NPO:特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会
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IPS活動報告
IPSの活動実績をお知らせします。


プレゼンテーション教育/支援実績


■0192
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール(文部科学省主催)の交流会で講演を実施

■0191
原子力・エネルギーに関する課題研究コンクール(文部科学省主催)の選定委員・審査員に選任されました

■0190
大阪プレゼン塾がスタートしました。関西在住の方、塾生募集中です

■0189
ベルリンの国際会議で会員のプレゼンが高得点

■0188
第X期文京区資格認定『文の京生涯学習司』養成講座(プレゼンテーションスキル@ 「伝える力を磨く」)を実施

■0187
東京学芸大学でプレゼンテーション力〜人を惹きつける話し方〜講座を実施

■0186
獨協大学で就活プレゼン・プログラムを実施

■0185
日本語教師養成:プレゼン技法を教授

■0184
国立国会図書館でプレゼン入門を実施

■0183
協会理事が京都新聞に寄稿

■0182
東京プレゼン塾を開塾しました

■0181
帝京短期大学でプレゼンテーションの授業を開始

■0180
医師への個人支援を実施

■0179
横須賀学院中学高等学校で面接試験対策講座を開始

■0178
北里大学海洋生命科学部でプレゼンテーション技法の前期授業を実施

■0177
大阪で公開講座を実施

「大阪プレゼン塾」懇親会を開催
■0176
鳥取市議会でプレゼンテーションの講演を実施

■0175
島根県立大学短期大学部にて「魅せるパーソナル・プレゼンテーション講座」を開催

■0174
教員のためのプレゼンテーション力養成講座を開催

■0173
能美山中広域商工会で会議の技術講座を開催

■0172
文京学院生涯学習センターの講座終了

■0171
横須賀学院高等学校でのプレゼン授業終了

■0170
文京学院短期大学で面接プレゼン講座を開催

■0169
京都で公開講座を開催

■0168
テレビ会議でプレゼン基礎講座

■0167

「入門 法廷戦略」出版記念講演会を開催しました

■0166

文京学院大学 生涯学習センターで「プレゼンテーション力養成講座」を開始
■0165
湯島準倫理法人会 経営者モーニングセミナーにおいて、「人を動かすリーダーのひと言」をテーマに講演を実施

■0164
東京都立中央図書館にて「相手に伝える力」スキルアップ講座を実施

■0163
同志社大学エコプロジェクトにおいて、伝え上手になる!『プレゼンテーション入門』プログラムを実施

■0162
島根県立大学短期大学部にてレゼンテーション・セミナーを実施

■0161
横須賀学院高等学校において、ステップ2の「授業プレゼンテーション力向上プログラム」を実施しました

■0160
国立国会図書館でプレゼンテーション入門プログラムを実施

■0159
関東市議会事務局職員研修会で講演を実施

■0158
地域人材塾でプレゼン講座を実施

■0157
精密工学会でプレゼンの講演を実施

■0156
コンペに勝つプレゼン・フォーラムin乃村を開催

■0155
プレゼンテーション力検定試験を実施

■0154
新政クラブで理事長が講演しました

■0153
IPS会員関西地区懇親会を開催

■0152
日本フォーカスチャーティング協会でプレゼン研修会を実施

■0151
法廷プレゼン研究チーム東西合同合宿を実施

■0150
横須賀学院高等学校でプレゼン力養成講座を実施

■0149
DVD編集と解説の録音を実施

■0148
協会理事長が日本テレビの報道番組に出演

■0147
国立国会図書館において「プレゼンテーション入門」の研修を実施

■0146
名古屋経済大学高蔵高等学校で特別授業を実施

■0145
冒頭陳述、弁論のDVD撮影をおこないました

■0144
社会福祉法人三篠会でプレゼン力基礎講座(2)を開催

■0143
能美山中広域商工会青年部 若手後継者育成セミナーの一環として、リーダーのための「魅せるプレゼン力の磨き方」を開催

■0142
日本フォーカスチャーティング協会で指導のためのプレゼンテーション技術入門講座を開催

■0141
実践女子大学で就職支援プログラムを実施

■0140
鹿屋体育大学でプレゼンテーション入門講座を開催

■0139

社会福祉法人三篠会でプレゼンテーション基礎講座を開催

■0138

第16回IPSプレゼン・フォーラムを開催

■0137

スキルアップ講座「論理的シナリオ構築演習」を開催

■0136

東京工芸大学で就職面接のプレゼン入門講座開催

■0135
南伊勢町社会福祉協議会で「プレゼンテーション基礎講座」を開催

■0134
「チャレンジ通信」4年生(ベネッセ刊)に協力記事掲載

■0133
ビジネス・コンテスト:プレゼンテーション・コンサルティングおよび審査を実施

■0132
「学生のためのビジネス・コンテストKING2009」向けプレゼンテーション・セミナーの開催

■0131
第15回:IPSプレゼン・フォーラム:新潟開催

■0130
ドクターへのプレゼン個人支援の実施

■0129
京都法廷プレゼン研究チームが公開研究会を開催

■0128
法廷プレゼン研究チームの研究会が朝日新聞に掲載されました

■0127
「高校生『原子力サミット2009』」において特別講演を実施

■0126
法廷プレゼン研究チームがテレビ取材協力をしました

■0125
ウォーキング研究所においてプレゼン基礎講座を開催しました

■0124
学生のためのビジネス・コンテストKING2009においてプレゼン・セミナーを開催しました

■0123
IPSプレゼン・フォーラム、「子供の伝える力を伸ばす」を開催しました

■0122
新潟県社会福祉協議会でプレゼンテーション基礎研修を実施しました



   2009年6月以前の活動報告
   2008年6月以前の活動報告
   2007年6月以前の活動報告
   2006年6月以前の活動報告




プレス・リリース
2009年8月18日更新

   

プレゼンテーションって何?




 プレゼン塾とは、協会の会員の方々がプレゼンの実践練習をしたり、塾生同士でプレゼンについて語り合ったり、あるいはイベント企画・運営をするなど、相互啓発のための集まりです。
  「学習してもなかなか練習する機会がない」という声が協会に寄せられてきます。そこで、会員有志の協力で、「プレゼン塾」を開塾し、プレゼンテーションの練習の場として提供することになりました。
 プレゼン塾は、協会の会員が自主的に運営しますので、会員の方の参加費は無料(会議室利用料など運営費は塾生で分担)です。お気軽に参加ください。

目次

1.プレゼン塾の活動
   (1)プレゼン塾の主旨
   (2)プレゼン塾の活動
   (3)プレゼン塾の参加資格
2.プレゼン塾の開催地
   (1)開塾
   (2)開塾予定
   (3)開塾希望の方
3.入塾の方法
   (1)会員の方
   (2)一般の方(または会員資格を喪失された方)
     ※入塾を希望される方のオブザーブ(傍聴)について
4.プレゼン塾の規約

5.プレゼン塾チラシ
   お友達やお知り合いの方へのご紹介にお使いください

1.プレゼン塾の活動


協会会員による自主活動


(1)プレゼン塾の主旨
 プレゼン塾は、 当協会のミッションとビジョンに基づき、会員の自主活動による相互啓発、プレゼンテーションの実践練習、交流/親睦をおこなう。

(2)プレゼン塾の主な活動
・月例会の開催、交流会/親睦会の開催
・イベント、フォーラムの開催
・広報活動、プレゼンテーションの普及
・プレゼン・コンテストの開催

3.参加資格
国際プレゼンテーション協会の正会員、賛助会員
※一般の方は傍聴として例会に1回のみ参加可
※参加に年齢、性別、職業などの制限はありません。どなたでも参加いただけます。



2.開催地


東京、大阪、名古屋から全国に展開予定

(1)開催地
東京プレゼン塾:2010年6月開塾
大阪プレゼン塾:2010年7月開塾
名古屋プレゼン塾:2010年8月開塾
・・・・・

(2)開塾予定
今後、全国の主要都市に開塾する予定です。

(3)開塾希望の方
協会の会員の方であれば、プレゼン塾を開塾することができます。
ご自分の地域に開塾をされたい方は、協会事務局までお問い合わせください


3.入塾の方法


協会の会員登録が必要です

(1)会員の方
すでに協会の会員の方は、必要事項を記入の上、こちらからお申し込みください。

(2)一般の方(または会員資格を喪失された方)
入塾には協会の会員登録が必要です。
会員登録については、「会員募集」のページを参照ください。
入会申し込みページの「入会希望の動機」欄に「プレゼン塾へ入塾希望」と記載願います。 追って協会事務局より詳細を連絡します。
※会員登録手続き中の方は1回のみ例会をオブザーブしていただけます。

(3)オブザーブ希望の方
入塾検討目的に限り1回のみ例会をオブザーブしていただけます。
オブザーブを希望される方は、オブザーブされたい「プレゼン塾の地域」と「オブザーブ希望」と明記の上こちらからお申し込みください。


4.塾の規約


プレゼン塾の規約

1.プレゼン塾の主旨
特定非営利活動法人国際プレゼンテーション協会(以下、“IPS”という)のミッションとビジョンに基づき、IPS理事会が認めた個人正会員がプレゼン塾を開塾し、協会会員(個人正会員、個人賛助会員)に対して相互啓発を目的とした活動をおこなう。

2.主催と責任所在
(1)プレゼン塾の主催はIPSとする
(2)プレゼン塾総責任者は協会理事長がその任にあたる

3.開塾と参加
プレゼン塾の開塾を希望する個人正会員は、所定の開塾申請用紙に必要事項を記入しIPS理事会に提出し承認を得る。

4.名称と選任、承認
(1)各プレゼン塾の名称は、「○○プレゼン塾(例:東京プレゼン塾)」とする
(2)プレゼン塾支部の責任者を「塾長」と呼称し、その配下に「副塾長」と「塾事務局」を置く
(3)プレゼン塾に参加する会員は「塾生」と呼称する
(4)塾長は、塾生が塾長候補生を選任し、3ヶ月間の運営実績の評価をもってIPS理事会にて承認する
(5)塾長の任期は1年とし、IPS理事会が認めた場合は延長する
(6)副塾長および塾事務局は、プレゼン塾支部の塾生により選任され、塾長が承認する

5.塾生の資格
(1)IPSのミッションとビジョンに賛同する者
(2)IPSの個人正会員または個人賛助会員
(3)プレゼン塾の活動に積極的かつ協力的に参加し、講座受講などプレゼンテーションの学習に意欲的な者
※ 非会員が月例会に参加する場合は、傍聴を目的として1回限りとする

6.活動
(1)プレゼン塾は次の活動をおこなう
月例会の開催、交流会/懇親会の開催、イベント、広報活動、その他プレゼンテーションの普及活動
※ プレゼン塾において協会役員・IPS認定トレーナー以外の者がプレゼンテーションを教授してはならない。また、営利を目的とする講座、イベント、講演会、研修会を開催する場合は、事前にIPS理事会の許可を得るものとする
※ IPS認定トレーナーがプレゼンテーションを教授する場合、IPS理事会の承認を得なければならない
※ 第三者の講師、ゲスト・スピーカーなどを招聘する場合、IPS理事会の承認を得なければならない
(2)月例会の開催
−月1回以上の月例会を開催する。月例会の進行手順は別途定める
−月例会など活動のアジェンダ、議事録、出欠記録はIPS事務局に提出する(雛形は別途定める)
−臨時の活動(月例会以外の活動)を実施する場合は、その計画をあらかじめIPS事務局に提出し、終了後、速やかにIPS事務局に報告する
(3)塾長は活動計画と実績報告を6ヶ月ごとにIPS事務局に提出する
(4)協会役員、IPS認定トレーナー、IPS事務局は、プレゼン塾支部の活動を支援する
(5)活動に関わるコミュニケーション・ツールは、IPSホームページ、IPSグループウエア、IPSブログとする
(6)活動内容およびその成果はIPSホームページ等に掲載する

7.諸経費
プレゼン塾支部の運営費は支部の塾生の拠出で賄う

8.塾生の心得
(1)塾生はIPSのミッションとビジョンの実現へ伴に貢献する
(2)塾生はプレゼン塾の主旨を理解し積極的に活動に参加する
(3)塾生は常に相手の立場に立って行動する
(4)塾生は自らと他の塾生の能力を高めるためにお互いに協力しあう
(5)塾生はプレゼン塾の社会的評価を高めることに努める
(6)塾生は時間を厳守する(例会などに欠席、遅刻する場合は、あらかじめIPSグループウエアを通じてプレゼン塾事務局に届け出る)
(7)塾生はプレゼン塾において営業・販売・勧誘活動をしてはならない

以上


5.プレゼン塾のチラシ

プレゼン塾のチラシはこちらからダウンロードできます。
お友達やお知り合いの方への紹介に活用ください。