国際プレゼンテーション協会では、さまざまな分野におけるプレゼン指導・支援・研究などの実績を活かし、企業向けの集合研修、ワークショップ、講演会、公開講座などを提供しています。また、プレゼンの普及や教育の質的向上を目指し、プレ検*(プレゼンテーション力検定試験)、IPS認定プレゼン講師資格制度など資格制度も充実しています。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 企業のお客さま向けサービス−目次 |
1.成果を獲得できる3つの理由
2.委託研修
(1)集合研修(2日間)、(2)1日ワークショップ、(3)講演会の開催
3.公開講座への社員派遣
(1)基礎講座、(2)実践講座、(3)短期マスター講座、(4)講師養成講座、(5)プレゼン・フォーラム
4.個人支援−経営者、経営幹部向けプレゼン支援
5.プレ検(IPS認定プレゼンテーション力検定制度)
(1)プレ検の概要、(2)団体受験
6.IPS認定プレゼン講師資格制度
7.目的別プログラムとカスタマイズ・プログラム
(1)対象社員、(2)目的別プログラム、(3)カスタマイズ・プログラム
8.テキスト、参考書籍、ワークシート等
(1)テキスト、参考書籍、(2)ワークシート等
9.プレゼン講師
(1)講師の教える技術、(2)講師の選定、(3)講師との意見交換
10.団体会員の特典
(1)団体会員について、(2)団体会員の特典
11.これまでの実績
12.お問い合わせ
(1)お問い合わせ、(2)法人向けプレゼン・ナビ、(3)
プレゼン相談室
1.成果を獲得できる3つの理由 |
国際プレゼンテーション協会では、プレゼンテーションの教育を通して御社がビジネス上の成果を最大化されることを最重要視しています。
成果を獲得できる3つの理由があります。
(1)安心してお任せください−プレゼンテーションの専門機関です
専門機関として多くのプレゼンの理論や技術を研究・開発・蓄積をおこなってきています。協会内において経営、政治、教育、法曹、医学などのプレゼン研究チームを立ち上げ、プレゼンの研究活動をおこなっています。これにより、御社の社員の方々は信頼性の高いプレゼン技術を学んでいただくことができます。また、社会貢献の一環として、プレ検(プレゼンテーション力検定試験)やIPS認定プレゼン講師資格制度などを提供し、プレゼンの質と指導技術の向上に注力しています。
企業、省庁、自治体、大学、病院、弁護士会、社会福祉団体、国際機関などで多くの実績を上げていますので、御社の教育を安心してお任せください。
(2)成果の出る質の高い教育−プロフェッショナル講師が担当します
御社を担当する講師はIPS認定プレゼン講師資格制度に基づく資格を有しています。プレゼンに対する基本的な考え方、知識、能力はもちろんのこと、プレゼンのベスト・サンプルとして講義・対話型講義、トレーニング技法、インストラクショナル・デザイン、フィードバック技術などの能力を有しています。
また、講師はビジネス分野に精通しており多様な分野のプログラムを指導できます。プログラムによっては協会の役員が指導に当たります。
(3)御社に最適なプログラム−幅広いプログラムを用意しています
御社の状況に合わせて、委託研修から社員の公開講座への派遣まで、さまざまなプログラムで幅広く対応します。また、一般から職種別、あるいは専門分野にいたるまで多様なカリキュラムを用意しています。さらに社員の能力評価や学習目標設定に有効なプレ検(プレゼンテーション力検定試験)を実施しています。
企業向けに団体会員の制度をご用意していますので、受講費や受験料の割引制度もご活用いただけます。
![]()
| 2.委託研修 |
御社の委託を受けて、「2日間の集合研修」、「1日ワークショップ」、「講演会」などをご提供いたします。
-----------------------------------------------------------------------------------------------
(1)集合研修(2日間)
社員のプレゼンテーション教育に本格的に取り組まれる企業に最適な研修です。
-----------------------------------------------------------------------------------------------
●プログラムの概要
■目的
プレゼンテーションの理論と技術を学び、信頼されるプレゼンテーションをマスターする
■目標
仕事上で必要なプレゼンテーション力を身につける
■内容
・プレゼンテーションの基本構造
・プレゼンテーションの戦略立案
・シナリオの構築とアウトライン
・デリバリー技術と質疑応答技術
・ビジュアル・プレゼンテーション技術
※特殊な専門分野におけるプレゼンテーションのプログラムもお引き受けできます
■形式
・対話型講義
・トライアル/ファイナル・プレゼンテーションの演習
・個人別プレゼンテーションのフィードバック
・グループ・ディスカッション
・リハーサル個人指導
■人数
12名/回
※参加者の人数については、研修目的・目標・内容の調整とともにご相談に応じます。
■時間
・2日間
・9:00−17:00(両日とも)
※御社の就業時間に合わせることができます



●お問い合わせ
本研修の参考スケジュール例や詳細をお知りになりたい方は、協会事務局までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらへ
-----------------------------------------------------------------------------------------------
(2)1日ワークショップ
広く社員のプレゼンテーション力向上のきっかけとして最適なワークショップです。
-----------------------------------------------------------------------------------------------
●プログラムの概要
■目的
実践を通してプレゼンテーションの基本を学ぶ
■目標
プレゼンテーション力の重要性を認識し、今後の能力向上に動機づける
■内容
・プレゼンテーションの基本構造
・シナリオの構築
・アウトラインの作り方
■形式
・対話型講義
・トライアル/ファイナル・ショート・プレゼンテーションの演習
・プレゼンテーションのフィードバック
■人数
20名/回
※参加者の人数については、研修目的・目標・内容の調整とともにご相談に応じます。
■時間
・1日間
・9:00−17:00
※御社の就業時間に合わせることができます



●お問い合わせ
本研修の参考スケジュール例や詳細をお知りになりたい方は、協会事務局までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらへ
-----------------------------------------------------------------------------------------------
(3)講演会の開催
多くの社員の方々にプレゼンテーション力の重要性や必要性を認識いただくのに最適です。
-----------------------------------------------------------------------------------------------
●プログラムの概要
■目的
プレゼンテーションの基本を学ぶ
■目標
仕事におけるプレゼンテーション力の重要性や必要性を知る
■内容
・プレゼンテーションの基本
・
伝える方法、伝える内容、伝える目的
・プレゼンテーションのシナリオの作り方
■形式
・対話型講義
・ミニ・ワーク
・フィードバック
■人数
20名〜/回
※参加者の人数については、研修目的・目標・内容の調整とともにご相談に応じます。
■時間
・2時間〜3時間
※御社のご要望にお応えすることができます



●お問い合わせ
講演会について詳細をお知りになりたい方は、協会事務局までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらへ
![]()
| 3.公開講座への社員派遣 |
御社が社員に自己啓発の機会を提供されたいとか、教育をおこなう対象社員が限られている場合、あるいは、他の企業・団体・個人とともに学び刺激を受けることが必要などのご要望がありましたら、国際プレゼンテーション協会の公開講座に御社の社員を派遣されることをお勧めします。
●公開講座の概要
講座名
|
概要
|
|
| (1)入門講座(Introductory Course) | ||
対象
|
プレゼンについて知りたい方、上達方法について知りたい方 苦手意識を克服したい方 |
|
目的
|
プレゼンに興味をもち苦手意識を克服する | |
内容
|
プレゼン力の重要性、プレゼンの基本(伝える方法、内容、目的)、 ショート・プレゼン演習、プレゼンの学び方、練習の仕方など |
|
教材
|
参考書籍:「自分の考えをしっかり伝える技術」 | |
時間
|
2時間(18:30〜20:30)※終了後懇親会 | |
定員
|
20名 | |
時期
|
毎月開催 | |
| (2)初級講座(Beginner's Course) | ||
対象
|
プレゼンをきちんと学びたい方、我流のプレゼンから脱皮したい方 | |
目的
|
プレゼンの基本から体系的に学ぶ ※プレ検3級合格を目指す |
|
内容
|
聴き手・目的・場所を知る、3部構成のシナリオ、アウトラインの立て方、 プレゼン演習など |
|
教材
|
参考書籍:「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」 | |
時間
|
7時間(10:00−18:00)※昼食休憩1時間含む | |
定員
|
10名 | |
時期
|
毎月開催 | |
| (3)中級講座(Intermediate Course) | ||
対象
|
仕事などで実践的なプレゼン力を必要とする方 | |
目的
|
成功するプレゼン力をマスターする、自分のプレゼン力の課題を認識し 解決方法を知る ※プレ検3級〜2級合格を目指す |
|
内容
|
プレゼン演習(トライアル−ファイナル)、シナリオ演習、アウトライン作成・添削 デリバリー技術(言語力と非言語力)、ビデオ・フィードバックなど |
|
教材
|
参考書籍:「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」 | |
時間
|
7時間(10:00−18:00)※昼食休憩1時間含む | |
定員
|
10名 | |
時期
|
毎月開催 | |
備考
|
本講座の受講は事前に上記(2)初級講座の受講をお勧めします | |
| (4)上級講座(Advance Course) | ||
対象
|
信頼性の高いプレゼン力を必要とされている方、講演会・セミナーなどでプレゼンをおこなう方、営業・販売などの提案プレゼンをおこなう方 | |
目的
|
ビジュアルを活用した双方向の対応力のあるプレゼン力を学ぶ ※プレ検2級〜1級合格を目指す |
|
内容
|
プレゼン演習(実際の業務をテーマとした演習、トライアル−ファイナル)、デリバリー技術(言語力と非言語力)、ビジュアル・プレゼン(スライド作成、効果的な操作方法、説得力のある説明方法)、質疑応答技術、ビデオ・フィードバックなど | |
教材
|
参考書籍:「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」 | |
時間
|
7時間(10:00−18:00)※昼食休憩1時間含む | |
定員
|
6名 | |
時期
|
隔月開催 | |
備考
|
本講座の受講は事前に上記(1)初級講座、(2)中級講座の受講が必須です | |
| (5)短期マスター・コース | ||
対象
|
短期間でプレゼン力を身につけたい方 | |
目的
|
効率的にプレゼン力を高める | |
内容
|
初級講座、中級講座、上級講座のプログラムを2日間あるいは3日間で学ぶ | |
教材
|
参考書籍:「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」 | |
時間
|
7時間(10:00−18:00)※昼食休憩1時間含む | |
定員
|
6名〜10名 | |
時期
|
適宜 | |
備考
|
||
| (6)プレ検攻略セミナー | ||
対象
|
プレ検(3級・2級)を受験される方 | |
目的
|
プレ検3級〜2級合格を目指す | |
内容
|
模擬試験と添削、攻略ワンポイント・レッスン、質疑応答 | |
教材
|
プレ検公式テキスト(「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」)、 過去問題集 | |
時間
|
2時間(18:30〜20:30) | |
定員
|
20名 | |
時期
|
毎月開催 | |
| (7)講師養成講座 | ||
対象
|
教える仕事に携わっている方、プレゼン講師の方(目指す方) | |
目的
|
教える力を養成し、IPS認定プレゼン講師資格の取得を目指す | |
内容
|
A:講義/対話型講義コース B:トレーニング技法コース C:カリキュラム・デザイン・コース |
|
教材
|
「[新版]パーフェクト・プレゼンテーション」 「教育プログラムの戦略的構築法」など |
|
期間
|
2日間(各コース、両日とも10:00−17:30)※昼食休憩1時間含む | |
定員
|
10名 | |
時期
|
春期、秋期 | |
| (8)IPSプレゼン・フォーラム | ||
対象
|
どなたでも参加できます | |
目的
|
リラックスした雰囲気でさまざまなプレゼンに触れる | |
内容
|
多種多様なテーマや著名人のプレゼンを通して、プレゼンに役立つヒントを学ぶ | |
時間
|
2時間〜2時間30分 ※終了後懇親会 | |
時期
|
2〜3ヶ月に1回 | |
| (9)プレゼン個人相談室 | ||
対象
|
はじめてプレゼンを学ぼうとする方、人前で話すことが苦手な方 講演、セミナー、スピーチ、謝辞など近々にプレゼンの機会がある方 |
|
目的
|
プレゼンに関する課題や悩みについて専門家からアドバイスを受ける | |
内容
|
プレゼン実施に関する相談、プレゼン力向上に関する相談、自己表現/印象管理に関する相談、コミュニケーション全般に関する相談 | |
時間
|
1時間〜 | |
時期
|
適宜 | |
(10)個別プレゼン支援サービス |
||
対象
|
面接・講演会・成果発表などが控えている方、プレゼン力を早急に身につけたい方、公開講座のスケジュールが合わない方、個人で学習されたい方 | |
目的
|
個別のプレゼンを支援する | |
内容
|
プレゼンの戦略立案(聴き手分析、目的・目標分析、場所・環境分析)、シナリオの構築、アウトラインの組み立て、デリバリー練習、 ビジュアル・スライド添削・製作など |
|
時間
|
必要に応じて | |
時期
|
適宜 | |
※公開講座のスケジュール等は予告なく変更することがありますので、公開講座のページで最新の情報を
ご確認ください。
※団体会員の登録企業には受講費の割引等の特典があります。団体会員についてはこちらへ。
※御社の社員派遣先教育機関リスト掲載に必要な情報がありましたら、事務局にお問い合わせください。。
●お問い合わせ/受講申し込み
お問い合わせはこちらへ
公開講座への参加申し込みの方は、インターネットでお申し込みください。
![]()
![]()
| 4.個人支援−経営者、経営幹部向けプレゼン支援 |
国際プレゼンテーション協会では、企業の経営者や経営幹部の方のためのプレゼンテーション個人支援サービスを提供しています。
投資家向け会社説明会、御社主催のセミナーでの講演、入社式、経営方針の発表、全社員会議でのビジョンの浸透、役員会における経営戦略説明など、経営者のプレゼンテーション力は非常に重要です。企業の浮沈は経営者のプレゼンテーション力にかかっていると言っても過言ではありません。しかし、残念ながら、一部を除いて日本の経営者のプレゼンテーション力は、諸外国の経営者に比して見劣りがすると言われています。
国際プレゼンテーション協会では、これまでの「プロフェッショナル向けプレゼン個人支援」の実績を活かし、御社の経営者や経営幹部にふさわしいプレゼンテーションをおこなっていただくための支援をいたします。
※詳細は、「プレゼン支援サービス」のページをご覧ください。
| 5.プレ検(IPS認定プレゼンテーション力検定制度) |
社員のみなさんのプレゼン力を客観的に評価していただくための「プレ検(IPSプレゼンテーション力検定制度)」を設けています。
この制度では、プレゼンテーション学習が自らの力を証明する基準として、また、人材を評価するための客観的な基準として、総合的な検定試験を実施することにより、その能力を認定しています。
また、プレ検は「会場受験」だけでなく、多忙な社員の方に「ネット受験」を提供していますので、気軽にチャレンジしていただけます。
(1)プレ検の概要
詳細はプレ検(IPS認定プレゼンテーション力検定制度)のページをご覧ください。
(2)団体受験
■団体受験について
・人事制度や目標管理制度にプレ検を導入される場合は、団体受験をお勧めします。
・御社において一定数以上の受験者がお集まりになる場合、団体受験の制度を適用します。
・協会が実施するネット受験だけでなく、一定の基準を満たせば御社の施設など特別に試験会場を設けることが
できます。
■団体受験のメリット
・研修の成果評価にプレ検受験を採用することにより社員の方々の学習意欲向上が図れます
・社員の学習目標を明確にすることができます
・プレゼン力や学習成果を定量的に把握することができます
・一般と社員のプレゼン力を比較することができ、自社の社員のプレゼン力を評価することができます


●団体受験に関するお問い合わせ
団体受験
について詳細をお知りになりたい方やご興味のある方は、協会樹務局までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらへ
![]()
| 6.IPS認定プレゼン講師資格制度 |
国際プレゼンテーション協会では、「教える仕事」に携わっている方、これから携わろうとする方に、IPS認定プレゼン講師資格制度に基づく「IPS認定プレゼン講師試験」、「IPS認定プレゼン講師養成講座」、IPS認定プレゼン講師交流会」を実施し、プレゼンテーション教育の質的向上に貢献しています。
御社の社内講師を養成するために、本資格制度をご活用されることをお勧めします。
なお、御社のプレゼン教育には、講師講座を受講し資格を取得した講師が担当しますので、講師の質についてはご安心ください。
※詳細は「IPS認定プレゼン講師資格制度」のページをご覧ください。
| 7.目的別プログラムとカスタマイズ・プログラム |
国際プレゼンテーション協会では、企業の多様なニーズにお応えするために、さまざまなプログラムを用意しております。また、御社の特別なご要望にお応えするために、プログラムのカスタマイズもおこないます。
(1)対象社員
一般従業員、専門職、管理職、経営幹部、経営者



(2)目的別プログラム
-一般プログラム(社内会議での報告、企画提案など)
-営業プレゼンテーション(商品説明、ソリューション説明、商談でのプレゼンなど)
-コンペに勝つプレゼンテーション(一般コンペ、プロポーザル・プレゼンなど)
-技術プレゼンテーション(技術発表会、社内営業社員向け、一般顧客向けなど)
-学会プレゼンテーション(各専門分野の学会発表など)
-IRプレゼンテーション(投資家向けプレゼン、会社説明会など)
-MRプレゼンテーション(病院でのプレゼン、ドクター向け/コメディカル向けプレゼンなど)
-広報のプレゼンテーション(会社説明会、新製品発表会、記者会見、インタビューなど)
-講演会のプレゼンテーション(講演会、セミナーでのプレゼンなど)
-マネージャー向けプレゼンテーション(管理職、経営幹部のプレゼン)
-人事採用のプレゼンテーション(会社説明会、面接など)
-社内講師の教育プレゼンテーション(講義、対話型講義、トレーニング手法など)
-経営者のためのプレゼンテーション(新製品発表会、投資家向け会社説明会、社内での経営方針・ビジョンの説明、入社式など)
…



(3)カスタマイズ・プログラム
御社の特殊な業務に合わせたプログラムをお作りします。ご要望をお聞かせください。プレゼンテーションの専門機関として総力を挙げてご要望にお応えします。
![]()
| 8.テキスト、参考書籍、ワークシート等 |
協会では社員の方の多様なニーズにお応えするために、各種の参考書籍を執筆・出版しております。
(1)テキスト、参考書籍
プレゼンテーション書籍の決定版でプレ検公式テキストの『[新版]パーフェクト・プレゼンテーション』をはじめとして、ビジネス向けの『戦略的プレゼンテーションの技術』、一般向けの『自分の考えをしっかり伝える技術』や『プレゼン・バイブル』などがあります。また、いつでも携行できるポケットブック・シリーズの『[図解]プレゼンの技術』や日本図書館協会選定図書の『アタマで話す技術』などの書籍も自己啓発に最適です。
プレゼンテーションに関する書籍は、参考図書/記事論文の発表ページをご覧ください。
※雑誌や専門誌への投稿記事や論文なども紹介しています
(2)ワークシートなど
また、プレゼンを効率的に準備するための「ワークシート」や英語でのプレゼンに役立つ「英語プレゼン表現集」なども提供し、社員の方のプレゼンをサポートしています。下記のページを参照ください。
プレゼン・ワークシート・サンプル、プレゼン英語表現集サンプル
![]()
| 9.プレゼン講師 |
御社の社員研修等はIPS認定プレゼン講師資格を有する講師が担当します。
(1)講師の教える技術
協会の講師は、プレゼンに関する知識のみならず、講義/対話型講義、トレーニング技法、フィードバック技術、インストラクショナル・デザインなどに精通していますので、社員からの評価が高い研修を行うことができます。



(2)講師の選定
研修の目的や内容、受講社員の属性などに合わせて適切な講師を選定します。また、カスタマイズ・プログラムについては、御社の業種や業務について十分なリサーチとスタディをおこない、ビジネス・バックグラウンドをもつ講師が担当します。
(3)講師との意見交換
研修をより効果的に進めるために準備の段階で、御社の担当の方と担当予定講師と意見交換の機会をもっていただきます。
※詳細は「IPS認定プレゼン講師資格制度」のページをご覧ください。
| 10.団体会員の特典 |
国際プレゼンテーション協会では、団体会員の制度をご用意しています。
(1)団体会員について
まとまった数の社員を教育するとか、定期的に研修を実施されるとか、あるいは、協会の公開講座に社員を派遣される場合は、団体会員として入会されることをお勧めします。
(2)団体会員の特典
-以下のサービスについて団体会員の割引適用されます
・集合研修、ワークシップ、講演会、個人支援などの費用
・公開講座の受講費
・プレ検の受験料
-会員専用ページの閲覧
-メルマガの無料購読
-ワークシートなどのダウンロードサービスの利用
-協会が開催するフォーラム、シンポジウム、セミナー、研究会などに10名まで団体会員価格で参加いただけます
※団体会員の詳細については「会員募集」のページをご覧ください。
●団体会員に関するお問い合わせ
団体会員について詳細をお知りになりたい方やご興味のある方は、協会事務局までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらへ
![]()
| 11.これまでの実績 |
国際プレゼンテーション協会では、銀行・金融、建設、機械、IT、商社、化学、製薬、販売など、さまざまな企業においてプレゼンテーションの指導、支援をおこなって参りました。また、企業以外にも省庁、自治体、教育機関、国際機関、法曹界、医療界などにも多くの実績があります。
※これまでの実績の詳細については、「活動報告(分野別一覧)」のページをご覧ください。
| 12.お問い合わせ |
国際プレゼンテーション協会では、企業の方々のために複数の相談窓口を設けています。御社の状況に合わせて、下記の方法をご利用いただき協会事務局までご連絡ください。
(1)お問い合わせ
プレゼンテーションに関する社員教育や個人支援について具体的なニーズのある企業の方で、協会のサービスについてお知りになりたい方は、下記からお問い合わせください。なお、協会から正しい情報をご提供するために、下記項目について記載願います。
<記載項目>
※下記項目をコピーし問い合わせフォームに貼り付けてご利用ください。
-----------------------------------
-計画の主旨:
-目的:
-内容:
-対象社員:
-期待効果:
-実施時期:
-実施場所:
-ご予算:
-会社名と部署名:
-ご担当者名:
-連絡先(メール・アドレス、電話番号):
-----------------------------------
お問い合わせ先:
![]()
(2)法人向けプレゼン・ナビ
社員プレゼン教育に関してアドバイスが必要な方は、下記の法人向けプレゼン・ナビをご利用ください。
10の質問に答えていただくと、御社の社員のプレゼンテーション力を向上させるためのアドバイスが、電子メールの返信で受けとることができます。
※詳細は「プレゼン・ナビ(法人用)」のページをご覧ください。
(3)プレゼン相談室
特定の社員の方が実施するプレゼンについて、国際プレゼンテーション協会の専門家が適切なアドバイスをいたします。
※詳細は「プレゼン相談室」のページをご覧ください。
(4)お問い合わせ〜サービス提供後の評価・検証まで
御社に適切なサービスを提供するために、次のステップで進めて参ります。
▼お問い合わせ
上記よりお問い合わせください
▼回答
お問い合わせ内容に対して迅速に回答いたします
▼打ち合わせ
御社のご要望についてお伺いし、話し合いの機会を設けます
▼提案
御社に最適なサービスを提案いたします。お話し合いの上、必要に応じて修正提案をいたします
▼ご決定
提案内容についてご決定ください
▼契約締結
実行に際して必要な契約を締結します
▼実施準備
契約に基づいて実施準備をおこないます。提供サービス内容によって異なりますが、準備には約1ヶ月程度
かかります
▼実施
必要に応じて柔軟に対応しながら、サービスを実施します
▼評価・検証
サービス提供後、関係者のミーティングをおこない評価・検証をおこないます


企業の社員教育は単なるお勉強であってはなりません。学習内容が実際の現場で活用され、ビジネス上の成果を獲得できるものでなければなりません。つまり、投資効果に見合った成果が求められますわけです。