会の後、出版記念パーティを予定しています。 一般の方も参加いただけますので、あわせてお申し込みください。 ※参加費:7,000円
第16回フォーラムは終了しました 1.フォーラム開催の主旨 就職活動におけるエントリーシートの作成や就職面接で、単に言いたいことを一方的に表現するだけでは、採用担当者の心を動かすことはできません。 相手のベネフィットと自分の魅力を掛け合わせながら表現するプレゼンテーションの基本的な知識と技術を身につけている必要があります。 そこで、今回のフォーラムでは、プレゼンテーションの理論をベースにした「就職面接のためのセルフ・プロデュースと自己表現」のプログラムを紹介します。 2.内容と進行(予定) (1)就職面接とプレゼンテーション力 (2)プログラムの紹介(相手を知る、自分を知る、自分を表現する)と実践演習 (3)就職支援に関するご相談 3.講師 脇谷聖美 国際プレゼンテーション協会 副理事長 魅力創出アドバイザー 4 .参考書籍 『自分の考えをしっかり伝える技術』 八幡紕芦史著、 PHP研究所刊 A5版、127頁 定価1,200円(税別) ※参考書籍の詳細はこちらへ 5.参加費 (1)賛助会員および同伴者:1,400円/おひとり (2)正会員および同伴者:1,000円/おひとり (3)一般:2,000円/おひとり ※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください 6 .開催日時と場所 (1)日時:2009年9月19日(土) 午後2時〜午後4時 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 (東京都港区南青山4−15−4) 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) 7.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。
8.定員、申込締切日 (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締切日: 2009年9月11日(金)
第15回フォーラムは終了しました 1.フォーラム開催の主旨 特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会では会員の方々を中心に「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。 また、自分の意見や気持ちを伝えることのできる子供たち <プレゼンキッズ>を育成して参りました。 *プレゼンキッズの詳細はこちらへ 第15回IPSプレゼン・フォーラム in 新潟では、『子供の伝える力を伸ばす〜もっとわかり合えるために〜』をテーマとし、子供と一緒にプレゼン・ゲームを楽しみ、伝え合うことの大切さについて話し合い、伝える技術の基本について学習します。 2.対象 小学生〜一般(子供のみ、大人のみの参加も可) 小学生、中学生のお子様をおもちの方、子供たちの伝える力にご興味のある方、本活動にご協力をいただける方などの参加をお待ちしています。 また、この活動の主旨にご賛同いただき、下記のプロジェクトに参加していただける方を募集しています。 3.プログラム (1)伝えてみよう!<プレゼン・ゲームの実施> (2)考えてみよう!<伝え合うことの大切さについて話し合い> (3)学んでみよう!<プレゼンの基本(伝える技術)を学習する> 4.参考書籍 『子供のための「発表力」トレーニング・プリント』 八幡紕芦史著、 PHP研究所刊 B5版、151頁 定価1,400円(税別) ※参考書籍の詳細はこちらへ 『自分の考えをしっかり伝える技術』 八幡紕芦史著、 PHP研究所刊 A5版、127頁 定価1,200円(税別) ※参考書籍の詳細はこちらへ 5.ファシリテーター 脇谷聖美(協会副理事長) 6.協力 NPO法人国際プレゼンテーション協会個人正会員によるボランティア 7.参加費 無料 ※但し、事前の参加申込をお願いします 8.日時と開催場所 (1)日時:2009年8月29日(土) 午後1時30分〜午後4時30分 (2)場所:万代市民会館 410 (新潟県新潟市中央区東万代町9番1号) アクセス・マップ(地図) *駐車場はありませんので、電車、バスをご利用ください 9.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください ※参加者ごとにお申し込みください 終了しました
10.申込締切日 申込締切日: 2009年8月28日(金)
第14回フォーラムは終了しました 1.フォーラム開催の主旨 子供たちは、自分の考えや気持ちを伝えられないことによって、周囲との摩擦、いじめ、ひきこもりなど、さまざまな問題を抱えます。また、将来においても、自らの意志を正しく伝えられないことによって、社会生活を円滑におこなえないなどの問題にも直面しかねません。 これらの問題の予防と解決には、子供たちの伝える力を伸ばすことがとても重要です。これは、教育関係者はもちろんのこと、一般の大人全員が解決にあたる課題であり、使命でしょう。 特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会では「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。 第14回IPSプレゼン・フォーラムでは、『子供の「伝える力」を伸ばす』をテーマに、意見交換と議論を通して、その重要性と必要性の具体的な事例を共有し、実際の支援活動の在り方と方向性を設定したいと考えています。 2.対象 小学生、中学生のお子様をおもちの方、子供たちの伝える力にご興味のある方、本活動にご協力をいただける方などの参加をお待ちしています。 また、この活動の主旨にご賛同いただき、下記のプロジェクトに参加していただける方を募集しています。 3.内容 ※今回のフォーラムは、参加者との意見交換や議論を中心進行します (1)子供たちの伝える力を伸ばす重要性と必要性 (2)教育プレゼン・プロジェクトの活動 (3)プレゼン・ゲームの試行、評価、検証 4.参考書籍 『子供のための「発表力」トレーニング・プリント』八幡紕芦史著、PHP研究所刊 ※参考書籍の詳細はこちらへ 5.ファシリテーター 脇谷聖美(協会副理事長)、教育プレゼン研究チーム・リーダー 6.参加費 無料 ※但し、事前の参加申込をお願いします 7.日時と開催場所 (1)日時:2009年7月11日(土) 午後2時〜午後4時 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 (東京都港区南青山4−15−4) 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) 8.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください ※参加者ごとにお申し込みください 終了しました
2009年5月23日(土)に「オバマ大統領に学ぶプレゼンの極意」をテーマに、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。フォーラムでは、オバマの民主党大会での勝利演説や大統領就任演説を題材に、オバマ大統領のプレゼンテーションを分析し、みなさんの「伝える力」を向上させるヒントにします。 国の政治のトップを決めるために、基本的に国民の直接選挙を実施するアメリカでは、演説の巧拙が選挙の勝敗を左右するといっても過言ではありません。オバマの演説には、「この人について行けば、明日は良くなり、希望をかなえさせてくれる」と思わせる何かがあります。 それは、オバマの演説には、数多くのレトリック(修辞技法)がちりばめられているからです。そのレトリックを駆使して、非常に軽快なリズムを奏でながら、オバマは歌うように話しながら聴衆に訴えます。 プレゼン・フォーラムでは、このオバマ演説のレトリックを分析しながら、いかに聴き手を説得するか、その極意を学びます。
1.目的 オバマ大統領の演説にプレゼンテーションの極意を学ぶ 2.ねらい 説得力のあるプレゼンテーションの方法を獲得する 3.内容と進行(予定) (1)講義と討議 ・オバマ大統領のレトリックを分析する (2)演習 ・レトリックの演習 4.講師 八幡紕芦史 国際プレゼンテーション協会 理事長 アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 代表 経営コンサルタント 5.参考書籍 「人はなぜオバマに魅せられるのか」 八幡紕芦史著、 PHP研究所刊 四六版上製、238頁 定価1,400円(税別) 6 .参加費 (1)賛助会員および同伴者:1,400円/おひとり (2)正会員および同伴者:1,000円/おひとり (3)一般:2,000円/おひとり ※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください 7 .開催日時と場所 ●東京開催 (1)日時:2009年5月23日(土) 午後2時〜午後4時 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 (東京都港区南青山4−15−4) 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) ●大阪開催 (1)日時:2009年6月13日(土) 午後1時〜午後3時 (2)場所:大阪YMCA国際文化センター (大阪市西区土佐堀1-5-6) アクセス・マップ(地図) 8.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 9.申込締め切り ●東京開催:終了しました 申込締切日:2009年5月13日(水) ●大阪開催:終了しました 申込締切日:2009年6月3日(水)
※サウンドバイト(Sound bite):ラジオ・テレビのニュース番組に挿入される録音[画]されたスピーチ・インタビューからの簡潔な抜粋。米国大統領選などで候補者同士のディベートの中からニュースに取り上げられたサウンドバイトが 選挙の結果に影響を与えることもある。 終了しました。 2009年3月14日(土)、「ひと言で決めるプレゼンの技術」をテーマにプレゼン・フォーラムを開催します。フォーラムでは、いかに短い言葉で相手を説得し意図した行動を取らせるか、その基本的な考え方と技術を紹介します。 一般に話し手は相手に理解を求めるとき、多くの情報を与えようとします。しかしながら、多くの情報を与えれば与えるほど、相手は混乱し理解不能に陥ります。もちろん、記憶にとどめさせることも困難です。そこで、相手の琴線に触れるシンプルな表現を用いて、自らの考え方を伝えることが大切です。たとえば、優秀なビジネス・リーダーや政治家は、ひと言でメッセージを伝え相手の決断を促します。 今回のフォーラムでは、参加者のみなさまには、廊下での立ち話、エレベーターでの会話など、限られた時間の中で伝えるノウハウを身につけていただけます。
1.目的 ひと言で決めるプレゼンの技術を学ぶ 2.ねらい 相手を決断させる表現を身につける 3.内容と進行(予定) (1)講義と討議 ・ ひと言のインパクト−サウンドバイトのすすめ ・コンパクトな表現を組み立てる方法 (2)演習 4.講師 八幡紕芦史 国際プレゼンテーション協会 理事長 アクセス・ビジネス・コンサルティング株式会社 代表 5 .参加費 (1)賛助会員および同伴者:1,400円/人 (2)正会員および同伴者:1,000円/人 (3)一般:2,000円/人 6 .開催日時と場所 (1)日時:2009年3月14日(土) 午後1時30分〜午後3時30分 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4−15−4 地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) 7.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 お申し込みは締切ました。 8.定員、申込締め切り (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締め切り日 2009年3月4日(水)
2008年11月8日(土)、イメージ・コンサルタントの乳原佳代(うはら・かよ)氏をお招きし、「魅せるプレゼンの磨き方」をテーマにプレゼン・フォーラムを開催します。プレゼンテーションに成功するためには、伝える内容もさることながら、聴き手に与える外見の印象も大切です。信頼される話し手として、プレゼンテーションでどのように振る舞い、どのようなイメージを与えれば良いか、参加者の方々と話し合いをおこないます。ビジネスや日常の場面において、役に立つ考え方やノウハウを身につけていただけます。
1.目的 魅せるプレゼンを磨く 2.ねらい 信頼される印象の与え方を獲得する 3.内容と進行(予定) (1)診断:第一印象を知る (2)講話:イメージの伝達方法 (3)ディスカッション:セルフ・プロデュース (4)個別アドバイス:なりたいイメージになるために 4.ファシリテーター 脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長) 5 .参加費 (1)賛助会員および同伴者:1,400円/人 (2)正会員および同伴者:1,000円/人 (3)一般:2,000円/人 6 .開催日時と場所 (1)日時:2008年11月8日(土) 午後1時30分〜午後3時30分 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4−15−4 地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) 7.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 8.定員、申込締め切り (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締め切り日 2008年10月31日(金) ■講師プロフィール-------------------------------------------------- 乳原佳代氏 イメージ・コンサルタント 大阪府出身、日系、外資系航空会社勤務を経て、英国留学。 カンタベリースタフォードカレッジ、ロンドン・シティーリット発声学専攻。 帰国後、フリーアナウンサー、パーソナリティー、イメージ・コンサルタントとして活動。
「話し上手は聞き上手」と言われています。 逆に、人の話を上手に聴くことができれば、上手に伝えることができます。たとえば、相手にどんな話をされると好感をもてるか、どのような態度や姿勢で話をされると信頼できるか、どのような順番で話をされると分かりやすいか、聴き手の立場に立つとわかります。 そこで、2008年9月13日(土)、コミュニケーション・アドバイザーの宮本トシコ先生をお招きし、「聴き方に学ぶプレゼンのコツ」をテーマに、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。この機会に異なった視点からプレゼンテーションを考えてみることをお勧めします。 1.目的 聴き方を学んで伝える力を伸ばす 2.ねらい プレゼンに活かせるコツを知る 3.内容と進行(予定) (1)演習(ワーク/ゲーム体験など) (2)講話:聴くことの大切さと聴く方法 (3)ディスカッション:聴く力と伝える力 4.参加費 (1)賛助会員および同伴者:1,400円/人 (2)正会員および同伴者:1,000円/人 (3)一般:2,000円/人 5.開催日時と場所 (1)日時:2008年9月13日(土) 午後1時30分〜午後3時30分 (2)場所:国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4−15−4 地下鉄表参道駅または外苑駅の地上より徒歩10分 アクセス・マップ(地図) 6.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 7.定員、申込締め切り (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締め切り日 2008年9月5日(金) ■講師プロフィール-------------------------------------------------- 宮本トシコ先生(国際プレゼンテーション協会理事) コミュニケーション・アドバイザー 明星大学、産業能率大学、自由が丘産能短期大学で非常勤講師。産業カウンセラー。話力、パフォーマンス学、カウンセリング、コーチングなどを総合的に生かすコミュニケーション・アドバイザーとして、対人コミュニケーション、ビジネスマナー、プレゼンテーションなど話し方、聴き方をテーマに大学・専門学校・各種セミナーで活躍。著書『仕事で即生かす「困ったときのとっさの一言」』(永岡書店)。福岡大学法学部、ならびに埼玉大学経済学部卒。東洋大学大学院文学部教育学専攻および博士前期課程修了。
国際プレゼンテーション協会では、これまで子供たちの「伝える力」を伸ばすために、教育プレゼン研究チームを中心として、プレゼンテーションの普及活動を実施して参りました。 この度、普及活動の一環として、来る平成20年7月19日(土)、仙台市の宮城教育大学において、第9回プレゼン・フォーラムを開催する運びとなりました。 このフォーラムでは、現状の問題と伝える力の重要性や、伝える力を伸ばすプレゼンテーションの基本、教育現場における研究成果と事例紹介をおこないます。子供の教育に携わっている現職教員、教職を目指す学生、行政関係者、保護者の方々のご参加をお待ちしています。 1.開催趣旨 子供たちは、自分の考えや気持ちを伝えられないことによって、周囲との摩擦、いじめ、ひきこもりなど様々な問題を抱えます。また、将来においても、自らの意志を正しく伝えられないことによって、社会生活を円滑におこなえないなどの問題にも直面しかねません。 これらの問題の予防と解決には、子供の伝える力を伸ばすことがとても重要です。これは、教育関係者はもちろんのこと、一般の大人全員が解決にあたる課題であり、使命でしょう。 特定非営利活動(NPO)法人国際プレゼンテーション協会「略称IPS」では、現職の小学校教諭を中心とした「教育プレゼン研究チーム」を立ち上げ、子供の伝える力を伸ばすための研究活動に取り組んできました。まず、教壇に立つ先生方自身の伝える力(プレゼンテーション技術)の向上、次に、子供たちの伝える力を伸ばす指導をおこなってきました。そして、平成20年より、この研究活動および成果に基づき、子供の伝える力を伸ばすための直接的な活動を広く展開することに取り組んでいます。 今回の第9回IPSプレゼン・フォーラムin仙台では、『子供の伝える力を伸ばす〜もっとわかり合えるために〜』をテーマとし、これまでの研究成果と事例、伝えることの必要性や分かり合うことの大切さ、ならびに、伝える技術(プレゼンテーション技術)の基本理論をご紹介します。 2 .プログラム (1)子供たちの伝える力を伸ばす意義 -現状の問題と伝える力の重要性 <講演者>小学校〜大学の現職教諭・社会人・保護者など (2)自分の考えをしっかり伝える技術 -伝える力を伸ばすプレゼンテーションの基本 <講演者>八幡紕芦史氏(NPO法人国際プレゼンテーション協会、理事長) (3)教育現場における研究成果と事例紹介 -現職小学校教諭による指導実績と指導方法 <講演者>教育プレゼン研究チーム所属の小学校教諭 3. 参加対象者 現職教員、教職を目指す学生、行政関係者、保護者など 4 . 開催日時 平成 20年7月19日(土)13:30〜16:30 5. 開催場所 宮城教育大学 220教室 6 . 参加費 無料 ※ 但し、事前申込による参加登録が必須 ※定員300名(参加登録先着順で締切) 参加登録される方は下記へ 7 . 主催、後援 主催:NPO法人国際プレゼンテーション協会 後援:宮城教育大学
2008年7月12日(土)、紙芝居の第一人者である梅田佳声氏(紙芝居師)をおまねきし、IPSプレゼン・フォーラムを開催します。 フォーラムでは、梅田佳声氏に紙芝居を実演していただき、みなさまにはあの昔なつかしい絵と語り口調を楽しんでいただきます。 日本の伝統的な話芸にはプレゼンテーションに活かせる多くのヒントが隠されています。ビジュアルの作り方、見せ方、語り口調など、紙芝居とプレゼンについて、参加者のみなさまと意見交換をします。また、これまで伝統を守ってこられた梅田佳声氏との懇談の機会を設け、紙芝居の裏話や苦労話などについてお聞きします。 また、お子様と同伴参加も可能ですので、「子供の伝える力」を伸ばす機会にもお役立てください。
フォーラム開催要領は下記の通りです。 1.目的 紙芝居からビジュアル・プレゼンを学ぶ 2.ねらい プレゼンに活かせるヒントを得る 3.内容 ・実演:紙芝居(梅田佳声氏) ・梅田佳声氏と懇談 ・ディスカッション:紙芝居とプレゼンテーション 4.参加費 (1)会員および同伴者;1,000円/おひとり (2)一般:2,000円 /おひとり ※飲み物代含む ※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください 5.日時と場所 (1)日時:2008年7月12日(土)、 午後1時30分〜午後3時30分 ※受付:午後1時 (3)場所: 国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4-15-4 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 (当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照) 6.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください お申し込みの際は、同伴者の方のお名前、連絡先を明記願います。 7.定員、申込締め切り (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締め切り日 2008年7月4日(金) ■梅田佳声氏プロフィール------------------------------------------- 梅田佳声 (うめだ かせい) -本名:梅田義彦 -旧芸名:梅田弘 -職業:紙芝居師 -生年:昭和3年 -出生地:東京都中央区
職歴 経歴 昭和23年長谷川一夫主宰の新演技座実技研究所に入所。その後梅田弘の芸名で多摩川園歌劇団、デン助劇団などの舞台に立ったほか、漫才師としても活躍。その後、ろく膜炎を患い芸能界を引退、東京の印刷会社に勤務。 56年台東区立下町風俗資料館で紙芝居用の自転車を見かけたことをきっかけに、定年後、毎月第1と第3日曜日、同資料館で紙芝居の実演を行うようになり、児童館や保育園のイベントなどにも出演。平成4年頃入手した計600枚からなる怪談仕立ての長編紙芝居「猫三味線」を、お江戸日本橋亭で2日間にわたり全巻通しで上演。
2008年3月8日(土)、柳家小権太さんをお迎えし「古典落語に学ぶプレゼンのツボ」をテーマにフォーラムを開催します。 古典落語には多くのプレゼンテーション技術が含まれています。たとえば、お客さんの分析、話のつかみ、間の取り方、ストーリー展開、場面の転換、非言語ジェスチュアなど、聴き手を惹きつける技術があります。今回のフォーラムでは、実際に柳家小権太さんの落語を聞き、みなさんの伝える力を向上させるためのヒントをつかんでいただきたいと思います。 ※柳家小権太さんの似顔絵は、ちば けいすけ氏に提供いただきました フォーラム開催要領は下記の通りです。 1.目的 伝統話芸にふれて「伝える力」を伸ばす 2.ねらい 古典落語からプレゼンテーションの技術を学ぶ 3.内容 (1)開会の挨拶 (2)落語:柳家小権太さん (3)柳家小権太さんとの懇談 (4)ディスカッション:古典落語とプレゼンテーション (5)閉会の挨拶 4.参加費 (1)会員および同伴者;1,000円/おひとり (2)一般:2,000円 /おひとり ※飲み物代含む ※お支払いは当日受付時に現金でお支払いください 5.日時と場所 (1)日時:2008年3月8日(土)、 午後2時〜午後4時30分 ※受付:午後1時30分 (3)場所: 国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4-15-4 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 (当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照) 6.参加申込方法 下記のいずれかの方法でお申し込みください 7.定員、申込締め切り (1)定員:20名(申込先着順) (2)申込締め切り日 2008年2月29日(金) ■柳家小権太さんプロフィール------------------------------------------- 柳家 小権太 (やなぎや こごんた) 本名 稲葉 昭義 (いなば あきよし) 生年月日 1976年 09月 28日 芸種 落語 出身地 東京都江東区亀戸 出囃子 桜音頭 紋 丸に三つのくくり猿 芸歴 平成11年4月 三代目柳家権太楼に入門 七月中席より前座 前座名 ごん白 平成14年11月 二つ目昇進 小権太に改名 初高座 1999年 07月 14日 場所 末広亭夜席 演目 子ほめ 得意ネタ 試し酒、百川、片棒、都々逸親子、など 受賞 2003年度 岡本マキ賞 趣味 ジャズのレコードを聴く、本を読む。 自己PR 落語のほか、南京玉すだれなどの余芸もやらしていただいてます。 今後は滑稽噺のほか、美しい噺も手がけていきたいと考えております。 (社)落語協会提供
国際プレゼンテーション協会は、2006年6月3日(土)、ビジネスに携わっている男性・女性の方々を対象として、ビジネスで洗練された自己表現のためのパーソナル・プレゼン・フォーラムを開催します。 このフォーラムでは、草野満代さん(フリー・アナウンサー、筑紫哲也NEWS23キャスター)をゲスト・スピーカーとしてお招きし、ビジネス・プロフェッショナルにふさわしい「中身と外身」、「知的で洗練された自己表現」について、参加者のみなさんと一緒に考えます。 フォーラムの概要は下記の通りです。 1 .内容 (1)協会からの挨拶 (2)講演 − 「パーソナル・プレゼンテーション」 脇谷聖美(国際プレゼンテーション協会副理事長) −「知的で魅力的な自己表現」 草野満代さん(フリー・アナウンサー、筑紫哲也NEWS23キャスター) −「自己演出のためのワンポイント・アドバイス」 講師 村上利恵子(国際プレゼンテーション協会理事、イメージコンサルタント、スタイリスト) (3)懇親会 軽食をとりながら歓談(費用は参加費に含まれます) 2.日時 2006年6月3日(土) 10:30〜13:30 3.場所 国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4-15-4 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 (当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照) 4. 参加費 一般:¥5,000− 会員:¥1,000− ※このフォーラムを機に会員登録をいただければ、会員料金で承ります。 会員登録はこちらへ。 5.参加申し込み 参加ご希望の方は、2006年5月25日(木)までに、こちらからお申し込みください。 なお、問い合わせ内容欄に「パーソナル・プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。 お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。 先着順ですので、お早めにどうぞ。
この度、国際プレゼンテーション協会では、金融機関にお勤めの方々のプレゼンテーション力向上のために、「金融プレゼン・フォーラム」を開催することになりました。 本フォーラムは、投資家向けセミナー、資産運用勉強会、投信説明会などにおける効果的で説得力のあるプレゼンテーションはいかにあるべきか、また、広くは金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力をどのように向上させるか、参加者のみなさまと一緒に考えます。 また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「金融プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。金融ビジネスにおけるプレゼンテーションのあり方、あるいは、人材育成などについて研究活動を実施いたします。みなさまのご参加をお待ちしております。 1. 内容 (1) 挨拶:杉本太郎 (弊協会監事) -テーマ:フォーラム開催の背景と協会の紹介 (2)講話:北薗雅一氏(野村アセットマネジメント株式会社 、 金融法人マーケティング部、シニア・マーケティング・エグゼクティブ) - テーマ:金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力 超低金利時代において投信の販売は金融ビジネスの成否を握っています。効果的で説得力のある金融商品プレゼンテーションとは何か、また、広くは金融ビジネスにおけるプレゼンテーション力はいかにあるべきかなどを考えます。 (3) 特別講演:八幡紕芦史(弊協会理事長) -テーマ:プレゼンテーションの現状の問題点と今後の人材育成 (4) 懇親会 2. 日時 2006年5月24日(水)、午後6時30分〜午後9時30分 3. 場所 国際プレゼンテーション協会 会議室 東京都港区南青山4-15-4 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 (当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照) 4. 参加費 懇親会費¥5,000−程度 5.参加申し込み 参加ご希望の方は、2006年5月22日(月)までに、こちらからお申し込みください。 なお、問い合わせ内容欄に「金融プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。 お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。 開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。
第1回フォーラムに引き続いて、第2回フォーラムを開催します。 開催要領は下記の通りです。 1.テーマ: 国際プレゼン研究チームの立ち上げ、活動目的、活動要領など 2. 開催日時:2006年3月29日(水)、午後6時30分〜午後9時30分(懇親会含む) 3 .開催場所:弊協会、会議室 東京都港区南青山4-15-4 地下鉄表参道駅または外苑前駅の地上より徒歩10分 (当サイトのトップ・ページの下のアクセスマップを参照) 4.費用:懇親会費¥5,000−程度 参加ご希望の方は、2006年3月24日(金)までに、こちらからお申し込みください。 ※内容欄に「国際プレゼン・フォーラム参加申し込み」とご記入ください。 【甲斐航介氏(研究チーム・リーダー)からのメッセージ】 先日は国際プレゼン・フォーラムにご参加いただきありがとうございました。フォーラムから一週間たった今、私が感じていることは、【プレゼンテーション】×【異文化交流】=【複雑かつ奥深いテーマ】ということです。さて、前回お伝えしました通り、3月29日(水)の夕方に、前回フォーラムから更に一歩踏み込んだ話し合いの場を設けたいと考えております。これをもって正式に研究会発足、というわけではなく、本テーマに興味をお持ちの方々の集まりという位置づけにしたいと考えております。前回お集まりの皆さまには是非ともご参加いただきたく思っております。また、ご興味のあるお知り合いの方々がいらっしゃいましたら是非お誘いあわせの上お越し下さいますようお願いします。前回スケジュールの調整がつかなかった方々も何人かいらっしゃったようで、次回は集まりの輪を広げられればと思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 第1回フォーラムの概要は下記の通りです(第1回の活動報告はこちらへ) この度、国際プレゼンテーション協会では、外国人ビジネス・パーソンとの効果的な意志伝達力を考える「国際プレゼン・フォーラム」を開催することになりました。 外国人の上司/部下をもつ方、英語でプレゼンテーションや交渉をおこなう方など、グローバル・ビジネスに携わっている方々にお勧めです。 また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「国際プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。異文化コミュニケーションを円滑に進める方法、英語によるプレゼンテーションのあり方、外国人とのソーシャル・ネットワーキングの作り方、外国人ビジネス・パーソンとの議論や交渉方法などについて研究活動を実施いたします。業種や職種を越えてお集まりいただきますので、みなさんのネットワーク作りにもお役立てください。
みなさまのご参加をお待ちしております。
1. 内容 (1) 挨拶 「 国際プレゼンテーション協会の紹介」 脇谷聖美 (弊協会、副理事長) (2)講話 「日本における国際ビジネス・コ ミュニケーションの現状と課題 」 アレクサンドラ・ロバーツ-ジュッド(Alexandra Roberts-Judd)氏 エクソンモービル、広報渉外部、 コミュニケーションズ ストラテジー アンド メディア アジア太平洋/ロシア・カスピ海沿岸諸国担当 (3) 国際プレゼン研究チームの設立 「国際プレゼン研究チームの設立主旨と研究活動」 研究チーム・リーダー:甲斐航介 氏 エクソンモービル、 広報渉外部 渉外担当 (4) 特別講演 「異文化コミュニケーションと英語プレゼンテーションの技術」 八幡紕芦史(弊協会、理事長) (5) 懇親会 2. 日時 2006年3月2日(木)、午後6時〜午後9時 3. 場所 レストラン 我や(GAYA)、青山店 http://www.gaya.co.jp/ 〒150-0022 東京都渋谷区渋谷2-2-5 クルスビルB1F 青山学院大学 西門前 TEL:03-3498−8810 4. 参加費 お一人様:¥5,000−(懇親会費)
5.参加申し込み 参加ご希望の方は、2006年2月22日(木)までに、こちらからお申し込みください。 なお、問い合わせ内容欄に、「国際プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。 お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。 開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。
この度、国際プレゼンテーション協会では、製薬企業の方々のために、「製薬プレゼン・フォーラム」を東京に引き続き大阪で開催することになりました。 本フォーラムは、MRの人材育成や指導トレーナーとして活躍されている方々にお集まりいただき、情報交換や意見交換をしていただく場です。 また、弊協会では、関係者の方々のご尽力により、「製薬プレゼン研究チーム」を立ち上げる運びになりました。MRプレゼンテーションのあり方や能力開発カリキュラム、指導者の育成方法、MRのためのプレゼン・ツールなどについて研究活動を実施いたします。みなさまのご参加をお待ちしております。 1. 内容 (1) 挨拶 「 国際プレゼンテーション協会の紹介」 脇谷聖美 (弊協会、副理事長) (2)講話 「MRのプレゼンテーション能力と人材育成 」 米川 賢 氏 ( 大日本住友製薬株式会社、営業人材開発部、研修グループ、グループマネジャー) (3) 製薬プレゼン研究チームの設立 「製薬プレゼン研究チームの設立主旨と研究活動」 研究チーム・リーダー:青戸和己 氏 (中外製薬株式会社、人財開発部、学術推進グループ、課長) (4) 特別講演 「プレゼンテーションの現状の問題点と今後の人材育成」 八幡紕芦史(弊協会、理事長) (5) 懇親会 2. 日時 2006年3月8日(水)、午後6時〜午後9時 3. 場所 ブライトンベル・カフェ 〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町3-6-14 (イトウビル地下2階) 本町駅H番出口直結です Tel:06−6282−1002 http://www.kjps.net/user/brighton/ 4. 参加費 お一人様:¥5,000−(懇親会費)
5.参加申し込み 参加ご希望の方は、2006年2月28日(火)までに、こちらからお申し込みください。 なお、問い合わせ内容欄に、「製薬プレゼン・フォーラム参加希望」とご記入ください。。 お申し込み後、参加要領などについてご連絡します。 開催案内とFAX申し込み用紙はこちらへ。
下記のフォーラムは終了しました ■第14回: 子供の「伝える力」を伸ばす:東京開催:2009年7月11日(土) ■第13回: オバマ大統領の演説に学ぶプレゼンの極意:大阪開催:2009年6月13日(土) ■第13回: オバマ大統領の演説に学ぶプレゼンの極意:東京開催:2009年5月23日(土) ■第12回: ひと言で決めるプレゼンの技術:東京開催:2009年3月14日(土) ■第11回: 魅せるプレゼンの磨き方:東京開催:2009年11月20日(土) ■第10回: 聴き方に学ぶプレゼンのコツ:東京開催:2008年9月3日(土) ■第9回: 子供の伝える力を伸ばす:仙台開催:2008年7月19日(土) ■第8回: 紙芝居に学ぶビジュアル・プレゼン:東京開催:2008年7月12日(土) ■第7回: 古典落語に学ぶプレゼンのツボ:東京開催:2008年3月8日(土) ■第6回: パーソナル・プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年6月3日(土) ■第5回: 金融プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年5月24日(水) ■第4回: 金融プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年4月26日(水) ■第3回: 国際プレゼン・フォーラム:東京開催:2006年3月29日(水) ■第2回: 製薬プレゼン・フォーラム:大阪開催:2006年3月8日(水) ■第1回: 製薬プレゼン・フォーラム:東京開催:2005年12月14日(水)